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棚木	彩水棚木 彩水(フルート)

棚木 彩水(フルート)

1997年東京生まれ
8歳で武蔵野音楽大学附属江古田音楽教室に入室し、フルートを始める。
第19回ヤマノジュニアフルートコンテスト小学生部門最優秀賞。第8回日本管弦打楽器ソロ・コンテスト中学生木管楽器部門金賞。フルートを大平記子、萩原貴子の各氏に師事。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校卒業。
現在、東京藝術大学音楽学部1年在学中。

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田辺	純一田辺 純一(チェロ)

田辺 純一(チェロ)

千葉県生まれ。
東京芸術大学音楽学部を経て現在同大学大学院3年在学。
東京国際芸術協会新人オーディション奨励賞。市川市文化振興財団新人演奏家コンクール優秀賞。
弦楽四重奏でライプツィヒ弦楽四重奏団、ヘンシェル弦楽四重奏団のマスタークラスを受講。また学内の室内楽定期演奏会に選抜され出演。
フランシス・ギュイエ、アントニオ・メネセス各氏のマスタークラスを受講したほか、これまでにチェロを白神あきえ、伊藤耕司、菊地知也の各氏に、現在は向山佳絵子氏に師事。
現在室内楽やオーケストラを中心に、ピアノ伴奏やアレンジなど、多方面で活動中。

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田淵	彩華田淵 彩華(ヴァイオリン)

田淵 彩華(ヴァイオリン)

大阪府出身。東京藝術大学音楽学部を卒業後、ドイツへ留学。国立カールスルーエ音楽大学修士課程、及びソリストコースを最優秀の成績で卒業。在学時にバーデン=バーデンフィルハーモニーと共演。全日本学生音楽コンクール大阪大会第2位、ドイツ・クロスターシェーンタル国際ヴァイオリンコンクールファイナリスト及びヴィルトゥオーゾ賞など、国内外の数々の国際コンクールで入賞を果たす。これまでに奥田章子、浦川宜也、玉井菜採、アルブレヒト・ローラン・ブロイニンガーの各氏に師事。

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反保	沙季反保 沙季(ピアノ)

反保 沙季(ピアノ)

北海道札幌市出身。
第1回デザイン国際ピアノコンクール一般の部第3位。平成29年度札幌市民芸術祭新人音楽会にて大賞など数々のコンクールにて入賞。
東京藝術大学音楽学部器楽科を経て同大学院修士課程を修了。修士課程学位審査会にて、カワイ表参道ジョイントコンサート出演者に選抜される。
自らの演奏活動の他、後進の指導にも力を注いでいる。

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對馬	哲男對馬 哲男(ヴァイオリン)

對馬 哲男(ヴァイオリン)

東京芸術大学音楽学部器楽科卒業後、同大学音楽研究科修士課程修了。三菱地所賞、アカンサス音楽賞受賞。読売新人演奏会、藝大室内楽定期演奏会、JTが育てるアンサンブルシリーズ等に出演。第22回かながわ音楽コンクール最優秀賞、神奈川県知事賞受賞。第60回全日本学生音楽コンクール全国大会第一位。第23回リゾナーレ室内楽セミナー 優秀賞。これまでに物集女純子、水野佐知香、オレグクリサ、玉井菜採、堀正文、松原勝也の各氏に師事。
現在読売日本交響楽団ヴァイオリン奏者。

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對馬	時男對馬 時男(ピアノ)

對馬 時男(ピアノ)

1987年東京生まれ。
5歳よりピアノとヴァイオリンを始める。東京芸術大学音楽学部器楽科ヴィオラ専攻卒業。卒業後作曲家を志す。現在、東京芸術大学音楽学部作曲科に在籍する。これまで、ヴァイオリンを物集女純子、ヴィオラを坂口弦太郎、百武由紀、大野かおる、佐々木亮、川崎和憲、ピアノを故・大園玲子、砂原悟、田中敦、井上紀子、東浦亜希子、作曲を井元透馬氏に師事。現在、作曲を野平一郎氏に師事。

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土屋	恵土屋 恵(ピアノ)

土屋 恵(ピアノ)

❤️【Meme's profile】
Piano&Chromatic Accordion
Meme土屋 恵(Megumi Tsuchiya)

