演奏家|100万人のクラシックライブ
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演奏家(演奏家からのお知らせ)

若い学生からプロのベテランまで、多くの皆さんにご協力いただいています。
ご自身も参加されたいという方、「メール」にてご連絡ください。

浅川	真己子浅川 真己子(ピアノ)

浅川 真己子(ピアノ)

桐朋学園子供のための音楽教室、桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部演奏学科を卒業後、桐朋学園大学嘱託演奏員を務める。
ショパン国際フェスティバル第一位のほか、国内外の数々のコンクールで受賞。浜松国際ピアノアカデミーを中村紘子音楽監督のもと修了。
また、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、ニューヨークシンフォニックアンサンブルと共演。
また、NHK-FM「名曲リサイタル」をはじめ、BS-TBS「名曲アルバム」、テレビ朝日「関ジャニの仕分け∞」、「関ジャニ∞のモーツァルト王No.1決定戦」にて優勝、NHK連続テレビ小説「純情きらり」など多数メディアにも出演。また、コンクールの審査員や音楽祭の公式ピアニストも務めている。
ファーストアルバムをリリースし、各紙で優秀盤に選ばれる。

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浅野	桜子浅野 桜子(ピアノ)

浅野 桜子(ピアノ)

5歳よりピアノを始める。

愛知淑徳中学・高校を経て、2011年東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻を卒業、同年に渡欧しウィーン国立音楽大学ピアノ演奏科にて研鑽を積む。帰国後、東京藝術大学修士課程音楽研究科修了。

2007年、第8回大阪国際音楽コンクール第1位 ガラコンサートに出演
2008年、セントラル愛知交響楽団「ベートーヴェンピアノ協奏曲第3番」を共演
2008年、第19回吹田音楽コンクール第2位
同年よりウィーンメロス音楽セミナーにて、Martin Hughes氏のマスタークラスを受ける。
2009年、第10回岐阜新進演奏家オーディションに合格、同コンサートに出演。
2012年、第25回市川市文化振興財団 新人演奏家コンクール優秀賞
2013年、第5回ロザリオ・マルチアーノ国際ピアノコンクール(ウィーン)ディプロマ賞。モーツァルテウム音楽院夏期国際音楽アカデミーにて、Robert Levin氏のマスタークラスを受ける。同年、コンチェルトハウス欧日協会主催“ヴェルディ・ワーグナー生誕200年記念コンサート”に出演。ウィーン楽友協会ウィーン国立音楽大学主催“イサーク・アルベニス「イベリア」全曲演奏会”に出演。
2014年、第60回マリア・カナルス国際音楽コンクール(スペイン)ディプロマ賞。オフコンサートに推薦され、カタルーニャ美術館などでリサイタルを行う。

これまでにピアノを松井幹子、加藤真弓、杉浦日出夫、足立範子、御木本澄子、岡田敦子、Martin Hughes、江口玲の各氏に師事、室内楽をTeresa Leopoldに師事。

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芦谷	ゆふ芦谷 ゆふ(ピアノ)

芦谷 ゆふ(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、桐朋学園大学音楽部門ピアノ科を卒業。
その後渡米し、成績優秀者として奨学金を得て、Manhattan School of Music(New York) 修士課程を卒業。GPA3.9以上を修め、Dean’s List(優秀な成績を修めた学生のリスト)に掲載される。
元Manhattan School of Music嘱託伴奏員。
これまでにピアノを渡部由記子、北川暁子、森川有子、木村徹、長谷正一、Elena Rossman、Alexandre Moutouzkineの各氏に、ミキモトメソッドを御木本澄子、恩田明香の各氏に、伴奏法をJohn Forconiに師事。在学時より、数々のマスタークラスを受講。
第23回 ピティナ・ピアノコンペティション 全国決勝大会奨励賞。
第17回 日本クラシック音楽コンクール 全国大会 第5位(1~3位なし)。
2008年 モーツァルテウム音楽大学夏期国際アカデミーにてマスタークラス修了。
2011年 三鷹・風のホール《室内楽の夕べ》にて、プリマ・ヴィスタ弦楽四重奏団とショパン「ピアノ協奏曲 第2番」を共演。
2012年 ロゼピアノコンクール一般の部B 第3位(1位なし)、入賞者記念コンサート出演。
2013 年 ボードン国際夏期音楽祭(USA)に出演。日比谷スタインウェイサロン東京 松尾ホールにて《芦谷ゆふ ピアノリサイタル》を開催。
2015年 "PASSION OF MUSIC 2015" (New York) 最高位。カーネギーホールにて記念演奏会に出演。奨学金を得て、ルクセンブルクにてヴィアンデン夏期国際音楽祭に出演。
翌年、AADGT International Young Musicians Festival “PASSION OF MUSIC 2016” にゲストアーティストとして出演。
現在、演奏活動と後進の指導にあたる。全日本ピアノ指導者協会会員。

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阿部	大樹阿部 大樹(ピアノ)

阿部 大樹(ピアノ)

小笠原諸島父島で小学校を卒業したのち上京、本格的にピアノを始める。
東京都立芸術高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部卒業。桐朋学園大学院大学修士課程修了。
フランス・バニエール=ド=ビゴール国際音楽アカデミー修了。
NOTOピアノコンクール高校生部門最優秀賞。日本ピアノ教育連盟オーディション大学生部門全国大会本選出場。
桐朋アカデミー・オーケストラとモーツァルト ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 K.488を共演。
現在、アンサンブル・ピアニストとして、室内楽やコンクールの伴奏等活動の場を広げている。
これまでにピアノを竹内啓子、上田晴子、若林顕、岡田博美、広瀬悦子の各氏に。室内楽ピアノを上田晴子、下田幸二、中井恒仁の各氏に師事。

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阿部	芙由花阿部 芙由花(ピアノ)

阿部 芙由花(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。2003年桐朋学園子供のための音楽教室入室。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。第21回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第20回松井クラシックのつどいフレッシュコンサートオーディションに合格し、同コンサートに出演。これまでにピアノを小林五月、吉村真代、竹内啓子の各氏に師事。現在、演奏活動と共に後進の指導にもあたっている。

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有吉	亮治有吉 亮治(ピアノ)

有吉 亮治(ピアノ)

宮崎県出身。東京藝術大学卒業後、文化庁新進芸術家海外研修員及びローム ミュージック ファンデーション奨学生としてジュネーヴ高等音楽院に留学。日本音楽コンクール第1位、カントゥ国際ピアノコンクール第2位など国内外のコンクールで入賞。在学中より日本ショパン協会主催例会リサイタルをはじめヨーロッパ各地、中東ヨルダンなど国内外で演奏活動を行うほか、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京交響楽団などと共演。室内楽においてはラ・フォル・ジュルネ、ヴィオラスペースなどに出演し今井信子、アントワン・タメスティなど著名演奏家と共演。また、師である迫昭嘉氏と二台ピアノによるベートーヴェン交響曲「第九」(リスト編曲)を共演し好評を博す。現在、桐朋学園大学、東京藝術大学各非常勤講師。

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五十嵐	沙織五十嵐 沙織(ピアノ)

五十嵐 沙織(ピアノ)

1989年東京生まれ、幼少よりピアノに親しむ。
桐朋女子高等学校音楽科在学中、平成19年度高校卒業演奏会に出演。同年、ロゼピアノコンクール学生の部第1位。
第28回日本ピアノ教育連盟ピアノ・オーディションにて最優秀賞および萩原和子賞受賞。同年、第7回栃木県ピアノコンクールG級金賞、第3回ヨーロッパ国際ピアノコンクール第2位及び審査員特別賞を受賞。2009年、第6回 クールシュヴェール国際音楽アカデミーinかさま にて、推薦を受け修了コンサートに出演。クールシュヴェール国際音楽アカデミーに参加、パスカル•ドゥバイヨン氏に師事し、修了コンサートに出演。 

静岡音楽館AOI「第9期ピアニストのためのアンサンブル講座」受講生として参加、野平一郎、漆原啓子、横川晴児の各氏に指導を受ける。
NHK-FM《ラジオ深夜便》、ブラームス協会主催演奏会などに室内楽で出演。
2011年、フィンランドにてデュオリサイタル開催、2014年、LIVE UNDER THE TREE 2014 大御神社“龍神伝説”古澤巌コンサートにピアニストとして参加するなど、アンサンブルピアニストとしての活動も多岐にわたる。
2014年より、ヤマハピアノサロンつくばにて定期的にフロアコンサートに出演している。
桐朋学園大学及び同研究科卒業。これまでに江藤亜理子、岡本美智子、上野久子、ケマル・ゲキチの各氏に師事。

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石澤	優花石澤 優花(ピアノ)

石澤 優花(ピアノ)

洗足学園高等学校音楽科、及び洗足学園音楽大学を首席で卒業し、卒業生代表演奏会に出演。
同大学院修士課程を首席で修了し、グランプリ演奏会において準グランプリを受賞。
本学ピアノ伴奏員として務める。
International Competition"Alfonso Rendano"第2位。"Muzio Clementi Prize"ファイナリスト。(ITA)
International Competition"Danubia Talents"第3位。
(HUN)
第14回日本演奏家コンクール第3位及びヤマハ賞。
第29回かながわ音楽コンクールシニア部門特選。
第27.28回JPTA全国大会入賞等、多くのコンクールで入賞、入選する。

第84回読売新人演奏会出演。
第8回、第13回ロシアン・ピアノスクールin東京受講。
学内”ピアノ協奏曲の夕べ”にて4度、ソリストとして出演。秋山和慶氏と共演。
”ラ・フォル・ジュルネ2012”地上広場コンサート出演。
第17回、飯野ビルランチタイムコンサート出演。
学内〜名手と共に〜にて江口玲氏と共演。
大阪ヒルトンプラザ アトリウムコンサートにて赤松林太郎氏と共演。
Waldmuller Saal、Oberlaa Theater Saal (AUT)Piano Concert出演。
これまでにピアノを杉本安子、播本枝未子、金子勝子、赤松林太郎の各氏に、フィンガートレーニングを本村久子氏に師事。
現在、Duo Brillante、 Risonare(Sextet)、Trio melangeなど、フリー演奏家として活動中。

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石塚	幸子石塚 幸子(ピアノ)

石塚 幸子(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。東京音楽大学付属高等学校、同大学ピアノ科卒業。同大学院器楽科鍵盤楽器研究領域修士課程修了。これまでに松永律子、野中正、菊池麗子の各氏に師事。2001年第12回彩の国埼玉ピアノコンクール銀賞受賞。2008 年第10回ショパン国際ピアノコン クールinASIA神奈川大会金賞受賞。2010年ニース夏期国際アカデミーにてダルトン・ボールドウィンの「声楽とピアノのためのクラス」を受講、推薦により終了コンサートに出演。これまでにポーランドクラクフ管弦楽団、チェコ 国立放送管弦楽団とコンチェルト共演。現在は、声楽伴奏を中心にソロ・伴奏・室内楽等の 演奏活動をしている。

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泉	碧衣泉 碧衣(ピアノ)

泉 碧衣(ピアノ)

第61回全日本学生音楽コンクール 名古屋大会 中学生の部 第3位。
第9回大阪国際音楽コンクール Age-J 第2位。
第29回愛知ピアノコンクール 高校C部門 金賞・中日新聞社賞。
第13回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA 全国大会 高校生部門 金賞。
‘15年Kジュニア&学生国際音楽コンクール 第3位。
第29回市川市文化振興財団新人演奏家コンクール 優秀賞。
‘06、’08年セントラル愛知交響楽団と共演。
‘09年輝く未来ジョイントコンサート(宗次ホール ランチタイムコンサート)出演。
第40回飯野ビル ランチタイムコンサート出演。
ロシアンピアノスクールin東京、ニース夏季国際アカデミー、その他マスタークラス受講等、研鑽を積む。
フィンガートレーニングを加藤真弓、本村久子の各氏に、ピアノを水野千春、杉浦日出夫、多美智子、斎藤龍、迫昭嘉の各氏に師事。ピアノデュオを角野裕氏に師事。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学を経て、現在 同大学院音楽研究科修士課程2年在籍中。ソロや室内楽でのトークコンサートなど積極的に演奏活動を行いながら、大学院にて音楽教育分野も研究している。

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和泉	貴子和泉 貴子(ピアノ)

和泉 貴子(ピアノ)

1997年 千葉県生まれ。
3歳よりピアノを始め、6歳より桐朋学園大学音楽学部附属音楽教室に入室。
第27回ピティナピアノコンペティションA2級YP賞、及び入賞者記念演奏会に出演。
第15回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA 全国大会金賞。
第68回全日本学生音楽コンクール高校の部東京大会 奨励賞。
第15回全日本アールンピアノコンペティション E級 第1位。
第30回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール 高校の部 第1位。

成績上位者による音楽教室卒業演奏会、桐朋学園高校students'concert、高校卒業演奏会、桐朋学園大学students'concert、大学ピアノ専攻卒業演奏会等に出演。
P.ドゥヴァイヨン、M.ヴォスクレセンスキー、J・C.ぺヌティエ、E.クラソフスキー、I.ヤクシェフ、N.レルチュクの各氏のレッスンを受講。
これまでに杉本安子氏に師事。
現在、桐朋学園大学大学院修士課程1年に在籍中。岡本美智子、練木繁夫の各氏に師事。

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泉	ゆりの泉 ゆりの(ピアノ)

泉 ゆりの(ピアノ)

幼少の頃より国内外のコンクールで優秀な成績を収める。ピティナ・ピアノコンペティションA1級、B級、C級、D級、G級の各級金賞、デュオ特級最優秀賞、特級部門銀賞、また聴衆賞を受賞。全日本学生音楽コンクール東京大会小学校の部第1位、同コンクール中学校の部第2位。エトリンゲン青少年国際ピアノコンクールB部門奨励賞、Jrジーナ・バックアゥワー国際コンクール第3位。2002年には、第19回ポルト市国際コンクールにて第1位、ならびに最年少演奏者賞、最優秀現代曲演奏賞を受賞。2006年、第1回高松国際ピアノコンクール審議員・オブザーバー特別賞受賞。社団法人全日本ピアノ指導者協会主催「十代の演奏家シリーズVol.12」、フランス・オーヴェール・シュール・オワーズ国際音楽祭、第3回ふじよしだ音楽祭、第10回浜松国際ピアノアカデミー10回記念オープニング・ガラコンサート、 パリ・日本文化会館でのコンサートなど国内のみならず、アメリカ、オーストリア、ハンガリー、イタリア、フランス、スロヴァキア、ポルトガルなど世界各地で公演・音楽祭に出演する。神奈川フィルハーモニー管弦楽団、東京交響楽団、ポーランド国立クラクフ室内管弦楽団、ジリナ室内交響楽団、ポルト市交響楽団、新日本フィルハーモニーと共演。2000年よりヤマハマスタークラスで学び、2002年よりパリ・エコールノルマル音楽院に留学、2007年同音楽院ペルフェクショヌマン科修了。これまでに、江口文子、浦壁信二、江崎光世、伊藤 恵、ドミニック・ジョフロアの各氏に師事。2015年に1stアルバム「泉ゆりの×シューベルト」をリリース。
現在、洗足学園音楽大学、昭和音楽大学にて非常勤講師を務める。

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伊東	茉帆伊東 茉帆(ピアノ)

伊東 茉帆(ピアノ)

伊東 茉帆

東京都出身。3歳よりピアノ、8歳よりチェロを始める。
武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科を卒業。同大学院音楽研究科修士課程を修了。平成28、30年度福井直秋記念奨学金給費生。
第10回ミュージックアカデミーinみやざき、第39回霧島国際音楽祭マスタークラス、第1回福岡アーリーミュージック・アカデミーを修了。
第7回横須賀ピアノ音楽祭「スカぴあ」オーディション・シニア部門合格。第2回K室内楽コンクールK室内楽賞。
これまでにピアノを黒川文子、前原信子の各氏に師事。室内楽を小池ちとせ氏に師事。チェンバロをホラーク道子、西山まりえの各氏に師事。オルガンを石丸由佳氏に師事。フォルテピアノを重岡麻衣氏に師事。チェロを黒川正三氏に師事。
これまでにケマル・ゲキチ、アルヌルフ・フォン・アルニム、ジョン・ダムガード、三上桂子、横山幸雄、練木繁夫、松原勝也の各氏の公開レッスンを受講。
現在、武蔵野音楽大学大学院音楽研究科博士課程ピアノコラボレイティヴアーツコース1年次に在学中。
合唱団「バッハコア・横浜」「1623」練習ピアニスト。
掬水亭レストラン「天外天」ピアニスト。
オフィース・マリアージュ所属オルガニスト。
ソロのみならず、アンサンブルピアニスト、古楽器奏者としても積極的に演奏活動を行っている。

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田舎片	麻未田舎片 麻未(ピアノ)

田舎片 麻未(ピアノ)

愛知県立明和高等学校音楽科、東京藝術大学音楽学部器楽科を経て、同大学院音楽研究科修士課程修了。現在、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程に在籍中。
全日本学生音楽コンクール大阪大会中学の部第2位、名古屋大会高校の部第2位、全国大会入選。ピティナ全国決勝大会F級ベスト賞、G級入選。ピアノフェスティバルin知多最優秀賞。吹田音楽コンクール審査員奨励賞。ペトロフピアノコンクール1位。市川市文化振興財団新人演奏家コンクール優秀賞。浜松国際ピアノアカデミー他受講。
これまでに、室内楽を澤和樹、市坪俊彦、西谷牧人、東誠三、江口玲の各氏に、チェンバロを廣澤麻美氏に、ピアノを土居知子、清水皇樹、伊藤恵の各氏に師事。

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稲島	早織稲島 早織(ピアノ)

稲島 早織(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学、同大学研究科修了後、同大学嘱託演奏員を務める。在学中、学内オーディションに合格し、桐朋アカデミー・オーケストラ定期演奏会にてピアノ協奏曲のソリストを務めるほか、学内選抜演奏会、卒業演奏会、日本ピアノ調律師協会主催新人演奏会に出演。
第9回ショパン国際ピアノコンクールinASIA大学生部門 アジア大会銅賞、第34回ピティナ・ピアノコンペティション特級 セミファイナル入選、第13回ルーマニア国際音楽コンクールアンサンブル部門 第2位など、数々のコンクールで入賞、入選。
2016年、CD【スメタナ:連作交響詩「わが祖国」(作曲者自身によるピアノ連弾版)】を全国発売。レコード芸術にて準特選盤に選出、日経新聞 電子版に演奏・インタビューの記事が掲載されるなど、各紙から高い評価を得る。今秋、2枚目のCDを全国発売予定。
日本、チェコ、フランス、ポーランドにて音楽祭・コンサートに多数出演。文化庁主催「文化芸術による子供の育成事業」として、各地の小中学校で演奏。
現在、ピアニスト、ピアノ講師、ピアノ教材開発者として、幅広い活動を行っている。
稲島早織公式サイト
https://saoriinajimapf.wixsite.com/saori-officialsite

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居福	健太郎居福 健太郎(ピアノ)

居福 健太郎(ピアノ)

東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京藝術大学を経て同大学院修士課程修了。大学院修了ピアノ演奏優秀者による安川記念ジョイントリサイタルに選出される。
 第4回浜松国際ピアノコンクール第2位、及び審査員特別賞受賞、第5回東京音楽コンクール第3位等、数々のコンクールで入賞。
 これまでにソリストとして東京交響楽団、日本フィル、オーケストラ・アンサンブル金沢、仙台フィル、セントラル愛知交響楽団と共演。「題名のない音楽会」等のメディア出演、都民藝術フェスティバルオーケストラシリーズのソリスト出演、東京・春・音楽祭アフィニス夏の音楽祭等の音楽祭に参加し、国内外で充実した演奏活動を展開している。
 室内楽奏者として五嶋龍、戸田弥生、山崎伸子、ヘンリック・ヴィーゼ(バイエルン放送交響楽団首席奏者)、との共演や小菅優とのピアノデュオをはじめ多くの奏者から強い信頼を得ている。また歌曲伴奏にも積極的に取りくんでおり、第17回友愛ドイツ歌曲(リート)コンクール優秀共演者賞受賞。
 後進の指導にも力を入れており、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校非常勤講師を経て現在東京藝術大学非常勤講師。