福島県いわき市出身。
4歳よりピアノを始め、故 若松紀志子氏に師事。幼少の頃より様々な賞を受賞、ラジオや演奏会にゲスト出演。
磐城高校卒業後、東京音楽大学ピアノ専攻を倉沢仁子氏、佐藤展子氏に師事し、卒業。
大学在学中より都内を中心に演奏活動を始め、卒業後、スペイン、サンティアゴ・デ・コンポステラの『Musica en Compostela-International University Course of Spanish Music』にて故アントニオ・イグレシアス、ジョセップ・コロン両氏よりスペイン音楽を学び、ディプロマを取得。
サントリーホールにて、小林研一郎マエストロと室内楽にて共演。
自分が好きな音楽を表現するために、衝動的に2014年11月より、クロマティックアコーディオン(ボタン式アコーディオン)を始め、世界の有名アーティストが集うbillboard LIVE東京にて、世界で活躍するアコーディオ二スト達と共演。
アコーディオンを柴崎和圭氏に師事。
2016年9月「関東アコーディオン交流会コンクール 重奏部門」にて第1位優勝。
2017年9月「関東アコーディオン交流会コンクール アコーディオン暦3年以内独奏部門」にて第1位優勝。
2017年10月「第7回JAAアコーディオン国際コンクール ソロ一般の部」で第3位入賞。
「JAAアコーディオン国際アンサンブルコンクール」にて最優秀賞受賞。
2017年7月、チェロ奏者''黒川 実咲”とのDuo"MeiM"にて、ファーストアルバム『MeiM first』 CDをリリースし好評を博す。
東日本大震災があった地元福島県いわき市に住む親友のために、CD『Dear C』をリリースし、レコ発前に完売。
2017年、2018年2年連続で世界で活躍するアコーディオニストcoba氏が主催するアコーディオンの登竜門『Bellows Lovers Night』に出演。
2018年9月、東京国際フォーラムで開催された西日本&東日本大震災チャリティーイベントに出演。
2018年9月「関東アコーディオン交流会コンクール 重奏部門」にて第1位優勝。
2018年11月アコーディオンデュオユニット"巡〜MeguRee〜"『ACCORDION ACCORDION』SHINKO MUSIC RECORDSよりCD全国リリース。Amazonランキング ワールド部門第1位となる。
2018年12月Amazon recordより、MeiM2nd CD『The LIVE -Música apasionada-』CD全国リリース。
様々な著名アーティストや美術家等と共演し、大使館や音楽祭での演奏、一流ホテルでのレギュラー演奏や、レコーディング、音楽劇、LIVE演奏、作編曲等を行い、全国各地にて幅広いジャンルで演奏活動中。



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筒井	志帆筒井 志帆(ヴァイオリン)

筒井 志帆(ヴァイオリン)

香川県出身。4歳よりヴァイオリンを始める。香川県立高松高校を経て、東京藝術大学音楽学部卒業。
ヴァイオリンを藤野妙子、服部芳子、岡山潔、漆原朝子の各氏に、室内楽を菅沼準二、岡山潔、大関博明、北本秀樹の各氏に師事。
2007年より群馬交響楽団に所属。第20回アフィニス夏の音楽祭、第30回草津夏期国際音楽アカデミー等に参加。
群響アシミーレ弦楽四重奏団及び、あんさんぶっかけ・さぬき座などのメンバーとして室内楽やソロ活動にも取り組んでいる。
2013年度香川県文化芸術新人賞を受賞。高松市観光大使委嘱。
2014年夏に渡独。1年間のHamburg滞在にて、Stefan Wagner氏及びAdrian Iliescu氏に師事。
2015年9月より群馬交響楽団に復帰。

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常富	沙智子常富 沙智子(ヴァイオリン)

常富 沙智子(ヴァイオリン)

3歳よりヴァイオリン、7歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業、
同大学研究科を修了。
毎日学生コンクール北海道大会小学校高学年の部、中学生の部金賞。
STV青少年音楽コンクールにてSTV賞受賞。第14回日本クラシック音楽コンクール
高校の部全国大会入選。
これまでにヴァイオリンを小澤郁子氏、福島紫氏、山口裕之氏らに師事。
室内楽を徳永二男氏、松波恵子氏、山口裕之氏らに師事。
現在、演奏活動を行うと共に、都内の音楽教室、さとえ学園小学校にて指導にあたっている。

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圓谷	俊貴圓谷 俊貴(ピアノ・チェンバロ)

圓谷 俊貴(ピアノ・チェンバロ)

福島県石川郡古殿町出身。5歳よりピアノを、17歳より声楽を始める。福島県立安積高等学校卒業。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。声楽を割谷由美子、佐藤淳一、高橋啓三、鈴木寛一の各氏に師事。声楽科在学中、特別招聘教授Gerd Türk氏に師事し古楽の世界に傾倒。鍵盤奏者への転身を決心。東京藝術大学音楽学部器楽科古楽チェンバロ専攻に進学し、2016年3月に卒業。 チェンバリスト、通奏低音奏者として様々な公演に参加。また、ピアノとフォルテピアノを小倉貴久子氏に師事し、研鑽を積む。チェンバロを大塚直哉の各氏に、また、これまでにピアノを本橋美恵子、浅野純子、関根有子、佐藤俊の各氏に師事。久保田チェンバロ工房のスタッフとしてチェンバロ製作にも積極的に取り組み、楽器メンテナンスや調律師としても修行を積む。

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寺内	詩織寺内 詩織(ヴァイオリン)

寺内 詩織(ヴァイオリン)

1990年、徳島県生まれ。
全日本学生音楽コンクール大阪大会第1位。
日本音楽コンクール、東京音楽コンクール、ヴィエニアフスキ&リピンスキ(ジュニア部門)、レオポルト・モーツァルト、フリッツ・クライスラー、シュポア、ボリス・ゴールドシュタイン等、数々の国際コンクールにて入賞。
オリジナル楽器オーケストラ「バッハ・コレギウム・ジャパン」等に参加している。
シャネル主催「ピグマリオン・デイズ」のアーティスト。
徳島県より「とくしま芸術文化奨励賞」を最年少で受賞。
これまでに、ヴァイオリンを故工藤千博、辰巳明子、ザハール・ブロンの各氏に、バロックヴァイオリンを戸田薫、寺神戸亮の各氏に師事。桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学、桐朋学園ソリスト・ディプロマコースを卒業。
現在マドリード(スペイン)のソフィア王妃高等音楽院に在学中。

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寺沢	希美寺沢 希美(ヴァイオリン)

寺沢 希美(ヴァイオリン)