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入江	かつら入江 かつら(ピアノ)

入江 かつら(ピアノ)

18歳より渡独。

ドイツ フライブルク音楽大学卒業後、渡伊。在学中、学内コンサートにて、ソロ、室内楽などに多数出演し高く評価される。イタリア イモラ国際ピアノアカデミー卒業。イタリアモーツァルト協会主催のコンサート、ベローナスタインウェイ主催のコンサートなど数多くのコンサートに出演。好評を博す。

カンポキアーロ国際ピアノコンクール第1位、ジュリオ・ロスピリオーズィコンクール第1位、など多数のコンクールに入賞。

東京サロンオーケストラとグリーグピアノ協奏曲を共演。

これまでに、故・林 美奈子、故・エレーナ・ラピツカヤ、ティボー・サース、レオニード・マルガリウスに師事。その他に、ウ”ォスクレセンスキー,ルウ”ィエ、パレチ二,故・マルグリス,ソリアノの指導を受ける。

2013年6月末に完全帰国後、演奏活動とともに後進の指導にあたる。

2014年6月 東京オペラシティリサイタルホールにて、リサイタル開催。(文化庁委託事業・日本演奏連盟による『新進演奏家育成プロジェクトリサイタルシリーズ』)

2014年 全日本ピアノ指導者協会ピティナ新人指導者賞受賞

近年はロシアンメソッドを使った脱力奏法、音の響かせ方、小さな手の弾き方のコツなどオリジナルのメソッドをさらに研究し、コンクール入賞者を出すなど指導にも力を入れている。

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岩下	真麻岩下 真麻(ピアノ)

岩下 真麻(ピアノ)

熊本県宇土市に生まれ、九州学院中学校を卒業。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻、東京藝術大学大学院修士課程室内楽専攻を修了。サントリーホール室内楽アカデミー第5期フェロー。静岡AOI主催「ピアニストのためのアンサンブル講座」を受講。在学中よりアンサンブル活動に力を入れ、とりわけヴァイオリンとの共演を重ねている。2020年10月より東京藝術大学室内楽科教育研究助手。
合唱や協奏曲などのピアノ伴奏ではオーケストラの代わりとして、多彩な音色や、オーケストラのような厚みとダイナミックな表現に定評がある。本番での精神的な安心感を与えるピアニストとして共演者からの信頼も厚い。
ピアノ三重奏グループ「トリオ・ムジカ」メンバー。認定NPO法人 あっちこっち、一般財団法人100万人のクラシックライブ登録アーティスト。武蔵野合唱団ピアニスト。
ピアノを竹下千晴、井上直幸、竹内啓子、御木本澄子、浜口奈々、迫昭嘉の各氏に、室内楽を迫昭嘉、松原勝也、声楽伴奏法を三ツ石潤司氏の各氏に師事。これまでに九州交響楽団、ポーランド・シレジア・フィルハーモニー管弦楽団と共演。ザルツブルク゠モーツァルト国際室内楽コンクール2017 in Tokyo 特別賞受賞。とやま室内楽フェスティバル2018、2019に参加。また、オペラの稽古から公演までに携わるピアノ演奏や、オーケストラの一員として「ラ・ボエーム」「愛の妙薬」「チャルダーシュの女王」「魔笛」「カルミナ・ブラーナ」などに出演。
クラシック音楽に縁のない人へ演奏を届けることにも積極的で、その活動は国内外を問わず、2017夏季カンボジアプロジェクトではコンチェルト・ソリストを務め、CJCCホール、小学校、プノンペン経済特区など5か所で演奏。国内ではデイ・サービスセンターや東日本大震災、熊本地震被災地での慰問演奏、ホテルのロビー、学習塾、お寺など様々な場所で出張演奏を行い、シューマン:『子供の情景』朗読付き(岩下真麻 作詩)の演奏が好評を得ている。平成24年度第18回明るい社会に貢献する奨学生(公益財団法人信濃育英会)。

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内田	野乃夏内田 野乃夏(ピアノ)

内田 野乃夏(ピアノ)

福岡県大野城市出身
第66,68回全日本学生音楽コンクール中学校の部、高校の部北九州大会第1位
第39回ピティナピアノコンペティションG級全国大会入選
第23回フッペル鳥栖ピアノコンクール第3位
2015年、台湾にて国際交流演奏会に出演
2017年、モーツァルテウム音楽院夏季セミナーにてDina Yoffe氏に師事
桐朋学園成績上位者による高校卒業演奏会、室内楽演奏会等に出演
映画「羊と鋼の森」にて演奏吹き替え、手元映像を担当する。また、ラジオドラマ「ふたご」にてテンペストを演奏する。
これまでに畑瀬由美子、中井恒仁、武田美和子、石岡久乃、加藤真一郎の各氏に師事。桐朋学園大学4年在学中。

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内野	佑弥子内野 佑弥子(ピアノ)

内野 佑弥子(ピアノ)

国立音楽大学附属小学校、中学校を経て現在国立音楽大学附属高等学校音楽科 ピアノ専攻に在学。
幼少期よりヴァイオリン、ピアノ、エレクトーン、作曲の指導を受ける。
現在はソロだけではなく共演ピアニストとして弦楽器、管楽器、声楽などとジャンルを問わず幅広く活動している。
これまでにピアノを内藤由里子、由岐優子、平塚明子、橋本正子の各氏に師事。

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江黒	颯乃江黒 颯乃(ピアノ)

江黒 颯乃(ピアノ)

東京都出身。5歳よりピアノを始める。
東京都立総合芸術高等学校音楽科を経て、2018年桐朋学園大学音楽学部卒業。現在ドイツ・ケルン音楽舞踊大学修士課程にてアンドレアス・フレーリヒ氏のもと研鑽を積む。
高校開校記念式典、発表演奏会、桐朋学園大学Students’ concert 、第100回桐朋学園室内楽演奏会に出演。第5回日本バッハコンクール全国大会金賞、アマデウス国際ピアノコンクール(イタリア)第1位、ペンネ国際コンクール(イタリア)第1位およびRachele Marchefiani賞等多数受賞。モーツァルテウム音楽大学夏期国際音楽アカデミー、ムジークアルプ夏期国際音楽アカデミー、ミュンヘン国際音楽セミナーに参加、ドミニク・メルレ、ジャン=クロード・ヴァンデン・エイデン、ミヒャエル・シェーファー、トーマス・ベッケラー各氏のレッスンを受講。地域福祉施設での訪問演奏や東北青少年音楽交流会に参加するなど、活動の幅を広げている。
これまでにピアノを加藤陽子、澤田勝行、山城浩一、三井美奈子、中井恒仁、有吉亮治の各氏に、室内楽を練木繁夫、菊地知也の各氏に師事。

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大竹	輝大竹 輝(ピアノ)

大竹 輝(ピアノ)

1998年名古屋生まれ。2010年日本ピアノ教育連盟オーディション全国大会入賞、第66回全日本学生音楽コンクール名古屋大会第2位。これまでピアノを加藤智佐子、小林仁、木村徹、室内楽をエリック・ウィリアムス、中島ゆみ子の各氏に師事。桐朋女子高校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部4年在学中。

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大橋	響子大橋 響子(ピアノ)

大橋 響子(ピアノ)

東京音楽大学卒業、同大学大学院音楽研究科修士課程修了。在学中、オーディション合格者による学内演奏会にピアノソロ・ピアノデュオで出演。これまでにピアノを高田千絵、重松万里子、赤間亜紀子、海老原直美、松本愛、ヴァイオリンを奥田裕美、和田和子、声楽を山内みどり、萩原みか、室内楽を浦川宜也、伴奏法を土田英介、水谷真理子の各氏に師事。
各地でのコンサートやコンクール、オーディション伴奏など、アンサンブルピアニストとして活動の場を広げている。
現在、室内合唱団 日唱をはじめ、多くの合唱団にてピアニストを務めている。東京音楽大学伴奏助手。

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大矢	絢子大矢 絢子(ピアノ)

大矢 絢子(ピアノ)

横浜市出身。3歳よりピアノを始める。桐朋学園大学卒業。桐朋学園大学研究科修了、桐朋学園大学院大学(修士課程)首席修了。2008~15年桐朋学園大学嘱託演奏員。
アメリカ・ソルトレイクシティにてジーナ・バックアゥワー国際ピアノコンクールエキシビションコンサート出演。かながわ音楽コンクール中学生の部最優秀賞、横浜市長賞受賞。ドイツ・エトリンゲン国際青少年ピアノコンクールファイナリスト。ウィーン・ベーゼンドルファーザールでのコンサートに出演。日本ニューフィルハーモニー管弦楽団と協演。NHK-BS「ぴあのピア」プロモーションCMにてピアノ演奏を担当。大船渡市でのローム被災地コンサートにて神奈川フィルハーモニー管弦楽団・東京ユニバーサルフィルハーモニー管弦楽団合同オーケストラと演奏。
ソロリサイタルの他、国内外の著名な演奏家との室内楽、器楽や声楽とのアンサンブル、オーケストラのピアノ・チェレスタ奏者、コンクールの公式伴奏、ピアノアンサンブルユニット「KARTY」等で活動し、多数の演奏会に出演している。これまでにピアノを吉富真里、大坪サイ、日比谷友妃子、佐藤俊、船津聡子、深澤亮子、三上桂子、野島稔の各氏に師事。室内楽を中井恒仁、藤井一興、新実徳英、藤原浜雄、岩崎洸、岩崎淑の各氏に、チェンバロを有田千代子氏に、ソルフェージュを故竹島悠紀子氏に師事。
日本演奏連盟会員、全日本ピアノ指導者協会正会員。

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長	純音長 純音(ピアノ)

長 純音(ピアノ)

桐朋学園大学卒業。ピアノ専攻卒業演奏会出演。現在、桐朋学園大学大学院修士課程1年。
第6回東京ピアノコンクール高校生部門第2位。
第9回東京ピアノコンクールコンチェルト部門第3位。(2位なし)
第10回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門第1位。(ピアノ四重奏にて)
第20回ショパンピアノ国際コンクールinASIA全国大会金賞、アジア大会銀賞。
第33回日本教育連盟オーディション全国優秀者演奏会や現代奏造Tokyo室内楽演奏会に出演。
ウィーン国際音楽ゼミナール参加。選抜ディヒラーコンクール第3位。モーツァルテウム音楽大学国際音楽アカデミー参加。選抜アカデミーコンサートに出演。
これまでに、海老彰子、B.パルツ、C.タンスキ、M.ヴォスクレセンスキー、Pドゥバイヨン、D.ヨッフェの各氏のレッスンを受講。
故萩原和子、常松君代、泊真美子の各氏に師事。
現在、鶴園紫磯子氏に師事。

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小ノ澤	幸穂小ノ澤 幸穂(ピアノ)

小ノ澤 幸穂(ピアノ)

東京音楽大学付属高等学校を経て、東京音楽大学ピアノ科卒業。在学中、板橋区クラシックオーディション合格。第5回ヤングアーチストピアノコンクール奨励賞受賞。第30回国際芸術連盟新人オーディション合格。コンセール・ヴィヴァン新人オーディション合格。2006年、ポーランド国立ショパン音楽大学マスタークラスにてピオトル・パレチニ氏に師事。ディプロマ取得。2010年、及川音楽事務所第17回新人オーディション優秀新人賞受賞。2012年、音楽の友ホールにてソロリサイタル「音の先にあるもの」を開催。2013年より東京大学大学院情報学環・作曲指揮研究室にて演奏助手を務め、ドイツ・バイロイト祝祭劇場での音響収録や、初演作品や現代音楽の演奏に携わる。
現在、ソロリサイタルの他、アンサンブルでの活動も多く、声楽家・ヴァイオリニストなど多数のアーティストに招聘され共演、CD録音やリサイタルでの伴奏を務める他、オペラ公演ではオケ中ピアニストとして携わるなど活動は多岐に渡る。また近年、クラシック音楽を身近に広めることを目的に、トークコンサートをプロデュース。これまでに、佐川草子、大野真嗣各氏に師事。
日本クラシック音楽コンクール審査員。板橋区演奏家協会会員。及川音楽事務所所属。東京大学大学院情報学環作曲指揮研究室演奏助手。

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香川	明美香川 明美(ピアノ)

香川 明美(ピアノ)

桐朋学園大学ピアノ専攻卒業。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程室内楽専攻修了。同大学指揮科教育研究助手。第6回東京ピアノコンクール第2位、第3回Kジュニア&学生音楽コンクール一般部門第1位、第24回日本クラシックコンクール第4位。いしかわミュージックアカデミー、京都フランス音楽アカデミーに参加。ウィーン国立音楽大学にてA.ロスラー氏のマスタークラスを受講し、修了演奏会に出演。「ピアニストのためのアンサンブル講座」第11・13期受講生。ピアノを上野真、清水由香里、川村文雄、江口玲の各氏に、室内楽を松原勝也、藤井一興の各氏に師事。

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片岡	健人片岡 健人(ピアノ)

片岡 健人(ピアノ)

1995年、東京都出身。3歳よりヤマハ音楽教室にてピアノ、作曲を始める。第6回スガナミピアノコンクール金賞及びヤマハ賞受賞、第34回全国町田ピアノコンクール第1位及びヤマハ賞受賞、 第26回日本ピアノ教育連盟主催ピアノ・オーディション入賞(順位なし)、2014年度ヤマハ音 楽奨学支援対象者、第61回マリアカナルス国際音楽コンクール(スペイン・バルセロナ)にてコンサートに選抜され、カタルーニャ美術館で演奏。
東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、東京芸術大学卒業。これまでに、K.アンドラーシュ、M. ベロフ、 P. ロジェ、J.ルヴィエ、D.タイソンの各氏のレッスンを受講、新理恵、川染雅嗣、植田克己の各氏に師事、現在、江口玲氏に師事。室内楽を坂井千春、玉井菜採の両氏に師事。
国内外の講習会やコンクールに積極的に参加しながら、ソリスト、室内楽奏者、伴奏者として幅広い活動を展開中。

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神谷	悠生神谷 悠生(ピアノ)

神谷 悠生(ピアノ)

1994年生まれ。神奈川県出身。
6歳よりピアノを始める。
桐朋学園大学大学院音楽研究科 修士課程を卒業。これまでにピアノをピアノを大嶋郁子、徳丸聰子、水谷稚佳子、中井恒仁の各氏に師事。
第64回全日本学生音楽コンクール高校生の部東京大会2位、全国大会横浜市民賞(聴衆賞)
第12回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA 高校生の部 アジア大会銀賞
第4回桐朋ピアノコンペティション第2位。
第82回日本音楽コンクール本選入選
第5回せんがわピアノオーデション最優秀賞
ソリストとして東京交響楽団、モーツァルトシンフォニーオーケストラ、桐朋学園大学オーケストラ等と共演。

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河合	丈則河合 丈則(ピアノ)

河合 丈則(ピアノ)

都立芸術高等学校ピアノ科、桐朋学園大学ピアノ科および同研究科卒業。現在ピアノ奏者・作曲家として活動。ピアノ奏者としては、邦人作品を広める活動をしているほか、室内楽伴奏を行っている。ピティナピアノコンペティションF級ベスト11賞、ショパン国際ピアノコンクールinASIA・高校生部門第3位、桐朋ピアノ・コンチェルト・オーディション第3位、パン・パシフィック現代音楽コンクール第3位、フッペル鳥栖ピアノコンクール・フッペル部門第1位および月光賞受賞。アルモニア管弦楽団および桐朋弦楽楽団と協演。作曲家としては、日本の伝統音楽および日本語等、日本独自の概念を生かした曲作りをコンセプトに、様々な楽曲を書いている。音楽は、日本風のみならず、様々な色を出している。弘前作曲コンクール第1位および弘前市長賞受賞、アメリカで行われた、トランペットソロ作曲コンペティションにて優勝する。また、Fifteen Minutes of Fame企画にて自作曲が選ばれ、アメリカにて初演された。
現在ピアノソロ演奏、室内楽伴奏、作・編曲を行っている。とりわけピアノ伴奏には多くの好評を得ている。

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川上	夢呼川上 夢呼(ピアノ)

川上 夢呼(ピアノ)

岡山県倉敷市出身。幼少期よりピアノや歌、作曲に親しみ、岡山県立岡山城東高等学校普通科音楽学類を卒業後、東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻に進学。
2012年スタインウェイ・ピアノコンクールDカテゴリー第1位、同年堺国際ピアノコンクール高校生部門第1位。イモラ国際ピアノアカデミー、浜松国際ピアノアカデミー、ロシアンピアノスクール表参道に参加。これまでに、リベイランプレト交響楽団(ブラジル)、岡山市ジュニアオーケストラ、虎ノ門交響楽団と共演。学部生時代より室内楽や歌曲、舞台作品におけるピアノ演奏などの分野でも活動し、自主公演も行う。Ensemble Quodlibet 発足時よりピアニストを担当。
これまでに小野由紀子、守分詩恵、クラウディオ・ソアレス、野中有子、芦田田鶴子、角野裕に師事し、現在は東京藝術大学大学院ピアノ専攻に在籍。

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川島	絵里香川島 絵里香(ピアノ)

川島 絵里香(ピアノ)

6歳よりピアノを始める。
洗足学園音楽大学ピアノ科卒業後、ドイツ国立マンハイム音楽大学室内楽科修了。
現在は木管楽器とのアンサンブルを中心に演奏活動を行う。
フルート・クラリネット・ピアノによるトリオ【Trio 87】メンバー。
2016年より赤ちゃんとそのお母さんたちを主な対象とした『0歳からのbonbon Concert』シリーズをスタート。
また大田区西蒲田のトーネピアノ教室(tone-piano.com)他で後進の育成にも励んでいる。

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菊池	栞菊池 栞(ピアノ)

菊池 栞(ピアノ)

岩手県出身。東京音楽大学音楽学部器楽科ピアノ専攻を卒業後、同大学院修士課程修了。
第29回日本ピアノコンクール全国大会第2位。第31回ジャパンピアノコンクール全国大会第2位。第18回ヤングアーチストピアノコンクール全国大会入賞。第21回、23回、27回日本ピアノオーディション地区大会優秀賞・全国本選推薦。第66回岩手芸術祭ピアノコンクール第1位・「芸術祭賞」受賞。大学内において、成績優秀者による卒業演奏会に出演。
2017年、母校である岩手県立盛岡第二高等学校の創立120周年記念演奏会に出演。第70回岩手芸術祭記念演奏会に招待出演。東京都において、ピアノデュオリサイタルを開催。
その他都内と岩手県を中心に演奏活動を行う傍ら、講師として後進の指導にあたる。
これまでにピアノを奥明子、佐藤由美子、大石祥之、故海老原直美、長川晶子、後上聡司、山本貴志の各氏に、声楽を佐藤恵津子氏に師事。

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菊池	真里亜菊池 真里亜(ピアノ)

菊池 真里亜(ピアノ)

神奈川県大和市出身。5歳よりピアノを始める。

田園調布雙葉学園高等学校を経て、昭和音楽大学音楽学部ピアノ演奏家コースを卒業後、同大学大学院音楽研究科修士課程音楽芸術表現専攻ピアノを修了。現在、同大学院音楽研究科博士後期課程音楽芸術表現領域ピアノ専攻一年次在学中。

これまでにピアノを中巻裕美、村上弦一郎、三谷温、江口文子の各氏に師事。室内楽を渡辺麻里、末永匡、河野有香の各氏に師事。

第24回昭和音楽大学コンチェルト定期演奏会のソリストとして、小森康弘氏の指揮のもと、テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラと共演。第21回 葉山町新人演奏会に出演。その他ロビーコンサートに出演するなど、ソロや伴奏で学内外問わず、活動している。