4歳よりヴァイオリンを始める。英国王立音楽院演奏家ディプロマコース卒業。

世界的に著名なザルツブルク音楽祭のコンチェルトソリストコンクール優勝。世界中からオーデションで選ばれて集まった若手ヴァイオリニスト数百名の中から1人選ばれて、ザルツブルク音楽祭という大舞台からヨーロッパデビューを果たした。コンサートは大成功で、その模様は現地のTV、ラジオで特集された。その後ウィーンフィル・ヴィルトゥオーゾ、チェコフィル・ライプチヒゲヴァントハウス室内管弦楽団等、世界最高レベルのオーケストラとの共演を重ね、オランダ、イギリス、フランス、オーストリア、ブルガリアなどでコンサートやラジオに出演する。国内外のコンクールで多数受賞。透明でキラキラした音色が魅力と評されたモーツァルトは、本場ウィーンの音楽プロデューサーからも高く評価され、待望のファーストアルバム「Mozart」をリリース。

英国王立音楽院在学中には、ロンドンのロイヤルオペラハウスにてエルトン・ジョンのコンサートに出演。また国内でもサントリー大ホールで東京フィルハーモニー交響楽団、東京芸術劇場大ホールで飯森範親指揮東京交響楽団、小林研一郎指揮日本フィルハーモニー交響楽団と共演。

2008年TOKYO FM「Blue Ocean」のウェザーニューステーマ曲を作曲し演奏。

日本テレビ「京都心の都へプレミアム 美しき古都〜千年の旅人」に出演し、松下奈緒さん作曲のバイオリン曲を演奏し共演。

2009年には、日経CNBCではマルタを旅して作曲するという番組「寺沢希美の世界遺産マルタ紀行」が放送された。2010年フランスの巨匠フィリップアントルモン(ピアノ)と共演。2014年フジテレビ1Hセンス出演。2015年ニューアルバム「Lovely♡恋音」を発売。音楽配信サイトSONY moraで今いちばんおすすめクラシックアルバムとして特集された。

現在、日経CNBC「Save Earth」イメージキャラクターとしてCMに出演中。また、Tokyo FM music bird 「The Classic」のオープニンクテーマ曲を演奏、「クラシックブーケ」ではパーソナリティを務めている。TV、ラジオ、雑誌への出演なども多く多彩に活躍中。

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豊嶋	博満豊嶋 博満(ヴァイオリン・Vla.)

豊嶋 博満(ヴァイオリン・Vla.)

上智大学卒業。2歳よりヴァイオリン、9歳よりヴィオラをはじめ、同時に室内楽やオーケストラ活動に参加する。中学高校時代には吹奏楽で管打楽器にも親しむ。大学在学中には管弦楽編曲・弦楽器の指導などの依頼も多く、上智大学100周年記念音楽祭における同校校歌を含む編曲・指揮も手がけた。現在は室内楽奏者・指揮者・編曲家として活動している。
ハイリゲンベルク夏期国際音楽アカデミーにおいてミヒャエル・ハウバー氏の室内楽クラスを受講。同修了演奏会出演。プラハ室内楽マスターコースにてカレル・シュペリナ氏のクラスを受講。2011年東京音楽大学交流学生。2017年大阪国際音楽コンクール弦楽器部門Age-G入選。瀬戸内「し・ま・の・音楽祭」主宰。ヴィオラをライナー・モーク、升谷直嗣、川崎和憲の各氏に、指揮を野口芳久氏に師事。大阪ハイドントリオメンバー。彩のオーケストラ指揮者。

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飛田	和華飛田 和華(ヴァイオリン)

飛田 和華(ヴァイオリン)

3歳よりヴァイオリンを始める。
第60、61回全日本学生音楽コンクールヴァイオリン部門小学校の部東京大会入選。第20回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。2012年第66回全日本学生音楽コンクールヴァイオリン部門高校の部東京大会奨励賞、全国大会第2位。第18回日本演奏家コンクール第2位、協会賞。2013年ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクールユース部門特別賞。第12回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門第2位。第44回茨城新人演奏会にて新人賞受賞。
これまでに桐朋ストリングセミナー、Mozarteum夏期国際音楽アカデミー、茨城国際音楽アカデミー(旧クールシュベール国際音楽アカデミーinかさま)に参加。2012年高校・選抜生徒によるStudent's Concert、2013年度桐朋女子高等学校音楽科卒業演奏会、2015年大学・選抜生徒によるStudent's Concert、2017年度桐朋学園大学卒業演奏会、ルツェルン・フェスティバルARKNOVA2013に出演。2018年、「P M Fオーケストラ」に選抜され、世界トップレベルのユースオーケストラとして演奏会に参加。
ヴァイオリンを飯塚直子、辰巳明子の各氏に師事。室内楽を毛利伯郎、加藤知子、山崎伸子、磯村和英の各氏に師事。現在、桐朋学園大学大学院音楽研究科2年在学中。

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戸室	玄戸室 玄(ピアノ)

戸室 玄(ピアノ)