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菊地原	冴子菊地原 冴子(ピアノ)

菊地原 冴子(ピアノ)

山梨県甲府市出身。東京音楽大学卒業。優秀者によるピアノ卒業演奏会に出演。洗足学園音楽大学大学院修了。首席によるグランプリ特別演奏会に出演。
第7回大阪国際音楽コンクール アブニール賞、第12回ショパン国際ピアノコンクールin Asia 銀賞、第12回日本アンサンブルコンクール リートデュオ部門 優秀演奏者賞・全音楽譜出版社賞、第2回東京ピアノコンクール 第1位など、多くのコンクールで受賞。イタリアにてマスタークラス修了演奏会のピアニスト、また洗足学園音楽大学にてピアノ伴奏員を務めた。
自主リサイタルや室内楽など多くの演奏会に出演し、ムジカノーヴァ・CHOPINなどの専門誌において高評を得る。
これまでにピアノを篠原ますみ、田村宏、関根有子、神代麻子、吉武雅子の各氏に、ソルフェージュを松本日之春、名取久子の各氏に、室内楽を安永徹、市野あゆみ、江口玲の各氏に師事。
現在、ソロ・室内楽の演奏活動、及び後進の指導にあたっている。全日本ピアノ指導者協会会員。山梨県立大学非常勤講師。

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北村	まりえ北村 まりえ(ピアノ)

北村 まりえ(ピアノ)

愛知県(名古屋市)に生まれ、3才よりピアノを始める。フェリス女学院大学音楽学部演奏学科卒業、同大学院音楽研究科修了。2013年スイス国立チューリッヒ音楽大学室内楽科国家演奏資格取得。2016年同大学院のソロ演奏家卒業。
これまでにソロ、室内楽を小栗多香子、小山明子、黒川浩、堀由紀子、小笠原智子、ウーリッヒ・コエラ、ステフカ・ペリフォノーバ、フリーデマン•リーガー、ギャナン•コケイ•カムルタス、カール•アンドレアス•コリーの各師に師事。チェンバロをミヒャエル・ビール、オルガンをトビアス•ウィルスに師事。

コンクール歴

2006年 東海コンクール(日本) 銀賞
2007年 アジア国際コンクール(日本) 優秀賞
      翌年マレーシアにて開催された入賞者記念コンサートに出演
2009年 ペトコフコンクール 奨励賞

渡欧後
2015年 第14回ウィーン国際コンクール(オーストリア) 第2位(1位なし)
2016年 ジャンルカ•カンポキアーロ国際コンクール(イタリア)
      ピアノ部門第3位
2017年 ルイージ・ズヌコーリ国際コンクール(イタリア)
      室内楽部門優勝
      ピアノ部門第4位

この他にも国内外の多数のコンクールにて入賞を果たす。

マスターコース
2010,2011年    ピアナーレアカデミー(ドイツ)
2011年       シュロス•フリセックアカデミー(ドイツ)
2013年       ティチーノミュージカー(スイス)
2012-2015年   ラ•パルマアカデミー(スペイン)

他にも国内外のマスタークラスに多数参加し、海老彰子、ナット・ケンパー、
ホアキン・ソリアーノ等に指導を受ける。またこれまでにドイツ、スペイン、フランス、スイスで行われた演奏会に出演。

職歴(スイス)
ヨハネス•シューレ:専属伴奏者(2012-2017)
教会レハルプ•ホッティンゲン:専属ピアニスト(2016-2017)
教会カペル:専属オルガニスト(2017)
ショパン•アカデミー:ピアノ講師(2015-2017)

2017年7月、7年に渡るドイツ、スイスの留学生活を経て、日本に完全帰国して
​東京都世田谷区(明大前)に松原ピアノ教室を開設。

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木村	紀奈木村 紀奈(ピアノ)

木村 紀奈(ピアノ)

茨城県出身 桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)、桐朋学園大学音楽学部音楽学科を経て桐朋 学園大学音楽学部研究科を修了。
第36回国際芸術連盟新人推薦オーディション奨励賞、2007年茨城県県民 コンサート特賞、第36回茨城県新人演奏会奨励賞、第5回 K アンリミテッド 音楽コンクール奨励賞を受賞。
霧島国際音楽祭など国内外の音楽祭に参加し研鑚を積む。
これまでに室内楽を徳永二男、三上桂子氏に、ピアノを故坂井百合子、五十嵐稔、 堀江志磨、片山敬子、川島伸達各氏に師事。
現在はソロ、室内楽、器楽伴奏者として演奏活動をするとともに後進の指導に あたっている。

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木米	真理恵木米 真理恵(ピアノ)

木米 真理恵(ピアノ)

金沢市出身。2008年、東京音楽大学付属高校ピアノ演奏家コースを優等賞を得て卒業。在学中、特待生奨学金を得る。同年秋、ポーランド国立ショパン音楽大学入学。2013年同大学院を首席卒業。その後も同大学研究科に在籍、修了。併せて2012年よりイモラ国際ピアノアカデミー(イタリア)でも研鑽を積み、2016年卒業。これまでに谷美恵子、播本枝未子、岡田敦子、ピオトル・パレチニ、ピエロ・ラッタリーノの各氏に師事。
2006年いしかわミュージックアカデミーIMA音楽賞受賞、翌年奨学金を得てアスペン音楽祭(アメリカ)に派遣される。F.ショパン・オールポーランド・ピアノコンペティション第4位。2010年ショパン国際ピアノコンクール出場。第11回J.ザレンプスキ、第8回アスティ(イタリア)、第2回"Concentus Roma"、第1回L.ゴドフスキ、"Premio Accademia Youth”並びに”Premio Accademia 2015”(イタリア・ローマ)各国際コンクール優勝。その他ピティナ、”MozARTe”国際(ドイツ・アーヘン)、”Stefano Marizza”国際(イタリア)など国内外のコンクールにて多数入賞。
2014年北陸新人登竜門コンサート優秀賞受賞。これまでにオーケストラ・アンサンブル金沢、山形交響楽団、フィラルモニカ・オルテニア(ルーマニア)、江戸川フィルハーモニーオーケストラ、ショパン音楽大学シンフォニックオーケストラ、プリマ・ヴィスタ弦楽四重奏団(ポーランド)等、著名なオーケストラや音楽家と共演。
日本とポーランドを中心に演奏活動を行い、イタリア、スイス、ドイツ、リトアニアをはじめ各国でのリサイタルにも招待され好評を博している。2017年3月、日本に完全帰国。2017年度より昭和音楽大学非常勤講師を務めるなど、後進の指導にもあたる。

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日下部	史奈日下部 史奈(ピアノ)

日下部 史奈(ピアノ)

東京都出身。武蔵野音楽大学附属江古田音楽教室を経て、武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。同大学院音楽研究科博士前期課程修了。平成20~25年度武蔵野音楽大学福井直秋記念奨学生。同大学選抜学生によるコンサート、卒業演奏会に出演。第82回読売新人演奏会に助演者として出演。レインボウ21 サントリーホールデビューコンサート2012、2013に出演。第52回東京国際芸術協会新人演奏会に出演。及川音楽事務所第30回新人オーディション優秀新人賞受賞。同事務所主催、ベルタガラ2014サマータイムコンサートに出演。第10回横浜国際音楽コンクール弦楽器部門において優秀伴奏者賞を受賞。2017年、モーツァルトのピアノ協奏曲第12番をTAKUMI 室内管弦楽団と共演。これまでにピアノを鈴木早苗、奥田操、故K.ガネフ、小池ちとせ、A.v.アルニム、J.ダムガードの各氏に師事。伴奏法を小池ちとせ氏に、室内楽を故K.グントナー氏に、ピアノ二重奏をコッホ中村幸子氏に師事。P.リドン、D.コレヴァー各氏のマスタークラスを受講。
現在は後進の指導にあたる傍ら、ソロをはじめアンサンブルや伴奏等、積極的に演奏活動を行っている。

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楠	絵里奈楠 絵里奈(ピアノ)

楠 絵里奈(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻を卒業。
桐朋学園大学ピアノ専攻卒業演奏会、および室内楽演奏会に出演。
第11回かやぶき音楽堂国際デュオコンクールA部門第1位グランプリ。
第2回JPPAピアノコンクール連弾プロフェッショナル部門第1位。
ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール in Tokyo 2018 第3位。
第39回 全国町田ピアノコンクール F部門 第3位、およびヤマハ賞受賞。
第7回 東京ピアノコンクール 2台ピアノ部門 第2位。

ウクライナ オデッサ春期ミュージックフェスティバル
およびポルトガルコインブラ国際ピアノセミナーにてStudent’s Concertに出演。
室内楽を藤井一興、加藤真一郎の各氏、ピアノを須田眞美子氏に師事。
現在はピアノ講師として後進の指導にあたるほか、ソロ・室内楽・伴奏など様々な分野で演奏を行い、活動の場を広げている。

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久保山	菜摘久保山 菜摘(ピアノ)

久保山 菜摘(ピアノ)

2006年ピティナコンペティション年F級金賞。2008年ドイツにてベルリンスタインウェイ国際ピアノコンクール第2位、聴衆賞及びコンサート賞受賞。2009年福田靖子賞奨励賞により、翌年ニューヨークにてアメリカン ストリング カルテットと共演。2013年ショパン国際コンクールin Asiaプロフェッショナル部門最高位、飯塚新人音楽コンクール第1位。
2015年3月に桐朋学園大学音楽学部ピアノ科を首席で卒業。宮内庁主催桃華楽堂新人演奏会に出演。桐朋学園大学研究科卒業。作曲を森山智宏、ピアノを二宮裕子、練木繁夫に師事。

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熊井	麗音熊井 麗音(ピアノ)

熊井 麗音(ピアノ)

東京都に生まれる。3歳より母のてほどきを受け、5歳よりピアノのレッスンに通い始める。桐朋学園子供のための音楽教室市川分室、仙川教室で学ぶ。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学卒、同研究科修了。これまでにピアノを大野京子、加藤伸佳、高橋多佳子、下田幸二、中井恒仁の各氏に師事。また、練木繁夫氏からもレッスンを受ける。また、室内楽を小澤英世、江藤アンジェラ、藤井一興より学ぶ。スイス ローザンヌ音楽院より奨学金を得て夏季セミナーに参加。その他にもザルツブルグモーツァルテウム音楽院、トマム、鯵ヶ沢の講習会等に参加し、研鑽を積む。第2回横浜国際ピアノコンクールをはじめ数々のコンクール、オーディションで入賞。2007年、江戸川フィルハーモニーオーケストラと共演。また、2011年『江戸川区ゆかりの音楽家によるチャリティコンサート』メンバーに選出される。ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンエリアコンサート、 台場メモリアルツリー点灯式、松屋銀座ファッションウィーク、丸ビル、oazo、ブリックスクエア、新宿駅西口広場、横浜ベイブリッジ、横浜ベイクオーター、横浜スタジアム、丸亀町商店街(香川県)、かちかちワイド(サガテレビ)、名古屋マリオットアソシアホテルクリスマスコンサート、所沢ゆめあかり音楽会2016、等で演奏。
FM浦和『吉武大地のミラクルミュージック』、sky music Tuesday 『violinist Tsukasaの星が降るころに』ゲスト出演。日本テレビ系列ドラマにおいて手の吹替、複数のドラマサウンドトラックにおけるレコーディングに参加。 また、全国各地でのスクールコンサートに出演。2011年より東北とピアノでつながり音楽を届けるプロジェクト『Rusing Sun』音楽メンバー。被災地でのボランティアコンサート、東京でのチャリティコンサートに出演している。

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栗原	梢栗原 梢(ピアノ)

栗原 梢(ピアノ)

国立音楽大学附属高等学校を経て、国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器(ピアノ)専修を卒業。在学中にピアノコースを修了。卒業後、同大学アドヴァンストコース(アンサンブルピアノ)に進学し室内楽・伴奏法を学ぶ。
これまでにピアノを菊地美伽、奥村京子、五十嵐稔、河原忠之の各氏に師事。アンサンブルを蓼沼明美氏に師事。
第16回大阪国際コンクールデュオ部門にて、フルート・ピアノデュオでアブニール賞を受賞。
第14回北関東Bピアノオーディション2台ピアノ部門にて最高位受賞。
2018年には松井眞之氏指揮でバッハ作曲2台のピアノのための協奏曲をオーケストラと共演。
現在は室内楽や器楽・声楽・合唱伴奏ピアニストとして様々なコンサートに出演する他、子どもから大人まで音楽を気軽に楽しめるポピュラーコンサートを企画し、カフェやレストラン、福祉施設等で演奏するなど幅広く活動をしている。
また音楽教室にて後進の指導にもあたっている。
音楽ユニット『こもどーる』メンバー。

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神代	あゆり神代 あゆり(ピアノ)

神代 あゆり(ピアノ)

5歳からピアノを始め、大宮光陵高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学卒業。
在学中、ソロの他、主に声楽を含む伴奏やアンサンブルの経験を多く積む。
第20回川口市ピアノコンクール第1位。
第21回彩の国ピアノコンクール銀賞。
卒業後、公立中学校で勤務。現在はピアノ教室にて講師として稼働しながら、音楽による発達支援や、演奏活動を行っている。

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小堺	香菜子小堺 香菜子(ピアノ)

小堺 香菜子(ピアノ)

栃木県出身。宇都宮短期大学附属高校音楽科卒業。同卒業演奏会出演。宇都宮短期大学音楽科ピアノ演奏専攻卒業。同卒業演奏会出演。武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業。宇都宮大学大学院教育学研究科音楽科教育領域修士。宇都宮短期大学管弦楽団&栃木県地域オーケストラ合同演奏会においてピアノコンチェルトソリストとして出演。第31回島村楽器音楽コンクール全国大会において金賞受賞。ピアノを黒川美夕喜、阿久津佐智、髙坂朋聖、イリヤ・イーティン、高橋洋子、グジェゴシュ・ニャムチヤックの各氏に師事。現在、宇都宮短期大学附属高等学校教諭。

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小寺	晶小寺 晶(ピアノ)

小寺 晶(ピアノ)

7歳よりピアノを、11歳よりヴァイオリンを始める。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。 全日本学生音楽コンクール東京大会入選。日本クラシック音楽コンクール全国大会入賞。ロゼピアノコンクール第1位。桐朋学園大学音楽部門高校卒業演奏会に出演。モーツァルテウム音楽大学夏期国際音楽アカデミーにて受講生選抜コンサートに出演、
ディプロマを取得。2015年ルーマニアにて国立ディヌ・リパッティ交響楽団とリストのピアノ協奏曲を協演。これまでに草深寛子、市毛景子、木村徹、仲道郁代の各氏に師事。演奏活動の傍ら、コンクール審査員、TVドラマ演奏出演など幅広く活動している。

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後藤	加奈後藤 加奈(ピアノ)

後藤 加奈(ピアノ)

秋田市出身。3歳より母の手ほどきを受けピアノを始める。2004年 東京芸術大学附属音楽高等学校、2008年同大器楽科ピアノ専攻を卒業後、オーストリア・グラーツ国立芸術大学に留学する。

1998年 秋田県青少年音楽コンクールピアノ部門中学生の部 最優秀賞受賞、1999年 全日本学生音楽コンクール 東京本選中学生の部 第2位、2003年 大曲新人演奏会 優秀賞、2009年モーツァルト国際ピアノコンクールセミファイナリスト(イタリア)、2009年 イタリア・セッティモトリネーゼ ピアノコンクール D部門 第1位(イタリア)、国際ピアノコンクール"Roma 2009"ピアノソリスト部門カテゴリーB 第3位、同コンクール"Premio Chopin"セミファイナリスト(イタリア)、2009年 グラーツ国立芸術大学 マルタ・ディベリ学内コンクールにて奨学金を授与、2010年Giovani国際音楽コンクール ピアノG部門 第2位(イタリア)、ロータリークラブ国際ピアノコンクールセミファイナリスト(スペイン)、2011年ヴァルチドーネ国際コンクールセミファイナリスト(イタリア)など、この他にも国内外の様々なピアノコンクール、室内楽コンクールに入賞する。

その他に、2006年 トッパンホールにてディーナ・ヨッフェ氏のマスタークラスに参加、2007年 草加市民青少年オーケストラとグリーグのピアノコンチェルトを協演など、国内外で様々なコンサートを開催する他、2014年川口リリア音楽ホールにてソロリサイタルを開催。

また室内楽においては、友人と共にピアノデュオ、トリオ、クアルテットを精力的に学ぶ。特にグラーツ芸術大学にてヴァイオリンやクラリネットとのデュオ、またクラリネット、チェロとのトリオでコンクールに参加、演奏会を開催する。クラリネットデュオをステファン・シリングに、ヴァイオリンデュオをアンケ・シッテンヘルムに習う。

これまでに、ピアノを故毛藤美代、西宮裕子、山崎圭子、植田克己、中井恒仁、ヘンリ・シグフリードソン、池場文美の各氏に師事。

2011年10月、グラーツ国立芸術大学修士課程卒業試験にて全員一致で最高位の評価を受ける。クララ・シューマンをテーマにした修士論文を執筆し、2012年3月、グラーツ国立芸術大学修士課程を修了。

現在、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校 非常勤講師、元聖徳大学兼任講師。関東を中心に演奏活動とピアノ指導を行いながら、コンクールの審査員なども務める。
ヴァイオリンの真野謡子と共に、Duo Irisとしても活動中。

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権田	晃朗権田 晃朗(ピアノ)

権田 晃朗(ピアノ)

1995年1月生まれ 東京都出身。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)、桐朋学園大学音楽学部を経て、現在桐朋学園大学院大学1年在学中。2013年 横浜国際音楽コンクール大学生の部ピアノ部門第3位。2014年 桐朋学園大学Students Concertに出演。2015年 第6回東京ピアノコンクール協奏曲部門第1位。ならびに全部門通じての最優秀賞グランプリを受賞。2016年 桐朋ピアノコンチェルト・コンペティション上位入賞。2017年4月 調布くすのきホールにて桐朋ピアノコンチェルト・コンペティション受賞者コンサートに出演。2012年から毎年3月に代々木上原の古賀政男記念館けやきホールにてピアノソロコンサートを行い、好評を博している。2018年3月24日代々木上原けやきホールにてピアノソロコンサートを行う。現在ピアノを岡田博美、田部京子、若林顕、江澤聖子の各氏に師事。室内楽を藤原浜雄、銅銀久弥の各氏に師事。

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齊木	睦齊木 睦(ピアノ)

齊木 睦(ピアノ)

東京都生まれ。3歳よりピアノを始める。

武蔵野音楽大学器楽科ヴィルトゥオーゾ学科を経て2008年に渡欧。オーストリア国立ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学音楽教育学科並びにドイツ国立リューベック音楽大学演奏学科を首席で卒業し、2018年にドイツ国立リューベック音楽大学大学院を修了。

福井直秋記念奨学生、ポセール財団奨学生、ならびにユーディ・メニューイン財団「Live Music Now」奨学生。

これまでにピアノを故エレーナ・アシュケナージ、アントワネッテ・ツァープナー、コーデリア・へーファー、コンスタンツェ・アイックホルスト各氏に、室内楽をインゲ=スザン・リュムヒルト、トゥルス・スヴァーネ、ハイメ・ミュラー各氏に師事。参加した国際音楽講習会では、ロバート・レヴィン、アンドラーシュ・シフ、リーリャ・ジルバーシュタイン、ドミトリ・バシュキロフ、ジャック・ルヴィエ、アンドレ・ヤシンスキ、マティアス・キルシュネライト、グリゴリ・グルツマン各氏から薫陶を受ける。



2007年第19回 レ・スプレンデル音楽コンクールピアノ部門第2位(1位無し)、同年第1回 エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクール 大学・一般部門第2位、2017年第7回ルチアーノ·ルチアーニ国際ピアノコンクール(イタリア·コゼンツァ)第3位、2018年第1回フランス·アメリカ国際ピアノコンクール(フランス·パリ)第4位、同年グランプリ国際音楽コンクール(オーストリア·ウィーン)ピアノ部門第1位、同年第37回ダリア·スタインベルク国際ピアノコンクール(スペイン·マドリッド)第2位等を受賞する。

2010年にモーツァルテウム大学からリリースされたCDプロジェクト「Cordelias Tastentiger」に参加し好評を博す。2015年には北ドイツラジオ放送にライブ出演し、2016年に行われた第25回ブラームス音楽祭(ドイツ)では記念オープニング・ガラ・コンサートに出演した際にはその様子がライブストリーミング配信された。

メニューイン財団やリューベック音楽大学がハンブルクを始めとする北ドイツ各地で企画、主催する数々の演奏会に出演し、その様子は地元紙Luebecker Nachrichten にも掲載され「成功を超えたこの素晴らしい演奏会で、観客を夢の世界に連れて行った」と好評を博した。

2016年シュレースヴィヒ=ホルシュタイン国際音楽祭(ドイツ)に出演、また同年出演したメクレンブルク=フォアポンメルン音楽祭(ドイツ)では北ドイツフィルハーモニー・ロストック交響楽団と共演する。



現在は東京を中心にアウトリーチ活動を含めた演奏活動、後進の指導、マスタークラス通訳、翻訳など多岐にわたる活動を行っている。

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坂本	夏樹坂本 夏樹(ピアノ)

坂本 夏樹(ピアノ)

秋田県出身。4 歳よりピアノを始める。東京音楽大学を経て同大学大学院鍵盤楽器研究領域修了。演奏技術の向上と共にロンドン、ポルトガルなど様々な音楽教育、音楽ワークショップの手法を学ぶ。ピティナ・ピアノコンペティション東北本選第1位、全国決勝大会入選。第13回秋田県青少年音楽コンクールピアノ部門最優秀賞受賞など数々のコンクールで入賞。ペルージャ音楽祭マスタークラス修了。第29回国民文化祭・あきた2014、ピアニストの祭典に出演。現在はピアニスト、アンサンブルピアニストとして主に室内楽や合唱の伴奏をつとめる傍ら、音楽ワークショップ・アーティストおとみっくとして、サントリーホール、ミューザ川崎シンフォニーホールをはじめとする、音楽ホール主催イベントへの出演のほか、科学館や他分野のアーティストとのコラボレーションなど、様々な音楽の可能性を追求し続けている。また豊島区での月1回のワークショップは3年目を迎え、地域のコミュニティづくりや、福祉施設への訪問にも力を入れている。東京文化会館ワークショップ・リーダー、東京音楽大学ACT Project、ミュージックコミュニケーション講座助手。公式HP:http://otomicschool.wixsite.com/otomic

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佐藤	佳穂佐藤 佳穂(ピアノ)

佐藤 佳穂(ピアノ)

1998年千葉県生まれ。ピアノを5歳から始め、武蔵野音楽大学在学中。
第27回日本クラシック音楽コンクール全国大会出場、第11回ベーテン音楽コンクール全国大会出場、第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会奨励賞。
ピアノを玉井美子、新海未穂、佐々木恵子、藤井隆史の各氏に、ソルフェージュを佐々木邦雄氏に師事。また、J.シュミット、M.ゴウヴェイア、菅野潤、庄司美知子各氏のマスタークラス受講。
現在音楽工房ピアスタで講師をしている。

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佐藤	友衣佐藤 友衣(ピアノ)

佐藤 友衣(ピアノ)

4歳からピアノを始める。岐阜県立加納高校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業。ニューヨークのマネス音楽院ピアノ科修士課程を修了。
これまでに Bradshaw&Buono 国際ピアノコンクール2位、第37回 東京国際芸術教会新人オーディション合格、および奨励賞受賞、 第1回岐阜国際音楽祭ピアノ部門大学一般の部3位、第12回万里の長城杯国際音楽コンクール入賞、2013年New York Concerti Sinfonietta国際ピアノ協奏曲コンクール入賞。同年入賞者コンサートにてConcerti Sinfoniettaオーケストラと共演。2007年から2009年にかけて東京国際芸術教会主催のコンサートに 出演。2009年岐阜新人演奏会に出演、2010年から2013年にかけてマネス音楽院主催の数々のコンサートにゲスト出演。また米カーネギワイルホールやアポロシアター、駐米ドイツ領事館などでも演奏を依頼される。2013年2月New York Concerti Sinfoniettaとモーツァルトのピアノ協奏曲を共演、米エポック・タイムズ紙で緻密な技術と表現力を称賛されるなど世界各国で積極的に活動する。またニューヨーク・国際ピアノ協会音楽祭やオランダ国際音楽祭などに参加し、活動の場を広げる。マネス音楽院在学中A・コブリン、R・グード各氏他、多くのマスタークラスを受講。これまでにピアノを坂井美香、長野量雄、村上弦一郎、ビクター・ローゼンバウムの各氏に師事。室内楽を トッド・フィリップ, ジーナ・ラップス, チン・キムの各氏に師事。 ニューヨーク・ロングアイランド音楽大学講師を経て、現在東京を拠点に活動中。

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里見	有香里見 有香(ピアノ)

里見 有香(ピアノ)

東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学卒業。ショパン音楽大学研究科、同大学修士課程修了。ポーランド政府給費生。ワルシャワ大学大学院音楽学研究所にも学び帰国する。東京藝術大学大学院修士課程修了(室内楽)。これまで角野裕、芹澤文美、芹澤佳司、G・タッキーノ、B・カヴァラ、E・ポブウォツカの各氏に、室内楽を松原勝也、青柳晋、K・ボルチンスカの各氏に、フォルテピアノを小倉貴久子氏に師事。第8回ザレンプスキ国際音楽コンクール二重奏部門第1位(ポーランド)。第20回静岡の名手たちオーディョン、ロダン賞を受賞。現在東京藝術大学にて室内楽教育研究助手を務める一方、ソロリサイタルの開催、また室内楽、歌曲伴奏など様々な演奏活動を行う。

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佐渡	建洋佐渡 建洋(ピアノ)

佐渡 建洋(ピアノ)

1989年東京生まれ。
東京学芸大学附属高校を経て、2012年東京藝術大学音楽学部卒業、2015年同大学大学院修了。2018年ドイツ・ドレスデン音楽大学マイスタークラス卒業。
第18、20回ピアノ教育連盟オーディション入賞者演奏会出演、第6回大阪国際音楽コンクール高校の部第2位。第24回宝塚ベガ音楽コンクール第3位。東京藝術大学学部2年次の試験にて、藝大モーニングコンサートのソリストに選出され、スクリャービン作曲ピアノ協奏曲を藝大フィルハーモニーと共演。同大学卒業時に同声会賞及び調律師協会賞を受賞。大学院修了時も優秀な成績を収め、東京藝術大学 表参道フレッシュコンサートのピアニストに選出される。
これまでにピアノを金澤希伊子、多美智子、迫昭嘉、Winfried Apelの各氏に。室内楽を伊藤恵、加藤洋之の各氏に師事。

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紫芝	のばら紫芝 のばら(ピアノ)

紫芝 のばら(ピアノ)

国立音楽大学演奏学科(ピアノ専攻)卒業、同大学上級アドヴァンスト(アンサンブルピアノ)コース修了。ピアノを草野明子、アンサンブルを今井顕、長尾洋史、三木香代の各氏に師事。第27回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディションにて関東地区優秀賞受賞。
国立音楽大学声楽科授業の伴奏助手を経て、現在は器楽・声楽・合唱の伴奏などアンサンブルを中心に、音楽ジャンルを問わず活動している。

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島田	美穂島田 美穂(ピアノ)

島田 美穂(ピアノ)

4歳より桐朋学園大学音楽学部附属「子供のための音楽教室」仙川教室に入室。

5歳よりピアノを始める。

第22回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション奨励賞。第3回国際ジュニア音楽コンクール産経新聞社千葉総局賞。第64回全日本学生音楽コンクール東京大会奨励賞。第20回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第36回ピティナ・ピアノコンペティション東日本F級本選優秀賞。第16回日本演奏家コンクール奨励賞。ザルツブルクモーツァルテウム音楽大学夏季国際音楽アカデミーにてディプロマを取得。

桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。

これまでに、ピアノを和田良枝、坂井由起子、奥田加世子、山崎牧子、木村徹、三輪郁の各氏に、室内楽を梅村祐子、漆原啓子、エマニュエル・ジラールの各氏に、特別ピアノクラスにて片山敬子氏に師事。

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清水	朋美清水 朋美(ピアノ)

清水 朋美(ピアノ)

千葉県出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。同大学院音楽研究科博士前期課程修了。ドイツ国立シュトゥットガルト音楽演劇大学大学院ピアノ科、同大学院古楽科フォルテピアノ専攻修了。ピアノを則松三千代、コッホ幸子、故エレーナ・アシュケナージ、フローリアン・ヴィーク、フォルテピアノをステファニア・ネオナト、ドイツリート伴奏法を子安ゆかりの各氏に師事。平成27-29年、ドイツ国立シュトゥットガルト音楽演劇大学声楽科クラスにて伴奏助手。平成29,30年、S. E. N. Musikschule 音楽学校ピアノ講師(ドイツ)。

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正住	真智子正住 真智子(ピアノ)

正住 真智子(ピアノ)

ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会 B級奨励賞、C級・D級ベスト賞、E級銅賞。全日本学生音楽コンクール 大阪大会 小学校の部第2位、中学校の部入選、高校の部第3位および全国大会入選。大阪国際音楽コンクール Age-H第3位。神戸芸術センター記念ピアノコンクール感動賞。市川市文化振興財団 新人演奏家コンクール優秀賞。
東京藝術大学在学中にアリアドネ・ムジカ賞を、卒業時にアカンサス音楽賞、藝大クラヴィーア賞、同声会賞を受賞。大学院修了時にピアノ演奏優秀者によるジョイントリサイタル出演者に選抜される。2008年オランダ演奏旅行に派遣され、コンセルトヘボウはじめオランダ6都市での演奏会に出演。'12年迫昭嘉指揮・藝大フィルハーモニアと、サン=サーンス作曲ピアノ協奏曲第2番を共演。ブダペスト、東京、神戸、芦屋、姫路、浜松などでのリサイタル、同声会新人演奏会、読売新人演奏会、藝大定期室内楽、南あわじ音楽祭など多くの演奏会に出演。これまでにピアノを、渡辺純子、鳥居知行、芹澤佳司、角野裕の各氏に師事。東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻を経て同大学院修士課程修了。
ブログ ~心を音にたくして~https://ameblo.jp/shomachipf/

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白河	俊平白河 俊平(ピアノ)

白河 俊平(ピアノ)

1992年生まれ。金沢市出身。
これまでに、植田克己・坂井千春・清水目千加子・鶴見彩・野村八千代・丸山滋の各氏、
室内楽を、伊藤恵・玉井菜摘の各氏に師事。
第57回 全日本学生音楽コンクール 大阪大会第1位。
第28回 愛知ピアノコンクール 高校A部門 銀賞。
第17回 フッペル鳥栖ピアノコンクール2011 本選入選。
第5回 せんがわピアノオーディション 優秀賞(第3位)。せんがわ劇場で全J.S.バッハ作品によるリサイタルを開催。
第1回 ベストオブアンサンブル in Kanazawa 準グランプリ。(共演:細川愛梨氏)
第1回 K 室内楽コンクール 第1位。
第1回 K グランプリコンクール 優秀賞。
2012年に東京藝術大学器楽科に入学後、
C.イヴァルディ,A.ケフェレック,A.ネルセシアン,M.ベロフ,P.レーゼルの各氏によるマスタークラスを受講。
”スタインウェイ&サンズ東京 ライラコンサート”、”藝大生による木曜コンサート”、”OEK(オーケストラ・アンサンブル金沢)おしゃべりクラシック”、”石川県立音楽堂楽友会 ロビーコンサート”、”藝大アーツイン丸の内2017”、”いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭2017・2018”、”2020年 東京パラリンピック 馬術競技支援チャリティー音楽祭”など、多数の演奏会に出演。
また、弦楽器奏者とのリサイタル共演や、
高等学校合唱部のピアニストも数多く務めている。
室内楽試験において優秀な成績を修め、
”藝大定期 室内楽第42回”に選出。
(共演:岸本萌乃加・小山桜の両氏)
同大学を同声会賞・調律師協会新人賞を受賞して卒業。
同大学大学院音楽研究科修士課程に在籍中。
また、同大学声楽科にてTA(ティーチングアシスタント)を務めている。

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新海	恵新海 恵(ピアノ)

新海 恵(ピアノ)

静岡県出身。5歳よりピアノを始める。
17歳より昭和音楽大学附属音楽教室小田原校入室。
昭和音楽大学短期大学部ピアノコースを首席で卒業。平成28年度卒業演奏会、2017若きアーティストたちの響演~昭和音楽大学同伶会とともに~、第87回読売新人演奏会出演(東京文化会館大ホール)。
昭和音楽大学音楽学部ピアノ演奏家コース卒業。
これまでにピアノを吉永真理子、井上とも子、林田枝実、渡辺真理、室内楽を河野有香、渡辺真理、曽根恭子の各氏に師事。
現在、昭和音楽大学大学院修士課程音楽芸術表現専攻ピアノ一年次在学中。
ピアノソロ、室内楽、歌曲伴奏を中心に活躍中。

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新枦	萌新枦 萌(ピアノ)

新枦 萌(ピアノ)

2013年武蔵野音楽大学音楽学部器楽科卒業。2015年同大学大学院音楽研究科修士課程ヴィルトゥオーソコース修了。同大学選抜学生によるコンサート、卒業演奏会等に出演。第32回全国町田ピアノコンクールD部門入選。第30回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディションE部門関東地区優秀賞、全国大会出場。ピアノをこれまでに高木亜希子、塚越淑子、エレーナ・アシュケナージ、小笠原智子の各氏に、伴奏法を小池ちとせ氏に師事。また、T.ゼリクマン、L.ナトチェニー、A.v.アルニムの各氏のレッスンを受ける。

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菅原	成美菅原 成美(ピアノ)

菅原 成美(ピアノ)

都立芸術高校音楽科、桐朋学園大学音楽学部卒業。東京都公立中学校元教諭。現在、大妻中野中学校•高等学校非常勤講師。東京学芸大学大学院教育学研究科(教職大学院)教育実践専門職高度化専攻1年在学。<真に音楽的である学校教育としての音楽科授業のあり方>を模索している。

これまでにピアノを本多昌子、高木早苗、玉置善己、朴久玲の各氏に師事。草津国際アカデミー、ムジークアルプ講習会(フランス)にて岡田博美、パスカル•ドゥバイヨン、村田理夏子の各氏に師事。
学部卒業後は教員として勤務しながら毎年リサイタルを開催。2015年に元ウィーンフィルハーモニーのチェロ奏者であるアダルベルト•スコチッチ氏と共演。2017年、2018年にウィーン交響楽団首席ヴィオラ奏者のヘルベルト•ミュラー氏、ウィーンでヴァイオリニスト•指揮者としても活躍するクリストフ•エーレンフェルナー氏、ベルリンを拠点に活躍するチェロ奏者の水谷川優子氏と共演した。

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鈴木	萌遥鈴木 萌遥(ピアノ)

鈴木 萌遥(ピアノ)

3歳より関井有美氏の元でピアノを始める。神奈川県立弥栄高等学校芸術科音楽専攻卒業。在学中ハンガリー姉妹校交流にてコダーイ音楽学校でピアノソロを演奏する。第22回かながわ音楽コンクールユースピアノ部門最優秀賞。第19回ショパン国際ピアノコンクールinASIA大学生部門全国大会銅賞、アジア大会奨励賞。第40.41回PTNAピアノコンペティションG級地区本選入選。現在村上弦一郎、岡本暁子の各氏に師事。桐朋学園大学音楽学部4年在学中。

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仙田	真悠仙田 真悠(ピアノ)

仙田 真悠(ピアノ)

広島県立呉宮原高等学校、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。第25回中国ユース音楽コンクール優秀賞。第33回PTNAピアノコンペティションF級本選奨励賞。第12回ベーテン音楽コンクール全国大会ベスト10賞。第26,27回日本クラシック音楽コンクール 全国大会入賞。ウィーンナームジークセミナーに参加。アレキサンダー・ロスラー氏に師事。
各地で、ソロ活動、演奏会やコンクールの伴奏、室内楽等の演奏を行う他、ピアノ講師として後進の指導にあたる。
これまでに瀬野信子、小嶋素子、松本和将、竹内啓子、本村久子、今井彩子の各氏に師事。

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高知尾	純高知尾 純(ピアノ)

高知尾 純(ピアノ)

東京音楽大学ピアノ科卒業後、作曲・編曲を小川悦司氏に師事。
クラシックはもとより様々な分野で伴奏者として演奏活動を行う傍ら、制作活動も活発に行っている。
韓流ぴあミュージカル The Greatest Vocalist Vol.03<チョン・ドンソク>及び Vol.04 <キム・ジュンヒョン>にてキーボードを担当。
「八洲秀章生誕100周年記念コンサート」・「沢木順 歌唱演出 BRIGHT SEVEN」・「見果てぬ夢 沢木塾 ミュージカルコンサート(vol.1~)」にてピアノ伴奏を務める。
制作業は2009年三越日本橋本店における数々のイベント音楽の担当を皮切りとして本格的に開始し、 数多くの楽曲提供・編曲を手掛ける。
2015年 千葉市民文化祭(千葉市文化振興財団)音楽監督。
2017年 真岡ミュージカル「けやきのゆめ」、及び2018年「ストロベリー・クライシス」全作品の作曲・編曲を担当。
その他CMソング、 劇伴を始め幅広く音楽制作を行う。
現在、京成ホテルミラマーレ 音楽プロデューサー。

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髙根澤	輝髙根澤 輝(ピアノ)

髙根澤 輝(ピアノ)

2017年6月まで陸上自衛隊中央音楽隊専属ピアニスト。防衛大臣直轄部隊である陸上自衛隊中央音楽隊として、国家的行事、国賓、外賓、高官等の招待演奏。日本武道館、東京芸術劇場をはじめ全国各地で演奏活動。桜を見る会、赤坂、新宿野外ステージ、川口ジャズフィスティバル、埼玉スーパーアリーナにてニコニコ超パーティー出演。ボカロニコニココレクションCD、中央音楽隊吹奏楽CD録音。幹部ピアノ教育指導者としての任務も果たす。現在はクラシック、ジャズ、ポップス等オールジャンルピアニストとしてソロ、伴奏、室内楽、吹奏楽、コンボ、ビックバンド、作編曲、楽譜製作、レコーディング等幅広く活動中。
洗足学園音楽大学ジャズ科入学後ピアノ科に編入 、副科でジャズも続ける。在学中は多数のコンクール入賞を果たし前田記念留学生奨学金を授与、フランスにて短期留学。ベルリン音楽大学教授パスカル・ドヴァイヨン氏に師事。大学卒業演奏会出演。横浜新人演奏会出場、最高位の横浜市長賞受賞。これまでにジャズピアノを原正夫、蟻正行義、元岡一英の各氏に、ピアノを轟照子、小林ゆみ、舘野宏子、南雲竜太郎、播本枝未子、安嶋健太郎の各氏に師事。

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高橋	優介高橋 優介(ピアノ)

高橋 優介(ピアノ)