東京に生まれ、6歳からサンフランシスコ、ボストン、パリで育つ。2007年ウォールナットヒル芸術高校卒業、ニューイングランド音楽院プレパラトリーディヴィジョン最優秀賞を得て終了。フォンテンヌブロー城の音楽祭でフィリップ•アントルモン氏に見いだされパリに渡仏。2008年サル・ガヴォーにてコンチェルトデビュー。その後ベルギー国立管弦楽団、サントドミンゴ管弦楽団、パームビーチシンフォニー、テアトロジーリオ管弦楽団、パリ国際大学都市管弦楽団及びパリ管弦楽団などと共演。2012年シャネルピグマリオンデイズ参加アーティスト。2013年にジェラール・プーレ、菅野博文両氏とピアノトリオを組み数々の演奏会を行う。2014年に英国王立音楽アカデミー修士課程在学。
2016年2月に紀尾井ホールでバッハコンチェルトとベートーベンのトリプルコンチェルトを演奏。9月にパリCercle France-Amériquesでリサイタル、10月30日紀尾井ホールにて聖心女子学院みこころ会100周年記念コンサート、11月日仏会館でエリック・サティー生誕150周年記念レクチャーコンサート、11月ヴェネツィア Palazzo Albrizzi にてリサイタル。
2017年はフランス、イタリア、イギリス、日本で演奏活動を行う。
2018年に英国ロイヤルアカデミーにて修士課程を最優秀の成績で卒業。
2019年には日本国内で数々のピアノリサイタルを行い、ベルギーにて9月にピアノリサイタル、11月には紀尾井ホールでドヴォルザークとブラームスのピアノ五重奏コンサートを予定。2020年1月にはベルギー各地でオーケストラとのピアノコンチェルトツアーが行われる。
パリではフィリップ・アントルモン氏に師事。

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内藤	由衣内藤 由衣(ピアノ)

内藤 由衣(ピアノ)

東京都立芸術高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を経て、同大学研究科修了。同大学スチューデントコンサート、卒業演奏会出演者に選抜される。第19回教育連盟ピアノオーディション入賞、第6回大阪国際音楽コンクール、エスポワール賞、第32回ピティナ・ピアノコンペティション特級セミファイナリスト、第9回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA大学生部門アジア大会金賞。これまでにピアノを高橋高子、多美智子、中井恒仁、室内楽を藤井一興、若林顕の各氏に師事。練木繁夫、 A・ヤシンスキー、M・ヴォスクレセンスキー、K・ヘルヴィッヒ、C・H・ケンマーリンクの各氏の薫陶を受ける。ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽院サマーアカデミー修了。サントリー室内楽アカデミー第2期修了。東京Bel’canto研究所常任ピアニスト。ソロ、室内楽、声楽伴奏など全国での演奏活動とともに桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室にて後進の指導にあたっている。

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中澤	真麻中澤 真麻(ピアノ)

中澤 真麻(ピアノ)

1986年東京都出まれ。5歳よりピアノを始める。
2005年東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を卒業、同年、同大学音楽学部器楽科ピアノ専攻入学。学部2年次に渡欧し、2006年10月ウィーン国立音楽大学ピアノソリスト科入学。2011年1月卒業。同年Dr.Martha Sobotka-Charlotte Janeczek-Stiftung奨学生として同大学大学院修士課程ピアノソリスト科に進み、2014年1月ウィーン国立音楽大学大学院修士課程を満場一致の最高成績で卒業。Magistra artiumの称号を得る。
これまでに金子勝子、御木本澄子、角野裕、ペーター・エフラー各氏に、室内楽をG.J.ポコルニー、マリアレーナ・フェルナンデス、器楽伴奏法をマインハード・プリンツ、声楽伴奏法をダヴィッド・ルッツ各氏に師事する。
第1回日本チャイコフスキーコンクール第1位。(最年少)
第5回日本演奏家コンクール第1位。
第4回北関東ピアノコンクール第1位。併せて朝日新聞社賞受賞。
第5回ショパン国際ピアノコンクールin Asia アジア大会金賞。
ウィーン国際音楽アカデミーに参加。アカデミーコンクール、ディヒラー・サトーコンクール2005年2010年共に第1位。
2010年グラドゥス・アド・パルナッスム音楽コンクールピアノ部門第2位。(オーストリア)合わせてベーレンライター賞他、副賞としてハンブルグ、スタインウェイ工場にて訪問演奏する。
エレーナ・ロンブロ・シュテファノフピアノコンクール第3位。(オーストリア)
2010年ベーゼンドルファー社のバックアップによりウィーン・モーツァルトハウスにてソロリサイタルを開催する。
2012年ウィーン・コンチェルトハウスでの演奏会に出演する。
2014年ピエトロアルジェント国際音楽コンクールピアノ部門第3位(イタリア)。ヴィエトリ・スルマーレ・アマルフィ国際ピアノコンクール第1位(イタリア)。イスキア国際ピアノコンクール第3位。(イタリア)
これまでにポーランド・クラクフ管弦楽団、 ルーマニア・バカウ交響オーケストラ、ウィーン国立音楽大学の推薦を受け、ウィーン・TUオーケストラと協演する。
指揮者Bruno Walter氏によるマーラーシンフォニー2台ピアノ編曲のCD制作に加わるなど、意欲的な演奏活動を行っている。ウィーンではホームコンサート及び老人ホームや病院でも定期的に演奏し、2014年6月Furtner氏邸にて行われたホームコンサートがテレビ取材され、ORFオーストリア”heute wien”にて放送された。
2014年10月に日本に完全帰国し拠点を移し、ピアニストとして演奏活動する傍ら、後進の指導にあたっている。

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中嶋	玲奈中嶋 玲奈(ピアノ)

中嶋 玲奈(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。2004年より桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室入室。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。同大学大学院音楽研究科修士課程修了。第12回フレッシュ横浜音楽コンクール大学生S部門にて金賞を受賞、併せて特別審査員賞受賞。受賞者記念コンサートに出演。第25回ブルクハルト国際音楽コンクールにて審査員賞受賞。第18、19回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第23回日本ピアノ教育連盟オーディション、第3回東京国際ピアノコンクールにて奨励賞を受賞。第13回茨城国際音楽アカデミーinかさまに参加。銀座山野楽器本店にてソロリサイタルを開催。
これまでにジャン=クロード・ペヌティエ、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、伊藤恵の各氏の公開レッスンを受講。ピアノを伊藤恵美子、村上弦一郎の各氏に、室内楽を三上桂子、徳永二男、中井恒二、有吉亮治の各氏に師事。