1994年生まれ。千葉県出身。高校から大学までの7年間、上野学園で学ぶ。大学卒業後、上野学園大学音楽専攻科にて1年間学習する。座右の銘は、一期一会。

第10回東京音楽コンクールピアノ部門第1位及び聴衆賞受賞。NPO法人 芸術・文化 若い芽を育てる会第5回奨学生。これまでに、指揮者の飯森範親、梅田俊明、円光寺雅彦、大友直人、下野竜也、高関健、山下一史の各氏と、ヴァイオリンの前橋汀子、矢部達哉、ヴィオラの今井信子、メゾソプラノ歌手の波多野睦美、クラリネットの谷尻忍、サクソフォンの上野耕平、彦坂眞一郎、ピアニスト・作編曲家の山中惇史の各氏と共演。上野学園大学管弦楽団、千葉交響楽団、東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、山形交響楽団と共演。ソルフェージュを佐怒賀悦子、和声学を西尾洋、高畠亜生、室内楽を矢部達哉、今井信子、原田禎夫、村上曜子、彦坂眞一郎、ピアノを齋藤由里子、横山真子、宮本玲奈、横山幸雄、久保春代、川田健太郎、草冬香の各氏に師事。

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高林	由季高林 由季(ピアノ)

高林 由季(ピアノ)

静岡県出身。3歳より桐朋学園大学 子供のための音楽教室(富士教室)に入室、4歳よりピアノを始める。桐朋学園大学 子供のための音楽教室 選抜卒業演奏会に出演。桐朋女子高等学校 音楽科を経て桐朋学園大学へ入学。1年間在籍後、英国王立音楽院 (Royal Academy of Music)へ奨学金を授与され留学。ロンドン近郊の教会にてハーフリサイタルに出演。
2007、2009年 クールシュベール夏季音楽セミナーに参加。2010年、クールシュベール in かさまに参加。 2011、2012年、North London Music Summer School に参加。 ロンドン市内のコンサートホールにて選抜ガラコンサートに出演。
2017年 ミュージックセミナー in ゆうばりに参加。

2004年、2012年 ロゼピアノコンクール 学生の部A  第一位、学生の部B 第二位。 第20回 全日本ジュニアクラシック音楽コンクール 審査員特別賞 受賞。 第18回 ペトロフピアノコンクール 高校生部門 第2位。サントリーホール ブルーローズにて受賞者演奏会に出演。
第20回 長江杯国際音楽コンクール ピアノ部門 大学の部入賞。
第22回 JILA音楽コンクール ピアノ部門 第3位。第12回 アジア国際音楽コンクール ピアノ部門 大学の部 優秀賞受賞。
Pascal Nemirovski, Kathryn Stott, Yevgeny Sudbin, Mikhail Voskrenskyの各氏によるマスタークラスを学内にて受講。これまでピアノを仲澤裕恵、Colin Stoneの各氏に師事、室内楽を徳永二男、小田裕之、中川朋子、漆原啓子、Andrew West, James Sleigh, Jo Cole, Josephine Knight の各氏に師事。

現在、岡本美智子氏の指導のもと桐朋学園大学 4年次に在籍。静岡県内外にてにソロ、室内楽の演奏活動の傍ら、自宅ピアノ教室にて後進の指導にあたる。

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高見	秀太朗高見 秀太朗(ピアノ)

高見 秀太朗(ピアノ)

大阪府出身。桐朋女子高校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を経て、宮城教育大学教職大学院修了。第19回日本クラシック音楽コンクール最高位、世界クラシック第2位。モーツァルテウム国際夏期アカデミー コンクール入賞。高校/大学卒業演奏会、日本調律師協会 新人演奏会出演。ピアノを木村 徹氏、仲道 郁代氏に師事。
音楽団体「MECP事務局」代表。七ヶ浜町ほか東北での音楽交流・教育支援や、40校以上の学校音楽ワークショップの実施、子どもから高齢者まで様々なコミュニティをつなぐ音楽環境づくりを行い、幅広く精力的に活動している。
一般財団法人100万人のクラシックライブ ピアニスト&スタッフ。

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滝本	紘子滝本 紘子(ピアノ)

滝本 紘子(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、同大学卒業。東京音楽大学大学院伴奏科修了。
茨城県学生ピアノコンクール、小学校の部高校の部共に第2位優秀賞。日本教育連盟音楽コンクール奨励賞。ポーランド国立クラクフ室内楽団、イ・ソリスティイバラキとコンチェルトを共演。
和田仁、権藤譲子、関根有子、佐藤展子、土田英介、谷池重紬子、石坂宏の各氏に師事。
声楽、器楽の共演ピアニストとして様々な演奏会、コンクール伴奏等の活動を行う他、コンチェルト演奏等ソロでの演奏活動を行う。
現在、東京音楽大学非常勤伴奏助手を勤める。

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竹田	俊亮竹田 俊亮(ピアノ)

竹田 俊亮(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。第20回ちば音楽コンクール入賞。第5回東京ピアノコンクール奨励賞。第8回横浜国際音楽コンクール室内楽部門第1位。 これまでに公開レッスン、マスタークラス等で三上桂子、練木繁夫、パスカル・ドゥヴァイヨンの各氏に師事。桐朋学園大学卒業。斎木隆氏に師事。

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田中	英明田中 英明(ピアノ)

田中 英明(ピアノ)

桐朋学園大学研究科を修了。
第17回かながわ音楽コンクール小学生中学年の部 最優秀賞。
アジア国際音楽コンクール高校生部門第2位。
第5回桐朋学園ピアノコンペティション第2位。
桐朋女子高等学校(音楽科)卒業演奏会、桐朋学園大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。
カワイ音楽振興会主催、第28回桐朋学園サロンコンサートシリーズにて、ソロリサイタルを開催。
チェリスト長谷川陽子氏との共演を始め、日本演奏家コンクールにて伴奏者賞、桐朋学園第84回室内楽演奏会出演。蓼科女神湖ミュージックキャンプ公式伴奏者。
大野眞嗣氏に師事。

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田中	愛実田中 愛実(ピアノ)

田中 愛実(ピアノ)

東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。
小林出、松本愛の各氏に師事。
印西音楽協会[IMA]所属アーティスト。
横浜国際音楽コンクール大学の部審査員特別賞、第19回ちば音楽コンクールF部門第2位。2010年ロシアン・ピアノスクールin東京を受講。
これまでに、ラ・フォル・ジュルネin東京2018、東京インテリアでのインストアコンサート、ファミリーコンサート、介護施設でのコンサート、カフェでのミニライブなど、ソロ・伴奏・アンサンブル問わず多数の演奏会に出演。
「ピアノユニットM2」のメンバー。第4回おんきょう音楽コンテスト千葉市長賞(最高賞)のほか、音楽祭や発表会でのゲスト出演、NHK千葉放送局ロビーコンサート、同放送局ラジオ出演など、多岐に渡り活動中。
4人のピアニストによる『鍵盤舞闘会』では、従来のクラシックコンサートの常識を覆すバラエティに富んだ演出で話題を呼んだ。
現在、演奏活動のほかコンサートの企画、後進の指導にも力を注いでいる。

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田中	裕梨恵田中 裕梨恵(ピアノ)

田中 裕梨恵(ピアノ)

国立音楽大学附属高等学校を経て国立音楽大学音楽学部演奏学科鍵盤楽器専修(ピアノ)を卒業、並びにアンサンブル・ピアノコース修了
。これまでにピアノを坂野伊都子、永井宏各氏に師事。現在はソロ、室内楽、声楽伴奏を中心に研鑽を積んでいる。

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棚橋	由美棚橋 由美(ピアノ)

棚橋 由美(ピアノ)

加納高校音楽科ピアノ専攻、同志社女子大学音楽学科ピアノ専攻卒業。
チェコ共和国プラハ音楽院 ピアノ専攻 修了

矢島紀代子、矢島勝、佐藤明子、E.Bognova、M.Rezekの各氏に師事。F.Sandor氏のマスタークラスを受講。
岐阜ピアノコンクール第1位と共に岐阜新聞社賞、岐阜教育委員会賞受賞。ラジオ出演。
Citta di Padova国際音楽コンクール(イタリア)ピアノ部門第2位。
国際Zdenek Fibich melodrama音楽祭コンクール(チェコ)入賞、Zdenek Fibich賞受賞。
01年よりプラハ音楽院留学、05年同音楽院修了。
Teplice音楽院マスタークラスの伴奏者を務める。
06、07年はソロ、室内楽で数々の作曲家の作品を委託初演。08年完全帰国。
ソロ、室内楽、伴奏など幅広く演奏活動を展開。

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反保	沙季反保 沙季(ピアノ)

反保 沙季(ピアノ)

北海道札幌市出身。
第1回デザイン国際ピアノコンクール一般の部第3位。平成29年度札幌市民芸術祭新人音楽会にて大賞など数々のコンクールにて入賞。
東京藝術大学音楽学部器楽科を経て同大学院修士課程を修了。修士課程学位審査会にて、カワイ表参道ジョイントコンサート出演者に選抜される。
自らの演奏活動の他、後進の指導にも力を注いでいる。

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土屋	恵土屋 恵(ピアノ)

土屋 恵(ピアノ)

❤️【Meme's profile】
Piano&Chromatic Accordion
Meme土屋 恵(Megumi Tsuchiya)

福島県いわき市出身。
4歳よりピアノを始め、故 若松紀志子氏に師事。幼少の頃より様々な賞を受賞、ラジオや演奏会にゲスト出演。
磐城高校卒業後、東京音楽大学ピアノ専攻を倉沢仁子氏、佐藤展子氏に師事し、卒業。
大学在学中より都内を中心に演奏活動を始め、卒業後、スペイン、サンティアゴ・デ・コンポステラの『Musica en Compostela-International University Course of Spanish Music』にて故アントニオ・イグレシアス、ジョセップ・コロン両氏よりスペイン音楽を学び、ディプロマを取得。
サントリーホールにて、小林研一郎マエストロと室内楽にて共演。
自分が好きな音楽を表現するために、衝動的に2014年11月より、クロマティックアコーディオン(ボタン式アコーディオン)を始め、世界の有名アーティストが集うbillboard LIVE東京にて、世界で活躍するアコーディオ二スト達と共演。
アコーディオンを柴崎和圭氏に師事。
2016年9月「関東アコーディオン交流会コンクール 重奏部門」にて第1位優勝。
2017年9月「関東アコーディオン交流会コンクール アコーディオン暦3年以内独奏部門」にて第1位優勝。
2017年10月「第7回JAAアコーディオン国際コンクール ソロ一般の部」で第3位入賞。
「JAAアコーディオン国際アンサンブルコンクール」にて最優秀賞受賞。
2017年7月、チェロ奏者''黒川 実咲”とのDuo"MeiM"にて、ファーストアルバム『MeiM first』 CDをリリースし好評を博す。
東日本大震災があった地元福島県いわき市に住む親友のために、CD『Dear C』をリリースし、レコ発前に完売。
2017年、2018年2年連続で世界で活躍するアコーディオニストcoba氏が主催するアコーディオンの登竜門『Bellows Lovers Night』に出演。
2018年9月、東京国際フォーラムで開催された西日本&東日本大震災チャリティーイベントに出演。
2018年9月「関東アコーディオン交流会コンクール 重奏部門」にて第1位優勝。
2018年11月アコーディオンデュオユニット"巡〜MeguRee〜"『ACCORDION ACCORDION』SHINKO MUSIC RECORDSよりCD全国リリース。Amazonランキング ワールド部門第1位となる。
2018年12月Amazon recordより、MeiM2nd CD『The LIVE -Música apasionada-』CD全国リリース。
様々な著名アーティストや美術家等と共演し、大使館や音楽祭での演奏、一流ホテルでのレギュラー演奏や、レコーディング、音楽劇、LIVE演奏、作編曲等を行い、全国各地にて幅広いジャンルで演奏活動中。



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戸室	玄戸室 玄(ピアノ)

戸室 玄(ピアノ)

東京に生まれ、6歳からサンフランシスコ、ボストン、パリで育つ。2007年ウォールナットヒル芸術高校卒業、ニューイングランド音楽院プレパラトリーディヴィジョン最優秀賞を得て終了。フォンテンヌブロー城の音楽祭でフィリップ•アントルモン氏に見いだされパリに渡仏。2008年サル・ガヴォーにてコンチェルトデビュー。その後ベルギー国立管弦楽団、サントドミンゴ管弦楽団、パームビーチシンフォニー、テアトロジーリオ管弦楽団、パリ国際大学都市管弦楽団及びパリ管弦楽団などと共演。2012年シャネルピグマリオンデイズ参加アーティスト。2013年にジェラール・プーレ、菅野博文両氏とピアノトリオを組み数々の演奏会を行う。2014年に英国王立音楽アカデミー修士課程在学。
2016年2月に紀尾井ホールでバッハコンチェルトとベートーベンのトリプルコンチェルトを演奏。9月にパリCercle France-Amériquesでリサイタル、10月30日紀尾井ホールにて聖心女子学院みこころ会100周年記念コンサート、11月日仏会館でエリック・サティー生誕150周年記念レクチャーコンサート、11月ヴェネツィア Palazzo Albrizzi にてリサイタル。
2017年はフランス、イタリア、イギリス、日本で演奏活動を行う。
2018年に英国ロイヤルアカデミーにて修士課程を最優秀の成績で卒業。
2019年には日本国内で数々のピアノリサイタルを行い、ベルギーにて9月にピアノリサイタル、11月には紀尾井ホールでドヴォルザークとブラームスのピアノ五重奏コンサートを予定。2020年1月にはベルギー各地でオーケストラとのピアノコンチェルトツアーが行われる。
パリではフィリップ・アントルモン氏に師事。

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中澤	真麻中澤 真麻(ピアノ)

中澤 真麻(ピアノ)

1986年東京都出まれ。5歳よりピアノを始める。
2005年東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を卒業、同年、同大学音楽学部器楽科ピアノ専攻入学。学部2年次に渡欧し、2006年10月ウィーン国立音楽大学ピアノソリスト科入学。2011年1月卒業。同年Dr.Martha Sobotka-Charlotte Janeczek-Stiftung奨学生として同大学大学院修士課程ピアノソリスト科に進み、2014年1月ウィーン国立音楽大学大学院修士課程を満場一致の最高成績で卒業。Magistra artiumの称号を得る。
これまでに金子勝子、御木本澄子、角野裕、ペーター・エフラー各氏に、室内楽をG.J.ポコルニー、マリアレーナ・フェルナンデス、器楽伴奏法をマインハード・プリンツ、声楽伴奏法をダヴィッド・ルッツ各氏に師事する。
第1回日本チャイコフスキーコンクール第1位。(最年少)
第5回日本演奏家コンクール第1位。
第4回北関東ピアノコンクール第1位。併せて朝日新聞社賞受賞。
第5回ショパン国際ピアノコンクールin Asia アジア大会金賞。
ウィーン国際音楽アカデミーに参加。アカデミーコンクール、ディヒラー・サトーコンクール2005年2010年共に第1位。
2010年グラドゥス・アド・パルナッスム音楽コンクールピアノ部門第2位。(オーストリア)合わせてベーレンライター賞他、副賞としてハンブルグ、スタインウェイ工場にて訪問演奏する。
エレーナ・ロンブロ・シュテファノフピアノコンクール第3位。(オーストリア)
2010年ベーゼンドルファー社のバックアップによりウィーン・モーツァルトハウスにてソロリサイタルを開催する。
2012年ウィーン・コンチェルトハウスでの演奏会に出演する。
2014年ピエトロアルジェント国際音楽コンクールピアノ部門第3位(イタリア)。ヴィエトリ・スルマーレ・アマルフィ国際ピアノコンクール第1位(イタリア)。イスキア国際ピアノコンクール第3位。(イタリア)
これまでにポーランド・クラクフ管弦楽団、 ルーマニア・バカウ交響オーケストラ、ウィーン国立音楽大学の推薦を受け、ウィーン・TUオーケストラと協演する。
指揮者Bruno Walter氏によるマーラーシンフォニー2台ピアノ編曲のCD制作に加わるなど、意欲的な演奏活動を行っている。ウィーンではホームコンサート及び老人ホームや病院でも定期的に演奏し、2014年6月Furtner氏邸にて行われたホームコンサートがテレビ取材され、ORFオーストリア”heute wien”にて放送された。
2014年10月に日本に完全帰国し拠点を移し、ピアニストとして演奏活動する傍ら、後進の指導にあたっている。

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中嶋	玲奈中嶋 玲奈(ピアノ)

中嶋 玲奈(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。2004年より桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室入室。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。同大学大学院音楽研究科修士課程修了。第12回フレッシュ横浜音楽コンクール大学生S部門にて金賞を受賞、併せて特別審査員賞受賞。受賞者記念コンサートに出演。第25回ブルクハルト国際音楽コンクールにて審査員賞受賞。第18、19回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第23回日本ピアノ教育連盟オーディション、第3回東京国際ピアノコンクールにて奨励賞を受賞。第13回茨城国際音楽アカデミーinかさまに参加。銀座山野楽器本店にてソロリサイタルを開催。
これまでにジャン=クロード・ペヌティエ、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、伊藤恵の各氏の公開レッスンを受講。ピアノを伊藤恵美子、村上弦一郎の各氏に、室内楽を三上桂子、徳永二男、中井恒二、有吉亮治の各氏に師事。

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中嶋	沙綾中嶋 沙綾(ピアノ)

中嶋 沙綾(ピアノ)

3歳よりピアノを始める
桐朋女子高等学校を経て、現在桐朋学園大学音楽学部4年在学中
第22回群馬県ピアノコンクール最優秀賞
第28回日本ピアノ教育連盟において入賞者記念演奏会、及び公開レッスン受講生に選出
第66回全日本音楽コンクール中学生の部全国大会入賞
第1回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクール高校の部第2位
第22回ブルクハルト国際音楽コンクール審査員賞
第37回ぐんま新人演奏会出演
その他、学内におけるStudent's Concert,高校卒業演奏会に出演等。
これまでに、ピアノを松島恵子、上野久子、室内楽を藤井一興、漆原啓子の各氏に師事。

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中野	友裕中野 友裕(ピアノ)

中野 友裕(ピアノ)

東京芸術大学卒業。室内楽奏者として『ピアノ五重奏の夕べ』など数々のコンサートに出演。合唱伴奏者としても活躍。かながわ音楽コンクール、PTNAピアノコンペティションなど、多数のコンクールで入賞。トップコンサートにて神奈川フィルハーモニー管弦楽団と共演。これまでに、ピアノを大瀧郁彦、日比谷友妃子、迫昭嘉、G・タッキーノの各氏に、室内楽を山崎伸子、V・サハロフの各氏に師事。

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中ノ森	めぐみ中ノ森 めぐみ(ピアノ)

中ノ森 めぐみ(ピアノ)

東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業。大学在学中、シューマンのピアノ協奏曲をミンクス室内オーケストラと、シューマンのピアノ五重奏を澤カルテットと協演。。2008年東京芸術センター定期演奏会にてピアノリサイタル「中ノ森めぐみ-作曲家達の歌心-」を開催。2009年バッハのコンチェルト1番を東京弦楽合奏団と協演。同年秋にイタリアに渡り、国立ミラノ・ヴェルディ音楽院に学ぶ。2011年学内の室内楽コンクールで優勝し、奨学金を授与。
2012年サクソフォン奏者アンドレア・モッチ氏(現在カリアリ音楽院講師)とデュオ・ヴァーグを結成。ベッラージョ室内楽コンクール、カマイオーレ室内楽コンクールで優勝。イタリア各地でリサイタル、音楽フェスティヴァルに出演する。2016年Odradek Recordsからデュオ・アルバムをリリース。
2013年から2年間スカラ座アカデミーの室内アンサンブルでピアニストを務める。スカラ座でブリテンのオペラ「小さな煙突掃除」、アムステルダムのHolland Festivalでフランチェスコーニの現代オペラ「カルテット」をオランダ王・王妃御前演奏など、多くの公演に出演。2014年スカラ座で行われたパリ・モスクワ・ミラノのアカデミー合同バレエ公演にて、バッハのコンチェルト1番のソリストを務め、ドキュメンタリー「中ノ森めぐみ-ベスに憧れて-」がイタリアのスカイクラシックチャンネルで放送され、好評を博す。
2015年スピネア市国際音楽コンクール、コルテミリア市国際音楽コンクールで優勝。2016年ミラノ、ボローニャにてソロリサイタルを開催。
これまでに、新田恵理子、大谷真実、西川秀人、ヴィンチェンツォ・バルツァーニ、マリアグラーツィア・ベッロッキオ、パオロ・ボルドーニ各氏に師事。

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中村	美貴中村 美貴(ピアノ)

中村 美貴(ピアノ)

日本大学芸術学部音楽学科ピアノコース卒業。同大学院修了。読売新人演奏会出演。
ハンガリー国立リスト音楽院にて2年間の研鑽を積み、修了。
第8回パドヴァ国際音楽コンクール第4位(イタリア)。モーツァルテウム音楽大学夏期音楽アカデミーにおいてピアノをセルゲイ・ドレンスキー氏に師事、ウィナーザールでの選抜コンサートに出演。これまでにピアノを神野明、清水敬子、日下部かおり、菅野可愛、バラージュ・レーティ、イェヌー・ヤンドー、ジョルジュ・ナードルの各氏に師事。
現在は室内楽、 弦楽器・管楽器を中心に伴奏ピアニスト、アンサンブルピアニストとして演奏活動を行うとともに、後進の指導にもあたる。

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中村	由季中村 由季(ピアノ)

中村 由季(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)、桐朋学園大学音楽学部を経て、同大学研究科修了。高校、大学とともに学内成績優秀者によるスチューデントコンサート出演。第24回 日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション入賞。入賞者演奏会 及び パスカル・ドゥヴァイヨン氏による公開レッスン受講。ピアノ・フレッシュコンサートに出演。第13回宝塚ベガ学生コンクール大学生部門 第1位。第3回東京国際ピアノコンクール 一般部門 第3位 及び入賞者披露演奏会出演。第22回ブルクハルト国際音楽コンクール ピアノ部門 第2位 。その他数々の国内コンクールで入賞。これまでにピアノを佐々木k聡子、藤本紀子、広瀬康の各氏に師事。室内楽を亀井良信、藤原浜雄、漆原啓子、藤井一興の各氏に師事。現在ピアノ講師をする他、演奏活動も行なっている。

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長野	桜長野 桜(ピアノ)

長野 桜(ピアノ)

東京都出身。5歳よりピアノを始める。
第8回東京ピアノコンクール大学部門第2位。第19回ショパン国際ピアノコンクールインアジア大学生部門全国大会奨励賞、アジア大会入選。第32回摂津音楽祭リトルカメリアコンクール入選。
ムジークアルプ夏季国際音楽アカデミー(フランス)にてジャン=マリー・コテ氏のレッスンを受講、選抜による修了演奏会に出演。
また、ジャン=マルク・ルイサダ氏、第28、29回京都フランス音楽アカデミーにてエマニュエル・シュトロッセ氏のレッスンを受講。
これまでに佐藤裕子、岡本えり、渡辺健二、小池節子、安田里沙、有吉亮治、ロマン・デシャルムの各氏に師事。
都立総合芸術高校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業、現在パリ地方音楽院コンサーティスト課程ピアノ科在学中。

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新山	茜新山 茜(ピアノ)

新山 茜(ピアノ)

上野学園大学音楽学部音楽学科演奏家コースを経て、同大学音楽専攻科卒業。
第24回市川市文化振興財団新人演奏家コンクールピアノ部門最優秀賞。第10回東京音楽コンクールピアノ部門入選。東京フィルハーモニー交響楽団(円光寺雅彦指揮)と共演。
第15回日本ピアノ調律師協会新人演奏会、第84回読売新人演奏会に出演。
V・コロボフ、F・セルメット、J=F・エッセール、J=J・バレーの各氏のマスタークラスを受講。横山幸雄、田部京子の各氏に師事。
現在、上野学園大学伴奏要員、オーケストラ授業のピアノ要員を務める。

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野代	奈緒野代 奈緒(ピアノ)

野代 奈緒(ピアノ)

東京音楽大学ピアノ科卒業。同大学院ソルフェージュ研究領域修了。在学中、特待奨学金を得る。
第6回埼玉ピアノコンクールE部門銀賞。
第5回かやぶき音楽堂デュオコンクール審査員特別賞。
第9回日本アンサンブルコンクール管・打楽器ピアノデュオ部門優秀演奏者賞及び全音楽譜出版社賞。
第9回大阪国際音楽コンクールデュオ部門第3位。
春日部交響楽団とラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を共演。
(公財)横浜市芸術文化振興財団主催の「サンハートロビーコンサート」、「サンハート友の会コンサート」に出演。
横浜みなとみらいホール主催の「こどもコンサート」に出演。
神奈川県藤沢市の20校以上の小・中学校及び高齢者福祉施設にて3年間コンサートを行う。
日本ホルンコンクール、ジュニアソロホルンコンクールで公式伴奏者を務める。
ソロの他、室内楽、器楽伴奏などの演奏活動をしている。
現在、昭和音楽大学及び同短期大学部器楽伴奏非常勤講師。

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萩原	由理奈萩原 由理奈(ピアノ)

萩原 由理奈(ピアノ)

桐朋女子高等学校(男女共学)を経て、桐朋学園大学音楽学部、桐朋学園大学研究科を卒業。 ハンガリー国立リスト音楽院大学院卒業。 桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業演奏会に推薦される。 2006年、ロゼピアノコンクール学生の部 第1位。 2007年、桐朋学園学内studentconcertに推薦され出演。  2008年、第9回大阪国際音楽コンクール ピアノ部門Age-U アブニール賞。 2009年、第7回石川県NOTOピアノコンクールF部門 優秀賞。 第48回高崎新人演奏会・第28回ぐんま新人演奏会に出演。 2010年、草津国際音楽アカデミー&フェスティバルに参加し、 修了演奏会に出演。 第9回石川県NOTOピアノコンクールF部門 最優秀賞。 第2回ヨーロッパ国際ピアノコンクールin Japan 大学・一般部門  金賞、審査員特別賞。 2013年、第16回”長江杯”国際音楽コンクール 一般の部 第1位 特別賞。 第14回 DON VINCENZO VITTI国際コンクール(イタリア) H部門 第1位。第8回ジュラキシュ国際ピアノコンクール 第2位(最高位)。 留学中ハンガリーにて日本大使館で演奏する。 メドベツキー・アダム指揮でアニマミュージックオーケストラとリスト音楽院小ホールにてメンデルスゾーンピアノ協奏曲第1番を共演。
これまでに、群馬、東京、大阪、兵庫にてソロ、デュオコンサートを行う。
また、病院や福祉施設などでも積極的に演奏活動を行う。

現在、ソロや伴奏、室内楽の演奏活動、後進の指導を行う。

これまでに松島恵子、上野久子、アッティラ・ネーメティ・ガーボル・ファルカシュ、室内楽をジュラキシュ、フーレイバラージュ、ペーテルキシュの各氏に師事。

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橋本	さやか橋本 さやか(ピアノ)

橋本 さやか(ピアノ)

東京都出身。3歳からヤマハ音楽教室に通い、ヤマハマスタークラスピアノ演奏研究コースを経て、東京都立総合芸術高校、洗足学園音楽大学ピアノ&作曲マスタークラス卒業。
これまでにピアノを佐藤俊、秦はるひ、川辺千香子、長瀬賢弘、有森博、北島公彦の各氏に師事。作曲を大江千佳子に師事。室内楽を岩花秀文、河村幹子、石田多紀乃の各氏に師事。
ピティナピアノコンペティションB級、C級地区本選優秀賞、第15回大阪国際音楽コンクールピアノ部門Age-U入選、第6回ジュラ・キシュ国際ピアノコンクール大学部門入選。第10回ベーテン音楽コンクール大学・院生A部門ベスト10賞受賞。学内では2017年に「ピアノコンチェルトの夕べ」のソリストに抜擢されw.モーツァルトのピアノ協奏曲第24番ハ短調を現田茂夫指揮、洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団と共演。
現在、ジュエリーキッズミュージカルスクールアシスタント兼稽古ピアニスト、洗足音大ピアノ伴奏員、自宅レッスン、その他演奏活動など精力的に行なっている。

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橋本	知佳橋本 知佳(ピアノ)

橋本 知佳(ピアノ)

ドイツ・フランクフルトに生まれる。フランクフルトと横浜にて就学する。5歳よりピアノを始める。

桐朋学園大学音楽学部卒業、桐朋学園大学研究科修了。在学中、学内にて練木繁夫、ジャック・ルヴィエ、パスカル・ドヴァイヨン、ミハイル・ヴォスクレセンスキー各氏の特別公開レッスンを受講。大学卒業時にピアノ専攻成績優秀者による卒業演奏会(浜離宮朝日ホール)に出演。

2016年渡仏。パリ・エコールノルマル音楽院にてピアノ科を最高教育課程並びに最高演奏課程を修了、また室内楽を審査員満場一致の成績で最高課程を修了。在学中よりパリ郊外の音楽院にて室内楽クラスのアンサンブルピアニストを務める。

Salle Cortot, サン・クロワ大聖堂にてリサイタル出演、Centre Tchèque de Paris、Salle André MARCHAL、Espace Ararat等にて室内楽コンサートに出演。ムジークアルプ国際アカデミー、パリ国際アカデミーを受講し修了演奏会出演。

Concours National de Mayenne第3位、International music competition Grand Prize Virtuoso in Rome第2位など数々のコンクールで上位入賞を果たす。

これまでにピアノを竹内啓子、紅林こずえ、野島稔、ブルーノ・リグット、ソルフェージュを隈晶子、室内楽を藤井一興、シャンタール・ド・ビュッシー、ポール・モンタークの各氏に師事。

オフィシャルサイト https://chikahashimoto.com

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橋本	理紗子橋本 理紗子(ピアノ)

橋本 理紗子(ピアノ)

三歳よりピアノをはじめる。
第63回全日本学生音楽コンクール入選。第6回蓼科音楽コンクール第2位。第58回ニース夏期国際音楽アカデミーを受講し、受講生コンサートに出演。学内のstudents concert、大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。横山幸雄、ブルーノ・リグッド、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、パスカル・ドヴァイヨン、各氏のレッスンを受講。
現在、三上桂子、練木繁夫、竹内啓子、法倉雅紀、武田美和子の各氏に師事。桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、同大学大学院音楽研究科2年在籍中。

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長谷	実怜長谷 実怜(ピアノ)

長谷 実怜(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部出身。
余村聡二郎、村上弦一郎、アレキサンダー•ロスラーの各氏に師事。
第25回かながわ音楽コンクールユースピアノ部門特選。
2010年海外マスタークラス派遣者助成オーディション合格。全額助成にてマスタークラスに参加。
ウィーン国立音楽大学ディプロマ習得。
現在、タウンニュース・エンターテイメント株式会社専属ピアニストとして活動中。

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長谷川	葵長谷川 葵(ピアノ)

長谷川 葵(ピアノ)

東京都立芸術高校音楽科ピアノ専攻、国立音楽大学音楽学部音楽教育学科卒業、並びに同大学ピアノコース修了。これまでに木幡律子、矢野裕子各氏に師事。卒業後、ヤマハ音楽教室システム講師として3歳から高校生までを指導。退任後の現在は自宅教室にて後進の指導にあたる。

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花岡	薫花岡 薫(ピアノ)

花岡 薫(ピアノ)

武蔵野音楽大学附属高等学校卒業、武蔵野音楽大学音楽学部ヴィルトゥオーゾ学科卒業、同大学院卒業。平成21、22年度福井直秋記念奨学生。2006年度第23回日本ピアノ教育連盟ピアノ・オーディションD部門奨励賞。第13、15回武蔵野音楽大学附属高等学校、在学生と新卒業生によるコンサートに出演。平成22年度武蔵野音楽大学附属高等学校卒業演奏会に出演。平成23年度学修奨励金受給生。これまでに、ピアノを守重暢子、安孫子和子、I.イーティンの各氏に、室内楽を高久進、一戸敦の各氏に、伴奏法を三ツ石潤司に師事。

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林	直樹林 直樹(ピアノ)

林 直樹(ピアノ)

神奈川県横浜市出身。昭和音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、同大学院音楽研究科音楽芸術表現専攻修士課程修了。在学中、学内リサイタル、卒業演奏会などに選抜され出演。
ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2018 第2位。第2回サンハートアンサンブルオーディション優秀賞。かながわ音楽コンクールシニアピアノ部門入選。第85回読売新人演奏会出演。昭和音楽大学第21回コンチェルト定期演奏会にて、テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラと共演。宗次エンジェル基金/公益社団法人日本演奏連盟 新進演奏家国内奨学生。
これまでジョン・オコーナー、セルジョ・ペルティカローリ、ユージン・プリドノフ、ルイージ・タンガネッリ、小山実稚恵の各氏のマスタークラスを受講。
ピアノを谷口秀樹、林田枝実、川染雅嗣、江口文子の各氏に、室内楽を河野有香、泉谷絵里、渡辺麻里の各氏に師事。
現在昭和音楽大学伴奏研究員。

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原嶋	唯原嶋 唯(ピアノ)

原嶋 唯(ピアノ)

1994年生まれ。東京都出身。
第86回日本音楽コンクール第3位。第1回shigeru kawai国際ピアノコンクール第3位。第13回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA高校生部門アジア大会金賞(第1位)及びソリスト賞他多数受賞。これまでに、東京シティフィルハーモニック管弦楽団、桐朋学園オーケストラと共演。第4回メンデルスゾーン国際ピアノアカデミー(ドイツ ライプツィヒ)にメンデルスゾーン奨学生として参加。
ショパンフェスティバルin表参道、トッパンホールランチタイムコンサート、読売新人演奏会、ベーゼンドルファーサロンコンサート、ベヒシュタインサロンコンサート等様々なコンサートに出演。ソロの活動と同時に、様々な弦楽器奏者とのデュオでコンサートに出演する他、マスタークラスの伴奏者を務める等アンサンブルの分野においても精力的に活動している。
これまでに室内楽を藤井一興、篠崎史紀、山崎伸子、藤原浜雄、練木繁夫の各氏に、ピアノを海老原ゑみ子、岡部厚子、三浦みどり、仲道郁代、本村久子の各氏に師事。
現在、桐朋学園大学大学院、イタリア talent  music master courses在籍。三上桂子、練木繁夫、アンナ・マリコヴァの各氏に師事。

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比嘉	洸太比嘉 洸太(ピアノ)

比嘉 洸太(ピアノ)

沖縄県出身。9歳よりピアノを始める。桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
第12回ルーマニア国際音楽コンクール第2位。第23回おきでんシュガーホール新人演奏会オーディションにて沖縄賞受賞。
ピアノを川村文雄、大野眞嗣の各氏に、室内楽を藤井一興、沼沢淑音の各氏に師事。
現在、桐朋学園大学大学院音楽研究科修士課程一年在学。

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樋口	かおり樋口 かおり(ピアノ)

樋口 かおり(ピアノ)

千葉県出身。
3 歳よりピアノをはじめる。
8 歳の時にテレビ朝日系列の「子供音楽会」に出演。
東京都立芸術高等学校音楽科、フェリス女学院大学音楽学部卒業、同大学ディプロマコース修了。在学中、小野田宏之指揮、フェリス管弦楽団と共演。
ドイツ国立フランツ・リスト・ワイマール音楽大学を最優秀の成績で卒業し、演奏家ディプロム取得、その後、ドイツ国立フライブルク音楽大学チェロクラスの専属ピアニストを務め、2004 年に帰国。
在学中より国際ウェーバー協会主催の演奏会(ワイマール)や若い演奏家のためのコンサート(バイロイト)、エッセン音楽大学との交流演奏会(エッセン)、音楽学生のための PE‐財団協会主催演奏会(マンハイム)をはじめ、ソリスト、室内楽奏者として国内外で演奏活動を行う傍ら、マスターコースやオーディションの伴奏ピアニストを務めるなど幅広い活動を展開している。

これまでにピアノを宇野紀子、井上英子、堀江孝子、松崎玲子、Lyubov Timofeyeva、Arne Torger、室内楽を Urlich Beetz、歌曲研究を Ludwig Baetzel の各氏に師事。また Lasar Berman、Pavel Gililov、Bernd Gremser、Roland Keller、Konrad Elser、Michael Keller の各氏のマスターコースを受講。
またチェリストの Janos Starker や Antonio Meneses、Christoph Henckel 各氏より室内楽の指導を受ける。

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平	美織平 美織(ピアノ)

平 美織(ピアノ)

長崎県出身。東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。第68回全日本学生音楽コンクール高校の部全国大会入選。第15回ショパン国際ピアノコンクールinASIA高校生部門 アジア大会銀賞、第19回同コンクールコンチェルトC部門 アジア大会奨励賞。第4回刈谷国際音楽コンクール 準グランプリ及び聴衆賞。第62回西日本国際音楽コンクール理創賞(最高位)など数々のコンクールにて入賞。成績優秀者によるピアノ学内卒業演奏会に出演。室内楽セミナー「楽興の時」にて篠崎史紀氏や九州交響楽団奏者と共演。これまでにピアノを田中美江、三舩優子、迫昭嘉、御邊典一の各氏に師事。

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平尾	有衣平尾 有衣(ピアノ)

平尾 有衣(ピアノ)

平尾有衣 ピアノ
東京藝術大学、同大学院修士課程修了。度々ドイツにて研鑽を積む。
第57回全日本学生音楽コンクール東京大会第2位。第6回日本演奏家コンクールグランプリ受賞。2014年ウィーン国立音楽大学セミナーコンクール第2位。2016年「世田谷美術館 プロムナード・コンサート」にて初のソロリサイタルを行う。室内楽奏者、指導者としても精力的に活動。定期的なリサイタル開催のほか、企業等のイベントにおいてコンサート企画・演奏を手がける。2019年より「魅力的な音を創り、伝える」がモットーの「音のアトリエPiacharm (ピアチャーム)」主催による「Piacharm Music Museum」と称したコンサートを開催している。
これまでに弘中幸子、加藤洋之、ヴォルフガング・マンツ、東誠三の各氏に師事。
Website https://piacharm.com/

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平川	範幸平川 範幸(ピアノ)

平川 範幸(ピアノ)

福岡県出身。
福岡教育大学卒業。上野学園大学研究生〈指揮専門〉にて下野竜也、大河内雅彦の各氏に師事。桐朋学園大学オープンカレッジにて、黒岩英臣、沼尻竜典の各氏に師事。
東京音楽大学特別講座にて、パーヴォ・ヤルヴィの指揮公開マスタークラスを受講する。
これまでに、音楽理論を中原達彦氏に、ピアノを田中美江氏に師事。
2012年度、新日鉄住金文化財団指揮研究員として、紀尾井シンフォニエッタ東京、東京フィルハーモニー交響楽団のもとで活動する。その後2013年度より2年間、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団指揮研究員として、宮本文昭、飯守泰次郎、矢崎彦太郎の各氏をはじめとする指揮者のもとで研鑽を積む。
これまでに、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、オーケストラ・アンサンブル金沢、大阪交響楽団、千葉交響楽団、浜松フィルハーモニー管弦楽団、東京混声合唱団などを指揮する。
2016年度より、仙台ジュニアオーケストラ音楽監督を務める。

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開	万里子開 万里子(ピアノ)

開 万里子(ピアノ)

桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
第11回日本アンサンブルコンクール管楽器ピアノデュオ部門 優秀演奏者賞及び全音楽譜出版社賞受賞。
第36回アジア国際音楽コンサート優秀伴奏者賞受賞。
第22回京都フランス音楽アカデミーにおいてクリスチャン・イヴァルディ氏のクラスを修了。
これまでに、ピアノを長尾八千代、松崎伶子、鈴木重弘、神西敦子、斎木隆の各氏に、室内楽を白尾彰、藤井一興、小澤英世、中川賢一の各氏に師事。
現在、演奏活動を行うとともに後進の指導にあたっている。

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平田	紗希平田 紗希(ピアノ)

平田 紗希(ピアノ)