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中者	あゆみ中者 あゆみ(ピアノ)

中者 あゆみ(ピアノ)

札幌第一高等学校卒業。昭和音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ演奏家コースを特別賞を得て卒業。これまでにピアノを畠山初子、渋谷千里、川染雅嗣の各氏に、室内楽を川染雅嗣、萩島薫の各氏に師事。2005年第30回ピティナ・ピアノ・コンペテイションD級北日本㈼地区大会第1位、NHK札幌放送局賞受賞、全国決勝大会入選。2007年第32回同E級北日本㈼地区大会優秀賞、北海道支部会長賞及び海外招聘審査員特別賞受賞。2010年第11回スガナミピアノコンクール音大生・一般部門金賞受賞。2013年第20回昭和音楽大学コンチェルト定期演奏会にてソリストを務める。2014年平成25年度昭和音楽大学卒業演奏会、第15回日本ピアノ調律師協会新人演奏会、昭和音楽大学同伶会新人演奏会出演。同年ハイリゲンベルク夏季国際音楽アカデミー(ドイツ)受講、次年度の同講習会費免除の特典を受ける。これまでにポーランド国立クラクフ室内管弦楽団、オーケストラHARUKA等と共演。

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中嶋	沙綾中嶋 沙綾(ピアノ)

中嶋 沙綾(ピアノ)

3歳よりピアノを始める
桐朋女子高等学校を経て、現在桐朋学園大学音楽学部4年在学中
第22回群馬県ピアノコンクール最優秀賞
第28回日本ピアノ教育連盟において入賞者記念演奏会、及び公開レッスン受講生に選出
第66回全日本音楽コンクール中学生の部全国大会入賞
第1回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクール高校の部第2位
第22回ブルクハルト国際音楽コンクール審査員賞
第37回ぐんま新人演奏会出演
その他、学内におけるStudent's Concert,高校卒業演奏会に出演等。
これまでに、ピアノを松島恵子、上野久子、室内楽を藤井一興、漆原啓子の各氏に師事。

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中台	円中台 円(ピアノ)

中台 円(ピアノ)

東京音楽大学音楽学部ピアノ専攻卒業。竹中碩子氏に師事。
英国王立音楽院大学院研究科演奏家課程ピアノ専攻をディプロマ(メリット)にて修了。Guinness Award 受賞。ピアノをグレアム・ハンフリー、クリフォード・ベンソン、室内楽をジョセフ・サイガー、マイケル・デュセックの各氏に師事。
主にピアノデュオ活動を展開し、The Mostly Piano Duoでは、京都芸術祭賞、ザルツブルク=モーツァルト室内楽コンクール、万里の長城杯国際音楽コンクールグランプリ他、数々の国際コンクールにて上位入賞。また、スメタナの連作交響詩「わが祖国」のピアノ連弾版全曲を日本初演し、2008年ナミレコード(ライブノーツレーベル)より、同作品を収録したアルバムをリリース。国内をはじめ、中国、韓国、ドイツなど海外でのリサイタルや音楽祭での演奏活動を行う。
イギリスHereford International Summer Courseに招かれ、ヤングピアニストコースアシスタント、新潟ピアノコンクール審査員歴任など、後進の指導にも力を注ぐ。

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中野	友裕中野 友裕(ピアノ)

中野 友裕(ピアノ)

東京芸術大学卒業。室内楽奏者として『ピアノ五重奏の夕べ』など数々のコンサートに出演。合唱伴奏者としても活躍。かながわ音楽コンクール、PTNAピアノコンペティションなど、多数のコンクールで入賞。トップコンサートにて神奈川フィルハーモニー管弦楽団と共演。これまでに、ピアノを大瀧郁彦、日比谷友妃子、迫昭嘉、G・タッキーノの各氏に、室内楽を山崎伸子、V・サハロフの各氏に師事。

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中ノ森	めぐみ中ノ森 めぐみ(ピアノ)

中ノ森 めぐみ(ピアノ)

東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業。大学在学中、シューマンのピアノ協奏曲をミンクス室内オーケストラと、シューマンのピアノ五重奏を澤カルテットと協演。。2008年東京芸術センター定期演奏会にてピアノリサイタル「中ノ森めぐみ-作曲家達の歌心-」を開催。2009年バッハのコンチェルト1番を東京弦楽合奏団と協演。同年秋にイタリアに渡り、国立ミラノ・ヴェルディ音楽院に学ぶ。2011年学内の室内楽コンクールで優勝し、奨学金を授与。
2012年サクソフォン奏者アンドレア・モッチ氏(現在カリアリ音楽院講師)とデュオ・ヴァーグを結成。ベッラージョ室内楽コンクール、カマイオーレ室内楽コンクールで優勝。イタリア各地でリサイタル、音楽フェスティヴァルに出演する。2016年Odradek Recordsからデュオ・アルバムをリリース。
2013年から2年間スカラ座アカデミーの室内アンサンブルでピアニストを務める。スカラ座でブリテンのオペラ「小さな煙突掃除」、アムステルダムのHolland Festivalでフランチェスコーニの現代オペラ「カルテット」をオランダ王・王妃御前演奏など、多くの公演に出演。2014年スカラ座で行われたパリ・モスクワ・ミラノのアカデミー合同バレエ公演にて、バッハのコンチェルト1番のソリストを務め、ドキュメンタリー「中ノ森めぐみ-ベスに憧れて-」がイタリアのスカイクラシックチャンネルで放送され、好評を博す。
2015年スピネア市国際音楽コンクール、コルテミリア市国際音楽コンクールで優勝。2016年ミラノ、ボローニャにてソロリサイタルを開催。
これまでに、新田恵理子、大谷真実、西川秀人、ヴィンチェンツォ・バルツァーニ、マリアグラーツィア・ベッロッキオ、パオロ・ボルドーニ各氏に師事。