桐朋学園大学ピアノ科卒業、同大学大学院修了。
第17回フッペル鳥栖ピアノコンクール入選。第1回デザインK国際音楽コンクール入選。第15回ショパン国際ピアノコンクールin Asia 大学生の部アジア大会銀賞。第18回日本モーツァルト音楽コンクール2位。これまでに、ピアノを加藤智子、土屋律子、植田克己、中井恒仁の各氏に、室内楽を小森谷泉、藤原浜雄、練木繁夫の各氏に師事。P.ドゥヴァイヨン、B.パルツ各氏のマスタークラスを受講。

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弘中	佑子弘中 佑子(ピアノ)

弘中 佑子(ピアノ)

国立音楽大学附属高等学校を経て、東京藝術大学卒業、同大学院修了。学内にて同声会賞受賞。スコラカントルム(パリ)音楽院修了。パリ13区モーリス・ラヴェル音楽院伴奏科を満場一致で修了、DEM取得。
第12回調律師協会新人演奏会に出演。第6回横浜国際音楽コンクール第3位及び現代音楽賞受賞。第25回市川新人演奏家コンクールピアノ部門最優秀賞。第18回フッペル鳥栖ピアノコンクール入選。レオポールベランコンクール(パリ)ディプロム授与。第19回オビドス国際ピアノマスタークラスにて、ポルトガルラジオ局Antena 2及びACIM賞受賞。カントゥ国際ピアノコンクール(イタリア)、セミファイナリスト。
これまでに、松尾葉子氏指揮・藝大フィルハーモニア、Ovidiu Balan氏指揮・ルーマニアMihail Joraフィルハーモニアと共演。又、東京、パリ、オビドスにてリサイタルを行う。
パウル=バドゥラ・スコダ、ジャン・ファシナ、ブルーノ・リグット、ルイス・ムラ=カストロ、菅野潤、エディス・フィッシャー、パーヴェル・ギリロフ各氏のマスタークラス修了。
これまでにピアノを高橋敦子、林まち子、渡辺秋香、石川治子、ジョルジュ・プリューデルマッハーの各氏に、フォルテピアノを小倉貴久子氏に、ピアノ伴奏法をクロード・コレ氏、歌曲伴奏法をマグローヌ・パリジョ氏に、ピアノ及びピアノデュオを角野裕氏に師事。

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福田	有理絵福田 有理絵(ピアノ)

福田 有理絵(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、桐朋学園大学ピアノ専攻を卒業。第23回日本クラシック音楽コンクール全国大会第5位、第8回横浜国際音楽コンクール本選ピアノ部門大学の部第4位、第16回ローゼンストック国際ピアノコンクール奨励賞受賞。2014年、ニース夏期国際音楽アカデミーに参加、ディプロマ取得。2015年、第36回草津夏期国際音楽アカデミーに参加し選出者ロビーコンサートに出演。2016年、ウィーン国立音楽大学にてウィーンナームジークセミナーに参加、ディプロマ取得。選出者コンサートに出演。2017年2月、東京国際芸術協会主催の海外音楽大学マスタークラス修了記念演奏会に出演。これまでにピアノを阿久津佐智、斎木隆、パスカル・ドヴァイヨン、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、本村久子、室内楽を藤井一興、練木繁夫各氏に師事。現在、桐朋学園大学院大学2年在学中。ピアノを田部京子、江澤聖子、長谷正一、室内楽を銅銀久弥、川久保賜紀、岡田博美、中井恒仁各氏に師事。

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藤井	美佳藤井 美佳(ピアノ)

藤井 美佳(ピアノ)

6歳よりピアノを始める。東京音楽大学音楽学部音楽学科ピアノ演奏家コースを卒業後、同大学大学院音楽研究科器楽専攻鍵盤楽器研究領域修士修了。
第24回日本クラシック音楽コンクール大学女子の部第5位。第2回東京国際ピアノコンクール一般の部第4位。第9回エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクール大学・一般の部第3位。第17回大阪国際音楽コンクールAge-Gの部第3位。
これまでにピアノを西村順子、下田幸二、武田真理、浜口奈々の各氏に、室内楽を山洞智氏に師事。

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藤井	由香藤井 由香(ピアノ)

藤井 由香(ピアノ)

前橋市出身。
桐朋学園大学短期大学部を卒業後渡米し、ボストンのニューイングランド音楽院学士課程ピアノ演奏家コースを成績優秀にて卒業。
在学中はニューイングランド音楽院付属音楽教室にて伴奏員を務める。
第7回PTNAピアノコンペティション銀賞受賞。第10回ぐんま新人演奏会に出演。コンセールヴィヴァン新人オーディション優秀賞受賞。
これまでにピアノを松尾民子、播本三恵子、高橋従子、ガブリエル・チョドスの各氏に、室内楽をマルコム・ロー、ローレンス・レッサー、スティーブ・デュルーリーの各氏に師事。
現在は室内楽を中心に幅広く演奏活動を行っている。群馬交響楽団合唱団ピアニスト。

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布施	亜紀子布施 亜紀子(ピアノ)

布施 亜紀子(ピアノ)

東京都出身。
武蔵野高等学校、武蔵野音楽大学を経て、1999年、武蔵野音楽大学大学院音楽研究科修了。武蔵野高等学校卒業演奏会、武蔵野音楽大学卒業演奏会、同大学新人演奏会、第67回読売新人演奏会等に出演。

1993年、第10回日本ピアノ教育連盟主催ピアノオーディション入賞。1994年、第9回練馬文化センター新人演奏会オーディション合格、同新人演奏会で東京ニューシティー管弦楽団と共演。1998年、NTT DoCoMo奨学生。高等学校在学中より全学年を通して、福井直秋記念奨学生に選ばれる。

1999年冬学期、デトモルト音楽大学ドルトムント校に入学。2001年冬学期、同大学を最高点を得て卒業。同年10月帰国。在学中、ドイツ・イタリアにて多数の演奏会に出演。

2004年、財団法人「地域創造」主催、公共ホール音楽活性化アウトリーチフォーラム事業に参加。2005年・2007年、熊本県立劇場主催、演奏家派遣アウトリーチ事業に参加。2014年1月、アンサンブルogts(フルート・オーボエ・クラリネット・ピアノ)として、デビューCDリリース。
現在、ソロ活動の他、室内楽・器楽共演者として、活発に活動を行っている。

これまでに、ピアノを故・田中希代子、徳田圭子、藤波喜和子、故・J.ホラーク、E.アシュケナージ、A.v.アルニム、チェンバロを梶山希代の各氏に師事。

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保戸塚	優奈保戸塚 優奈(ピアノ)

保戸塚 優奈(ピアノ)

4歳より桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室に在籍。
5歳よりピアノを始める。
2011年全日本ジュニアクラシック音楽コンクール 審査員特別賞。
2014年プラハサマーアカデミーを受講し、ディプロマ取得。修了演奏会に出演。
2016年10月、桐朋学園大学Students' Concertに出演。
2017年ザルツブルク夏期国際アカデミー、ウィーン夏期国際音楽ゼミナール、プラハサマーアカデミーを受講し、各ディプロマ取得。
ディヒラーコンクール(ウィーン)第2位。受賞者コンサートに出演。
第11回ベーテン音楽コンクール第5位。
第9回東京ピアノコンクール第4位。
第1回K piano soloコンクール第3位。
桐朋学園大学音楽学部を卒業。卒業時に、ピアノ専攻卒業演奏会に出演。現在、桐朋学園大学大学院修士課程2年在学中。今秋よりウィーン国立音楽大学大学院に入学予定。
Véronique Bonnecaze、Pascal Devoyon、Wolfgang Watzinger、Guigla Katsarava、Mikhail Voskresenskii、Christpher Hinterhuber、Giuseppe Mariotti、Frantisěk Malý、Marian Lapšanský、Martin Kasík、Christoph Traxler 各氏のマスタークラスを受講。
これまでにピアノを大長美由紀、新井博江、渡部僚子、2台ピアノを三上桂子、中井恒仁の各氏に、現在三輪郁氏に師事。

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升倉	圭太升倉 圭太(ピアノ)

升倉 圭太(ピアノ)

岐阜県可児郡御嵩町出身。岐阜県立加納高等学校音楽科卒業。東京音楽大学器楽専攻(ピアノ科)卒業、同大学大学院研究科器楽専攻鍵盤楽器研究領域(伴奏)修士課程修了。ピアノを奥村真、樋口愛、武田真理の各氏、伴奏を御邊典一、谷池重紬子、土田英介の各氏に師事。愛知ピアノコンクール大学・一般部門銀賞受賞。東京ピアノコンクール2台ピアノ部門審査員奨励賞受賞。大学の短期留学オーディション合格。奨学金給付生として、モーツァルテウム夏季国際サマーアカデミーに参加し、ディプロマを取得。ヤマハ音楽教室講師。

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升谷	奈保升谷 奈保(ピアノ)

升谷 奈保(ピアノ)

桐朋学園芸術短期大学芸術科音楽専攻卒業、並びに同大学専攻科音楽専攻修了。在学中、学内演奏会、定期演奏会に出演。
ヤマハ技能検定演奏グレード4級、指導グレード3級取得。
コンサート出演(ソロ・デュオ)、コーラス伴奏などの活動を行っている。2000年東京芸術劇場で行なわれた「児玉幸子と世界の仲間たち」に出演。
ピアノを渡部僚子、児玉幸子、マリーナ・プロゾロワ、荻野千里の各氏に、作曲を福田恵子、新実徳英、各氏に師事

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松井	萌松井 萌(ピアノ)

松井 萌(ピアノ)

京都府出身。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学器楽科を卒業後ドイツに渡る。パリ・エコールノルマル音楽院高等教育課程ディプロマ、ドイツ国立カールスルーエ音楽大学修士課程、同大学ソリスト課程をすべて満場一致の最優秀の成績で修了、ドイツ国家演奏家資格を取得し帰国。京都ピアノコンクール金賞ならびに全部門最優秀賞京都新聞社賞、ショパン国際ピアノコンクール in ASIA銅賞、フィナーレ・リーグレ国際ピアノコンクール(イタリア)第1位、ルーマニア国際コンクール第3位、横浜国際音楽コンクール第1位ならびにVirtuoso賞、全部門総合グランプリ、ステファノ・マリッツァ記念国際ピアノコンクール(イタリア)にて現代音楽特別賞など、国内外のコンクールにおいて多数入賞。第21回京都芸術祭にて毎日新聞社賞、第30回同音楽祭では京都市長賞を受賞する。芸大フィルハーモニア管弦楽団、ハイデルベルク交響楽団、テレマン室内オーケストラなどと共演。ソロリサイタルやコンサートなど多数出演するほか、近年は現代音楽の初演などにも積極的に取り組んでいる。2016年より室内楽グループ「Ensemble plus+」を始動させ、楽器や時代の枠を越えた室内楽の魅力を伝える活動を展開している。ザルツブルグ=モーツァルト国際室内楽コンクール2017では特別賞を受賞した。これまでにピアノを馬場和世、関孝弘、M.Voskresensky、多美智子、岡原慎也、有森博、P.Blacher、韓伽倻、室内楽を有森博、R.Gothoni、M.Stange、中村功、ドイツリートを川勝泉、ピアノデュオを角野裕の各氏に師事。現在、神戸教育短期大学非常勤講師。

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松岡	亜矢松岡 亜矢(ピアノ)

松岡 亜矢(ピアノ)

桐朋学園大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。
第23回ピティナピアノコンペティションC級地区本選第1位、全国決勝大会入選。
全日本学生音楽コンクール福岡大会入選。
桐朋学園大学院大学にて、パスカル・ドゥヴァイヨン氏のマスタークラスを受講。
ベルギーにてInternational Piano weekに参加。
第53回熊本県新人演奏会オーディション合格、同演奏会に出演。
アジア国際音楽コンサート優秀伴奏者賞。
東京にてピアノデュオリサイタルを開催。
これまでに、前野美千代、山田展子、中島和代、故井上直幸、竹内啓子、本村久子の各氏に師事。
現在、演奏活動をするとともに、後進の指導にあたっている。

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松田	龍松田 龍(ピアノ)

松田 龍(ピアノ)

1996年に生まれる。2001年にピアノを萩原ゆかり氏の元で始め、2003年から柴沼尚子氏に師事。2012年に桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)に入学し川島伸達氏に師事。
桐朋学園大学音楽学部卒業。

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松橋	朋潤松橋 朋潤(ピアノ)

松橋 朋潤(ピアノ)

1990年長野県松本市生まれ。東京藝術大学附属音楽高等学校、東京藝術大学を経て同大学院修士課程卒業。第1回ショパン国際ピアノコンクールinASIA全国大会優秀賞。第5回日本演奏家コンクール第1位。第21回レ・スプレンデル音楽コンクール第2位。第9回ローゼンストック国際ピアノコンクール審査員賞。第36回フィナーレ・リーグレ国際ピアノコンクール第3位。大学院修了時、成績優秀者へ贈られる芸大クラヴィーア賞受賞。

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真室	泉法真室 泉法(ピアノ)

真室 泉法(ピアノ)

武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。同大学大学院音楽研究科博士前期課程器楽専攻(ピアノ)修了。同大学学内演奏会、選抜学生によるコンサート等に多数出演。大学卒業後に千葉県、神奈川県の新人演奏会に出演。第18回万里の長城杯国際音楽コンクール優秀伴奏者賞、また国際ダブルリード・フェスティバル公式伴奏者等、室内楽の分野に於いても幅広く演奏活動をおこなっており、これまでに武蔵野音楽大学伴奏員をつとめる。聖徳大学兼任講師として後進の指導にもあたる。加藤隆司、新井和子の各氏に、ピアノソロと併せてピアノデュオをK.ガネフ氏に師事。またマスタークラス等で夏目恭宏、J.ステルチンスキ、K.ゲキチ、A.v.アルニムの各氏に指導を受ける。伴奏法を三ッ石潤司、小池ちとせの各氏に師事。

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丸木	かすみ丸木 かすみ(ピアノ)

丸木 かすみ(ピアノ)

東京都出身。4歳からピアノをはじめる。

埼玉県立芸術総合高等学校、東京音楽大学ピアノ演奏家コース、同大学院器楽専攻鍵盤楽器領域伴奏科卒業。

第16回彩の国・埼玉ピアノコンクールE部門特別奨励賞
第22回教育連盟ピアノオーディション入選
第30回ピティナ・ピアノコンペティションF級全国大会入選
第12回ペトロフ・ピアノコンクール第3位(1位なし)
第19回クラシック音楽コンクール入選。
万里の長城杯国際コンクールにて伴奏者賞を受賞。

これまでに田代慎之介、三界晶子、有森博、村上隆の各氏に、伴奏を山洞智、山田武彦、室内楽を細川順三の各氏に師事。

伴奏ピアニストとして様々な交響楽団メンバーとの共演、NHK文化センターや池袋コミニュティカレッジをはじめとする講座での演奏を行い、被災地での復興支援や五つ星ホテルでのラウンジ演奏、またクラシックに限らずTVの吹き替えや指導など幅広く活動している。2019年5月には、ウィーン学友協会での公演も好評のうちに終えた。

テレビ放映
・日本テレビ 24時間テレビ「盲目のヨシノリ先生」
・BeeTV SKE48「学校の怪談」
・テレビ朝日 「お願いランキング」 etc・・・

Live
​・乃木坂46 真夏の全国ツアー2018 神宮球場

Blog
http://ameblo.jp/dekohirose

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丸山	里奈子丸山 里奈子(ピアノ)

丸山 里奈子(ピアノ)

神奈川県立弥栄高等学校芸術科音楽専攻を経て、桐朋学園大学音楽学部器楽科卒業、及び同大学院音楽研究科修士課程ピアノコース(歌曲伴奏)修了。第15回長江杯国際音楽コンクール第2位、第9回東京ピアノコンクール 第3位受賞。2017年セイジ・オザワ松本フェスティバルにて小澤征爾音楽塾生としてラヴェル:歌劇《子どもと魔法》、2018年小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトⅩⅥラヴェル:歌劇《子どもと魔法》、プッチーニ:歌劇《ジャンニ・スキッキ》に出演。2019年小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトⅩⅦビゼー:歌劇《カルメン》では音楽スタッフを務める。これまでにピアノを鈴木敬子、大須賀かおり、吉村真代、チェンバロを長久真実子、歌曲伴奏を星野明子の各氏に師事。

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御法川	恵里奈御法川 恵里奈(ピアノ)

御法川 恵里奈(ピアノ)

北海道出身、4歳よりピアノを始める。東京芸術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業
第12回JPTAピアノオーディション全国大会入賞、同入賞者演奏会に出演
第2回ホロヴィッツ記念青少年国際ピアノコンクール ファイナリストディプロマ受賞
仙台フィルと若い音楽家によるコンサート「若草物語Ⅱ」オーディションに合格、同コンサー トにて仙台フィルハーモニー管弦楽団と共演
第12回北海道ショパン学生ピアノコンクール金賞、併せて遠藤賞受賞
第3回かずさアカデミア音楽コンクール入選
第106回日演連推薦新人演奏会オーディショ ンに合格、同演奏会にて札幌交響楽団と共演
第31回イタリア・フィナーレリグレ国際ピア ノコンクール 第2位

2008年〜2016年3月、熊川哲也Kバレエカンパニー専属ピアニストとして所属、リハーサルピアニスト兼主任ピアニストを務める他、レッスンCD『Reverence deux』のピアノ演奏、2012、2016年夏公演「トリプル・ビル」では、アシュトン振付『ラプソディ』のソロピアニスト、2017年春公演では、渡辺レイ/熊川哲也振付の新作(世界初演)『パッションフルーツ』のピアノ独奏を務める。
これまでに志賀敦子、棚橋妙子、中島和彦、遠藤道子、安井耕一、関孝弘、青柳晋、大野眞嗣各氏に師事
現在、後進の指導に当たる他、ソロや室内楽、バレエピアニスト等、幅広く演奏活動を行なっている。

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宮園	佑希宮園 佑希(ピアノ)

宮園 佑希(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
フレッシュコンサート2008inKANAZAWAに合格。同コンサートに出演。
これまでにピアノを三上桂子、岡井直子の各氏に、室内楽を小森谷泉、斎木隆の各氏に師事。
現在は指導の傍ら、ソロ、伴奏などの演奏活動を行っている。

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宮野	志織宮野 志織(ピアノ)

宮野 志織(ピアノ)

東京都立芸術高校音楽科を卒業し渡仏、パリ国立地方音楽院ピアノ科を満場一致の首席で 卒業、同音楽院伴奏科・室内楽科を首席で修了及びブローニュ国立地方音楽院室内楽科を 首席で卒業し昨秋完全帰国。
ラニーシュールメルヌ国際ピアノコンクール金メダル受賞。第1回 Theatre du Passage les etoiles 音楽コンクール及び第88回レオポルドベラン国際音楽コンクール室内楽部 門第1位。第13回マルコフィオリンド国際音楽コンクール室内楽部門第2位。
またトゥールーズ近郊で行われた第4回 Chambre avec vue 音楽祭内のコンクールで入賞及び聴衆賞を受賞し第5回音楽祭で招待アーティストとしてリサイタルを開催。
ショパンミュージックアカデミー(ポーランド、ワルシャワ音楽大学)、及びニース国際音 楽アカデミーに参加し、修了時に教授推薦を受けワルシャワ音楽大学、ニース国立地方音 楽院でのコンサートに出演。
ショパン生誕200年を記念しパリ・ポーランド図書館で行われた国際交流演奏会に出演、 ウィーン放送交響楽団メンバーによる弦楽四重奏と共演、在日フランス大使公邸にて招待 演奏するなど多方面で精力的に活動している。
ピアノを堀江真理子、ミシェル・ベロフ、ジャン=マリー・コテの各氏に師事。伴奏法を アリアンヌ・ジャコブ、フィリップ・ビロス、室内楽をジェローム・ボワザン、エリック・ ルサージュ、ポール・メイエの各氏に師事。