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中村	美貴中村 美貴(ピアノ)

中村 美貴(ピアノ)

日本大学芸術学部音楽学科ピアノコース卒業。同大学院修了。読売新人演奏会出演。
ハンガリー国立リスト音楽院にて2年間の研鑽を積み、修了。
第8回パドヴァ国際音楽コンクール第4位(イタリア)。モーツァルテウム音楽大学夏期音楽アカデミーにおいてピアノをセルゲイ・ドレンスキー氏に師事、ウィナーザールでの選抜コンサートに出演。これまでにピアノを神野明、清水敬子、日下部かおり、菅野可愛、バラージュ・レーティ、イェヌー・ヤンドー、ジョルジュ・ナードルの各氏に師事。
現在は室内楽、 弦楽器・管楽器を中心に伴奏ピアニスト、アンサンブルピアニストとして演奏活動を行うとともに、後進の指導にもあたる。

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中村	由季中村 由季(ピアノ)

中村 由季(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)、桐朋学園大学音楽学部を経て、同大学研究科修了。高校、大学とともに学内成績優秀者によるスチューデントコンサート出演。第24回 日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション入賞。入賞者演奏会 及び パスカル・ドゥヴァイヨン氏による公開レッスン受講。ピアノ・フレッシュコンサートに出演。第13回宝塚ベガ学生コンクール大学生部門 第1位。第3回東京国際ピアノコンクール 一般部門 第3位 及び入賞者披露演奏会出演。第22回ブルクハルト国際音楽コンクール ピアノ部門 第2位 。その他数々の国内コンクールで入賞。これまでにピアノを佐々木k聡子、藤本紀子、広瀬康の各氏に師事。室内楽を亀井良信、藤原浜雄、漆原啓子、藤井一興の各氏に師事。現在ピアノ講師をする他、演奏活動も行なっている。

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中本	優衣中本 優衣(ピアノ)

中本 優衣(ピアノ)

4才よりピアノを始める。学内のStudents Concert(2012年、2016年)、高校卒業演奏会、大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。第14回ブルクハルト国際音楽コンクール第3 位。第39回全国町田ピアノコンクール第1位および町田市長賞(グランプリ)、審査員特別賞。受賞者コンサート出演。第13回ルーマニア国際音楽コンクール第3位。第5回緑区新人演奏会オーディション最優秀賞。岡山にて、チェリスト岩崎洸氏と伴奏者として共演。2016年3月、2017年4月にリサイタルを開催する。みどりアートパーク登録アーティスト。
第37回霧島国際音楽祭にて野島稔氏のマスタークラスを受講。Talent Music Master Courcesにて、Dina Yoffe氏に師事。
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、同大学大学院修士課程一年在学中。
これまでに、玉置善己氏に師事。現在、練木繁夫氏、野島 稔氏に師事。

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永井	公美子永井 公美子(ヴァイオリン)

永井 公美子(ヴァイオリン)

1993年 第1回五嶋みどり公開レクチャーコンサートに出演。
第47回全日本学生音楽コンクール東京大会 小学生の部 第2位受賞。
1995年 第49回全日本学生音楽コンクール東京大会 中学生の部 第3位。
1999年 ドイツ・アウグスブルグで行われた第4回レオボルド・モーツアルトコンクールにてFörderprämie賞受賞。
2002年 ハンガリーで開催された「ブダペスト春の音楽祭」に招待され、リサイタルを開催。
みどり教育財団10周年記念コンサートに出演。
第23回ミケランジェロ・アバド国際コンクールで優勝。ミラノにて入賞者演奏会に出演。2004年 小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトに参加。
JTが育てるアンサンブルシリーズにて今井信子氏と共演。
2005年 クレモナのAccademia Walter Staufferの特別奨学生に選ばれサルヴァトーレ・アッカルド氏の下で研鑽を積む事が決まる。キジアーナ音楽院にて特別賞を受賞し、シエナにて「タレンティ・キジアーナ2005.永井公美子リサイタル」に出演。
2007年 ポーランドで行われたMiedzynarodowego国際コンクールにてグランプリ受賞。
2009年 クレモナにてスタウファ―財団ガラコンサートに出演。イタリア サロで行われたプレミア ガスパーロ デ サロ2009(Premio Gasparo di salo)でグランプリを受賞。

2006年~2008年、(財)ヤマハ音楽振興会の留学奨学生。

これまでに、コジマムジカ・コレギア、国立フランクフルト交響楽団、プラハ室内管弦楽団、Orchestra Della Toscana、ヴェルニゲローテ管弦楽団ら数多くのオーケストラと共演。

世界各国でサルヴァトーレ・アッカルド、アントニオ・メネセス、五嶋みどり、今井信子、深沢亮子、及川浩治、佐藤卓史、外山啓介ら著名な音楽家と室内楽を共演し、好評を得る。

2005年、桐朋学園大学音楽学部を卒業。2006年、ハノーファー音楽演劇大学に留学し、同大学を首席で卒業。

これまでに、天満敦子、辰巳明子、ヘルマン・クレバース、サルヴァトーレ・アッカルド、クリストフ・ヴェグジンの各氏に師事。

2011年より活動の拠点を日本に移し、日本各地でソロや室内楽の活動他、後進の指導など、多方面で活動している

神戸女学院大学にて非常勤講師を経て、現在桐朋学園大学付属音楽教室(目黒教室)にて非常勤講師を務める。

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長篠	央子長篠 央子(ピアノ)

長篠 央子(ピアノ)

愛知県立明和高等学校音楽科を経て、東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業、同大学大学院修士課程修了。
ピティナピアノコンペティション全国大会E級銅賞。「ジュニアソリストによるコンチェルトの夕べ」にてセントラル愛知交響楽団とスクリャービンのピアノ協奏曲を共演。第51回全日本学生音楽コンクール名古屋大会第2位。第1回三善晃コンクール4手連弾部門金賞。第1回ショパン国際コンクール in Asia 第2位。第53回、第54回全日本学生音楽コンクール名古屋大会入選。第12回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。大学卒業時に、徳島県鳴門市の「ドイツ館」にてジョイントリサイタルを行う。スカルラッティ音楽祭にてエミリア・ファッディーニのマスタークラス受講、演奏会にてフォルテピアノを演奏。NHK-FM 「名曲リサイタル」に、オーボエ奏者三宮正満のピアニストとして出演。愛知にてソロリサイタルを行う。
2011年より米国セントルイスに滞在。コンサート活動を行う。豊田音楽コンクール審査員。
2015年に帰国し、現在東京を拠点に活動中。

これまでに杉浦日出夫、笠間春子、青柳晋、奥村理恵の各氏に、フォルテピアノを小倉貴久子に師事。

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永田	歌歩永田 歌歩(チェロ)

永田 歌歩(チェロ)

東京藝術大学1年。9歳より鎌倉ジュニアオーケストラでチェロを始める。
第60回鎌倉学生音楽コンクール チェロ部門 中学生の部 3位。第17回泉の森ジュニアチェロコンクール 高校生以上の部 奨励賞。2017年ハンガリーのテレジア教会にてバッハの無伴奏チェロ組曲を演奏。これまでに福井綾、杉原捷子各氏に師事。山崎伸子氏のレッスンを受講。弥栄高校卒業。

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長野	桜長野 桜(ピアノ)

長野 桜(ピアノ)

東京都出身。5歳よりピアノを始める。
第8回東京ピアノコンクール大学部門第2位。第19回ショパン国際ピアノコンクールインアジア大学生部門全国大会奨励賞、アジア大会入選。第32回摂津音楽祭リトルカメリアコンクール入選。
ムジークアルプ夏季国際音楽アカデミー(フランス)にてジャン=マリー・コテ氏のレッスンを受講、選抜による修了演奏会に出演。
また、ジャン=マルク・ルイサダ氏、第28、29回京都フランス音楽アカデミーにてエマニュエル・シュトロッセ氏のレッスンを受講。
これまでに佐藤裕子、岡本えり、渡辺健二、小池節子、安田里沙、有吉亮治の各氏に師事。
都立総合芸術高校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部ピアノ科4年在学中。

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長山	恵理子長山 恵理子(ヴァイオリン)

長山 恵理子(ヴァイオリン)

第9回横浜国際音楽コンクール弦楽器部門大学の部第1位、併せてジャン・シュミット賞受賞。第25回新人演奏家コンクール優秀賞。サントリーホール室内楽アカデミー 第3期フェロー(グランツ弦楽四重奏団)。川瀬賢太郎指揮 名古屋フィルハーモニー交響楽団と共演。桐朋学園大学 梅津 時比古学長が推薦した生徒によるランチタイムコンサートに出演。ヴァイオリンを原田幸一郎、神谷美千子、清水涼子の各氏に師事。現在、英国王立音楽院の修士課程にてジェルジ・パウク氏の元でさらなる研鑽を積んでいる。宗次イエローエンジェル奨学生。文化庁 平成29年度 新進芸術家海外研修制度 研修員。

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奈須田	弦奈須田 弦(ヴァイオリン)

奈須田 弦(ヴァイオリン)

1989年東京都生まれ。6歳よりバイオリンを始める。2005年、桐朋女子高等学校音楽科に入学。07年全日本学生音楽コンクール入選。12年、桐朋学園大学音楽学部を卒業。09年ブルクハルト国際音楽コンクール入賞。10年、アルゲリッチ音楽祭、レインボウ21サントリーホールデビューコンサート等に参加。11年から毎年小澤征爾音楽塾塾生としてサイトウ・キネン・フェステイバル松本に参加。12年から小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクト11に参加。09年より毎年富山室内楽講習会に参加。バイオリンを佐久間大和氏、飯田芳江氏、石井志都子氏に師事。室内楽を東京クァルテット、毛利伯郎氏、原田幸一郎氏、店村眞積氏に師事。現在は日本の多数のオーケストラに出演しソロ、室内楽やスタジオレコーディング、ライブサポート等、多方面で活動中。

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七澤	達哉七澤 達哉(ヴィオラ)

七澤 達哉(ヴィオラ)