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村本	歩美村本 歩美(ピアノ)

村本 歩美(ピアノ)

東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て同大学大学院修士課程修了 。大学院に在学中、給費奨学生に選ばれ奨学金を授与される。

2011年2012年にMusic fest Perugia(イタリア)に参加しゲーリーグランフマン、 Ilana Veredのマスタークラス受講。 リスト音楽院オーケストラと共演する。
2014年Washington International piano festival(アメリカ)でのオーディションに合格しThe Kennedy CenterのMillennium Stageでの演奏会に出演する。 演奏会の模様を衛星中継される。

2012年ドリアードピアノアカデミー修了コンサートにて4位。
第8回横浜国際コンクール大学生部門 審査員特別賞。
第8回東京ピアノコンクール 一般部門 第3位(1.2位なし)。
これまでにピアノを杉浦聖子、川上ゆかり、稲田潤子、佐藤展子、 川上昌裕の各氏に室内楽を篠田昌伸氏に師事する。現在はソロ・ 室内楽の演奏活動を行いながら後進の指導にあたる。

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室井	悠李室井 悠李(ピアノ)

室井 悠李(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ科を卒業。大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。第23回KOBE国際コンクール最優秀賞第1位、兵庫県教育委員会賞。第19回万里の長城杯国際音楽コンクール第1位、審査委員長賞。第11回かやぶき音楽堂国際ピアノデュオコンクール第1位グランプリ、ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2018 第3位。その他国内、国際コンクールに入賞。学内成績優秀者によるStudents'Concert、室内楽演奏会に出演。モーツァルテウム夏期国際音楽セミナーにてDaejin Kim、Elisso Virsaladzeの各氏のマスタークラスを受講、選抜アカデミーコンサートに出演。
これまでにピアノを雨田のぶ子、本村久子、川島伸達の各氏、室内楽を藤井一興、加藤真一郎の各氏に師事。

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望月	晶子望月 晶子(ピアノ)

望月 晶子(ピアノ)

桐朋学園芸術短期大学を卒業後、渡独。デトモルト音楽大学を卒業しディプロムを取得。卒業と同時に同大学のフルート科、オーボエ科の専任伴奏助手を務めた。東京国際芸術協会主催の第52回新人演奏会に出演。同協会主催の全日本クラシック音楽コンサートにて審査員特別賞を受賞。J.デームス、D.バシュキロフ、S.エデルマン各氏のマスタークラスを受講。霧島国際音楽祭マスタークラスに参加。現在は後進の指導にもあたっている。これまでに小野鉄也、小森谷泉、F.W.Schnurr、H.Schneiderの各氏に師事。

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茂呂	明日加茂呂 明日加(ピアノ)

茂呂 明日加(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業、桐朋学園大学大学院音楽研究科(ピアノ独奏コース)修士課程修了。二宮裕子氏に師事。
2000年グレンツェンピアノコンクール東京大会金賞。
2005年アジア国際音楽コンクール小学生の部第3位 旧奏楽堂・西安音楽大学(中国)にて入賞者演奏会出演。
2006年イル・ド・フランス国際ピアノコンクール審査員満場一致称賛付第1位(フランス、パリ)、読売新聞と産経新聞にインタビュー記事が掲載。
アジア国際音楽コンクール小学生高学年の部第1位 ウィーン国立音楽大学(オーストリア)にて入賞者演奏会出演。
2016年ノアンフェスティバル ショパン イン ジャパン ピアノコンクール プロフェッショナル部門(18歳以上25歳以下)第3位。国際アカデミー賞受賞。副賞としてパリ国立高等音楽院教授イヴ・アンリ氏のレッスン受講、ジョルジュ・サンド博物館、ジョルジュ・サンドの家でのコンサート出演(フランス・ノアン)。
2016年インターナショナル夏期講習会に参加、ウィーン国立音楽大学ピアノ科主任教授ペーター・エフラー氏に師事しディプロマ取得。
室内楽を田崎悦子、藤井一興、高橋多佳子、法倉雅紀、川村文雄、練木繁夫、漆原啓子の各氏に師事。

2018年より河口湖オルゴールの森美術館登録アーティストとして定期的にランチタイムコンサートに出演中。他楽器や声楽の伴奏、2台ピアノのアンサンブルにも積極的に取り組み、2019年4月スタインウェイ&サンズ東京にて妹(茂呂汐里)とジョイントリサイタルを開催、又2020年すみだトリフォニー小ホールにてリサイタル開催予定。多岐にわたり活動中。

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矢加部	幸恵矢加部 幸恵(ピアノ)

矢加部 幸恵(ピアノ)

東京都立芸術高等学校音楽科楽理専攻、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。同大学ピアノ専攻卒業演奏会出演者に選抜される。
現在、桐朋学園大学音楽学部管打楽器ハープ部会嘱託演奏員、上野学園大学・同短期大学部伴奏要員、桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室ソルフェージュ非常勤講師、日本大学第三中学校・高等学校非常勤講師。
現代音楽を中心に、ピアノソロ・伴奏・室内楽での演奏活動のほか「女声合唱団 暁」「混声合唱団 空(くう)」合唱メンバーとして新作委嘱・初演活動を行っている。

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矢島	愛子矢島 愛子(ピアノ)

矢島 愛子(ピアノ)

桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコース修了。ハノーファー音楽演劇大学首席で卒業。同大学ソロクラス(大学院)修了。国家演奏家資格取得。
1997年 若い音楽家の為のチャイコフスキー国際コンクール、ファイナリスト・ディプロマ(サンクトペテルブルク)。              1998年ルーセル記念ソフィア国際コンクール第2位。1999年 浜松国際ピアノアカデミーコンクール第3位。高校生国際コンクール第3位。2000年 ミレニアム・ニュー・クラシック・オーディション優勝。2002年 アトランタ国際ピアノコンクール第3位。学内オーディションにてソリストに選ばれ桐朋学園オーケストラと共演。園田高弘賞ピアノコンクール第2位、大分県知事賞。2004年 マリア・カラス・グランプリ国際コンクールディプロマ。
2005年 第21回マルサラ市国際ピアノコンクール、ファイナリスト及び特別賞。2006年 ダルムシュタット・ヨーロッパ・ショパンコンクール第2位及び演奏会賞。2007年 エリザベート王妃国際コンクール、セミ・ファイナリスト。
2014年グリーグ国際コンクールディプロマ。
2015年 ガバラ国際ピアノコンクール優勝。
現在までに、中村紘子氏推薦による若手演奏家シリーズにて佐川文庫でソロリサイタル、10回浜松国際ピアノアカデミー、オープニング・ガラ・コンサート、日本ショパン協会例会リサイタル、ダルムシュタット・ショパン協会、オーストリア・フェルトキルヒのショパン協会の招きによりソロリサイタル、「北欧の風・府中の夏音楽祭」(東京)、ラ・フォル・ジュルネ・エリアコンサート、ドイツ、フランスの音楽祭に出演するなど、国内外で演奏活動を行っている。2015年9月にはキエフ(ウクライナ)のフィルハーモニーホールにて、キエフソロイスツと共演。
2007年から2011年までローム・ミュージック・ファンデーションより奨学金を授与される。
これまでにアサネータ・ガヴリーロワ、コンスタンティン&ジュリア・ガネフ夫妻、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、岡本美智子、アリエ・ヴァルディ、ボリス・ペトルシャンスキー、オクサナ・ヤブロンスカヤの各氏に師事。日本ショパン協会正会員、ステーンハンマル友の会準会員。

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山内	佑太山内 佑太(ピアノ)

山内 佑太(ピアノ)

武蔵野音楽大学卒業。同大学大学院修士課程ヴィルトゥオーソコース修了。同大学卒業演奏会、読売新聞社主催第85回新人演奏会出演。平成23、27年度福井直秋記念奨学金奨学生。サントリーホールデビューコンサート2016レインボー21出演。ピアノを今川佐和子、小池ちとせ、K.ゲキチ、A.v.アルニム各氏に師事。現在、暁星中学・高等学校非常勤講師。

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山岸	麻悠美山岸 麻悠美(ピアノ)

山岸 麻悠美(ピアノ)

3歳よりスズキ・メソードにてピアノを始める。
桐朋学園「子供のための音楽教室」松本教室で学び、桐朋学園大学卒業、同大学院修士課程修了。第18回長野県ピアノコンクール中学生の部入賞。教育連盟ピアノオーディション奨励賞受賞。ニース国際アカデミーにおいてパスカル・ロジェ氏のマスタークラス受講し、ディプロム取得。また、奨学金を得て霧島国際音楽祭に参加し、練木繁夫氏のクラスを受講。故郷長野県上田市においてリサイタルを開催し、好評を得る。これまでにピアノ・室内楽を野溝千春、廻由美子、野島稔、若林顕、中井恒仁、岩崎淑、岩崎洸、藤原浜雄、新実徳英の各氏に師事。
現在ソロや室内楽、オーケストラとの協演などを行うとともに、後進の指導にもあたる。山岸麻悠美ピアノ教室主宰。

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山口	ちなみ山口 ちなみ(ピアノ)

山口 ちなみ(ピアノ)

和歌山県新宮市出身。
大阪芸術大学演奏学科を首席で卒業。卒業時に学長賞を受賞。
武蔵野音楽大学大学院博士前期課程器楽専攻ヴィルトゥオーソコース修了。
在学中にソリストオーディションに合格し、武蔵野音楽大学管弦楽団と国内及びドイツにてベートーヴェンの協奏曲第3番を演奏。
読売新人演奏会、関西新人演奏会、若い音楽家達の飛翔、むさしのフレッシュコンサート、和歌山県新人演奏会等に出演。
第9回かがりの里音楽コンクール第1位、第21回日本クラシック音楽コンクール第5位(1〜3位なし)、第14回北関東ピアノコンクール第1位受賞。
ピアノを丹羽節、中村勝樹、重松聡、伴奏法を三ッ石潤司、室内楽をC.ドルの各氏に師事。
マスタークラスなどでケマル・ゲキチ、ホルヘ・ルイス・プラッツ、ジョン・ダムガードの各氏に指導を受ける。
2017年12月には紀尾井ホール、2018年1月には東京文化会館小ホールにてリサイタルを行う。
また、室内楽ではチェリストの古川展生、ヴァイオリニストの枝並千花、アイシャ・シエド、読売日本交響楽団のメンバーによるカルテット、二胡奏者の許可の各氏と共演。
 

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山口	好美山口 好美(ピアノ)

山口 好美(ピアノ)

神奈川県出身。県立厚木高校、桐朋学園大学卒業後、渡仏。フランス、パリ市立音楽院(CRR de Paris)最高課程修了、高等音楽研究資格取得。2012年、イタリア・パドヴァ国際コンクールピアノ部門第2位。ソロ、伴奏の他、更生施設や老人ホームでの演奏も積極的に行う。これまでにピアノを金澤希伊子、増澤英子、Judy CHIN、室内楽をPascal PROUST各氏に師事。現在、東京音楽学院講師、小田原短期大学ピアノ特別講師を務める。日本演奏連盟会員。

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山路	昌平山路 昌平(ピアノ)

山路 昌平(ピアノ)

東京都立芸術高校ピアノ科を経て洗足学園音楽大学ピアノコース卒業。
佐竹美知子、本多昌子、関根由喜江、杉本安子、山本光世の各氏に師事。
日本ピアノ教育連盟主催第22,23回ピアノオーディション奨励賞。
社団法人日本ピアノ調律師協会第11回新人演奏会にて東京文化会館小ホールで演奏。
現在ピアノ教室「ソナーレの会」で指導。横浜こども専門学校非常勤講師。
100万人のクラシックライブ公認演奏家。ブログコンサート予定
https://ameblo.jp/9314yamajisyouhei/

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山本	朱美山本 朱美(ピアノ)

山本 朱美(ピアノ)

高知県出身 、6才よりピアノを始める。1992年、東京音楽大学ピアノ科卒業
武田宏子、在学中 石井知穂に師事。
現在 、リトミック認定教室、みみミュージックにて、リトミック講師、ピアノ講師。および、自宅にてピアノ指導にあたる。

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山本	樹生山本 樹生(ピアノ)

山本 樹生(ピアノ)

神奈川県出身。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ科4年在学中。
第6回 横浜国際音楽コンクール 中学の部 第2位 F.Liszt賞
第68回 全日本学生音楽コンクール 高校生の部 東京大会 入選
第31回 かながわ音楽コンクール ユースピアノ部門 高校生の部 優秀賞
第25回 日本クラシック音楽コンクール 全国大会 ピアノ部門 高校男子の部 第3位
第1回 日本奏楽コンクール ピアノコンチェルト部門 第2位(最高位)、など数々のコンクールで入賞。
ウィーンムジークセミナーにてW.ヴァツィンガーのマスタークラスを修了し、選抜コンサートに出演。
2017年度、大学内にて成績優秀者におけるStudent' concertに出演。
河内純、B.カヴァラ、I.スティルチンスキ、練木繁夫、P.ドヴァイヨン、M.ヴォスクレセンスキ、W.ヴァツィンガー、M.プリンツの各氏のレッスンを受講。現在、斎木隆氏に師事。

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山本	奈央山本 奈央(ピアノ)

山本 奈央(ピアノ)

国立音楽大学附属中学・高等学校を経て、国立音楽大学ピアノ科卒業。日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程音楽芸術専攻修了。第60回TIAA全日本クラシック音楽コンサートにて審査員特別賞受賞。20世紀音楽オーディション、審査員特別賞受賞。Valtidone国際音楽コンクール(伊)Young Talent Competition第3位受賞、並びにディプロマ取得。2014年日・韓・中約94ヵ所で同日・同時刻開催の国際音楽フェスティバルONE DAY FESTIVAL2014に出演。韓国、江原道鉄原郡にある韓国陸軍六師団七連隊にてVn.&Pf.デュオ公演を行い、翌年に開催されたONE MONTH FESTIVAL2015において東京でソロリサイタルを行う。これまでに立川恵子、渡辺秋香、江澤聖子、花岡千春、黒田亜樹、楊麗貞氏に師事。現在、日本大学大学院博士後期課程芸術専攻在学、一般財団法人100万人のクラシックライブスタッフ兼演奏家として活動中。

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山本	優衣山本 優衣(ピアノ)

山本 優衣(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部卒業。現在桐朋学園大学大学院2年在学中。
第16回全日本アールンピアノコンクールF級第1位、グランドファイナル2第1位。第11回大坂国際音楽コンクールピアノ部門age-J第3位。その他、東京ピアノコンクール高校部門、コンチェルト部門、第2回デザインKジュニア&学生国際音楽コンクール、北関東ピアノコンクール入賞。
高校卒業演奏会や山野楽器セレクションコンサート等に出演の他、講習会の終了コンサート等で演奏。
これまでに、P.ドヴァイヨン、M,ヴォスクレセンスキー、V.マンツ、J.ルヴィエ、C.カン、練木繁夫の各氏のレッスンを受講。仲道郁代氏に師事。現在、新井博江、沼澤淑音の両氏に師事。

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結城	奈央結城 奈央(ピアノ)

結城 奈央(ピアノ)

福島県福島市出身。
2歳より母のもとでピアノを始める。
東京藝術大学音楽学部器楽科卒業後、渡独。
国立ベルリン音楽大学ハンス・アイスラーを最高点で卒業。ディプロマ取得。
ヨーロッパヤマハ事業団による「ドイツ国内音楽大学生のための奨学金コンクール」にて奨学生に選ばれ、奨学金を授与される。
第18回カルレット国際ピアノコンクール優勝。
第17回ブラームス国際コンクールピアノ部門優勝。
留学中、室内楽パートナーと共に世界的ヴァイオリニストであるイヴリー・ギトリス氏のマスタークラスを受講。修了コンサートに選ばれ、Konzerthaus Berlinでの演奏機会を得る。
また、現代音楽講座や現代音楽コンサートにも出演し、イスラエル人作曲家ロン・イェディディア氏のピアノソナタ第3番“Outcries”を日本で初演した。
ベルリン・スタインウェイハウスでリサイタルを開催、その後帰国記念リサイタルを福島・東京・仙台で開催し、いずれも好評を博す。
これまで日本・ドイツ・スペイン・ニュージーランドにおいてソロリサイタル・ピアノコンチェルト・室内楽コンサートを開催。
ピアノを手塚真人、田邊融、故三浦洋一、岡野寿子、佐藤俊の各氏に、室内楽を岡山潔、コンラート・リヒターの両氏に、歌曲伴奏法をコンラート・リヒター氏に師事。
ベルリン音楽大学にて、ピアノ・室内楽をミヒャエル・エンドレス、ガブリエレ・クプファーナーゲル、シュテファン・ピカーの各氏に、歌曲伴奏法をヴォルフラム・リーガー氏に師事。
アヴィラム・ライヒェルト、ケヴィン・ケナー、ゲオルク・ザヴァ、ヘンリ・ジークフリートソンの各氏のマスタークラスを受講。
現在、演奏活動の他、各地でのレクチャーコンサートや後進の指導にも力を入れている。
2016年9月に福島で開催したリサイタルでライブレコーディングをした2ndアルバム「あの日のために」を同年12月に発売。作曲・編曲家の梶谷修氏の曲を収録し、東日本大震災の復興支援を兼ねたCDになっている。5年経ったからこそ演奏出来る曲が収録されている。

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吉田	朝子吉田 朝子(ピアノ)

吉田 朝子(ピアノ)

パリ地方音楽院にてコンサーティストディプロムを、リュエイユ=マルメゾン地方音楽院にて最高課程ディプロムを満場一致の一等で取得。
仏クロードカーンコンクール、レオポルトベラン国際コンクール、ミュージカルフランス国際コンクール、各コンクールで優勝し、パリ・ショパンフェスティバルを始めフランスやスペインの国際音楽祭に出演。
仏作曲家ギーサクル作品の日本初演、仏サンボネ劇場でのリサイタルなど、国内外で積極的にソロやアンサンブルでの演奏活動を行い、札幌交響楽団のエキストラも務める他、後進の指導にも当たっている。

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渡辺	啓介渡辺 啓介(ピアノ)

渡辺 啓介(ピアノ)

国立音楽大学卒業。東京音楽大学大学院鍵盤楽器研究領域(伴奏)修了。これまでにピアノを森静奈、四本陽子、榎本潤、佐藤展子の各氏に、伴奏法を伊賀あゆみ、故長町順史、御邊典一の各氏に、室内楽を生島繁、竹中勇人、浦川宜也の各氏に、ソルフェージュを井上恵理、故山口博史の各氏に、和声を篠田昌伸氏に、声楽を井ノ上了吏氏に師事。卒業演奏会、ソロ室内楽定期演奏会、作曲作品展、読売新人演奏会等多数出演。“長江杯”国際音楽コンクール優秀伴奏者賞受賞。
在学中より公開レッスン、マスタークラス、コンクール等の伴奏の他、小中学校での合唱伴奏、結婚式やファッションショーでの生演奏、レコーディングやライブのサポートなどジャンルを超えて活動中。

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渡邊	拓也渡邊 拓也(ピアノ)

渡邊 拓也(ピアノ)

福島県立安積高等学校卒業。
武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科を経て、同大学大学院音楽研究科ヴィルトゥオーゾコースを修了。
2008年、第18回NPO法人東北青少年音楽コンクール本選会にて最優秀賞、東北電力社長賞を受賞。
2013年、ポーランド国立ショパン音楽大学夏季セミナーにて、ディプロマ取得。
2016年、武蔵野音楽大学大学院にて、福井直秋記念奨学生として、奨学金を授与される。
2017年、武蔵野音楽大学内オーディションに合格し、武蔵野音楽大学管弦楽団と共に、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を演奏する。
これまでに、橋本昌子、手塚真人、大和田トモ、佐久間智子、西川美知子、岡野壽子の各氏に師事し、M.シュライバル、A.v.アルニム、K.ゲキチの各氏には、それぞれ1ヶ月ほどの指導を頂いた。

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