1990年東京都出身。
2006年、東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校入学を機にヴィオラに転向。2013年、東京芸術大学卒業。2006年よりカルテットN、アンサンブルソノール、2014年よりカルテット奥志賀のヴィオラ奏者として活動。
2011年、第12回大阪国際音楽コンクール アンサンブル部門第1位、併せて神戸市長賞受賞。2014年、第2回宗次ホール弦楽四重奏コンクール第2位受賞。2015年、ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール第1位。
小澤国際室内楽アカデミー奥志賀2010-2015、小澤征爾音楽塾、リゾナーレ室内楽セミナー、サイトウ・キネン・オーケストラ子供のための音楽会、プロジェクトQ等に参加。
これまでにヴィオラを川本嘉子氏、川崎和憲氏、市坪俊彦氏に師事。

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成田	仁美成田 仁美(ヴァイオリン)

成田 仁美(ヴァイオリン)

東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て東京芸術大学、Conservatoire à Rayonnement régional de Parisを卒業。

第8回 日本クラシック音楽コンクール 全国大会 最高位。
2002年 石川ミュージックアカデミー マスタークラスにてIMA音楽賞 受賞。
第60回 全日本学生音楽コンクール 全国大会 2位。
Vatelot Rampal Concours 2012 最高位。
ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール 1位。(Trio Ficus)

テプコフレッシュコンサート、ローマ国際音楽祭、パンパシフィック世界大会、芸術鑑賞会、European Union Youth Orchestra東京公演、芸大モーニングコンサート、ラフォルジュルネ•オ•ジャポン2016などに出演。
これまでに韓国交響楽団、千葉ニューフィルハーモニー、芸大フィルハーモニーと共演。

現在 ヴァイオリン講師やフリーの演奏家、Trio Ficusとして活動中。

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新山	茜新山 茜(ピアノ)

新山 茜(ピアノ)

上野学園大学音楽学部音楽学科演奏家コースを経て、同大学音楽専攻科卒業。
第24回市川市文化振興財団新人演奏家コンクールピアノ部門最優秀賞。第10回東京音楽コンクールピアノ部門入選。東京フィルハーモニー交響楽団(円光寺雅彦指揮)と共演。
第15回日本ピアノ調律師協会新人演奏会、第84回読売新人演奏会に出演。
V・コロボフ、F・セルメット、J=F・エッセール、J=J・バレーの各氏のマスタークラスを受講。横山幸雄、田部京子の各氏に師事。
現在、上野学園大学伴奏要員、オーケストラ授業のピアノ要員を務める。

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新山	開新山 開(ヴァイオリン)

新山 開(ヴァイオリン)

東京芸術大学音楽学部付属音楽高等学校を経て、2016年3月、東京芸術大学音楽学部器楽科を卒業。
第20回かながわ音楽コンクール小学校の部最優秀賞
第62回全日本学生音楽コンクール高校の部全国大会2位
第12回日本演奏家コンクール高校の部第1位
第12回大阪国際音楽コンクールAge-G部門第3位
第27回市川市文化振興財団新人演奏家コンクール弦楽器部門優秀賞
これまでに川上久雄氏、E.ペレーニ氏、現在は清水高師氏に師事。
ピエール・アモイヤルのマスタークラスを受講。
これまでに室内楽を江口玲氏、上森祥平氏に師事。現在、昭和音楽大学合奏研究員。

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西尾	真実西尾 真実(ピアノ)

西尾 真実(ピアノ)

大阪府生まれ。2009年桐朋学園大学音楽学部卒業後、チャイコフスキー記念国立モス
クワ音楽院へ留学、最優秀本科卒業、2015年同大学院修士課程修了。更にイタリアの Talent Music Master Coursesにてディーナ・ヨッフェ女史のもと研鑽を積み、2017年ディ プロマ課程修了。第16回マリア・ユーディナ国際コンクール第一位。第15回スクリャー ビン国際コンクール第一位、他受賞多数。ソリストとしてオーケストラと多数共演、 Bellevue in Concert 2016 by Steinway&Sons Italia、スクリャービン没後100年ピアノ・ソナ タ全曲演奏会等、日本をはじめロシア、欧州各地でリサイタルを開催、好評を博す。こ れまでに阿久津佐智、三浦みどり、雨田のぶ子、横山幸雄、アンドレイ・ピサレフ、室 内楽をドミトリー・カップリンの各氏に師事。現在宇都宮短期大学音楽科、同附属高等 学校音楽科特別講師。http://maminishio.com/

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二瓶	有希恵二瓶 有希恵(ピアノ)

二瓶 有希恵(ピアノ)

神奈川県出身。4歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部音楽学科カレッジディプロマコース修了。
全日本アールンピアノコンペティション全国大会F級出場、グランドマスター第1位。
第12回フレッシュ横浜音楽コンクール大学S部門銀賞。
第71回東京国際芸術協会新人演奏会オーディションを奨励賞で合格。
第90回記念横浜新人演奏会オーディション、第39回コンセールヴィヴァン新人オーディションに合格。
2017年フランスで開催されたMusicAlp夏期国際音楽アカデミーに参加。
現地にて新井博江、P.Devoyon の各氏に師事。
これまでに李種姫、五島三津子、新井博江、大西真由子 各氏に師事。
ソロだけでなく合唱や声楽,器楽の伴奏ピアニストとしても演奏会やライブに多数出演。
2019年春には山手ゲーテ座ホールにてリサイタルを開催。
おれんじぴあの教室及び東京音楽学院 ピアノ講師。

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丹羽	あいり丹羽 あいり(チェロ)

丹羽 あいり(チェロ)

2009年桐朋学園大学音楽学部卒業。2011年同大学研究科・2014年桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程修了。チェロを井上頼豊、津田朝子、松波恵子の各氏に師事。第12回札幌ジュニアチェロコンクールにて優秀賞を受賞。これまでに長野国際音楽祭、霧島国際音楽祭、アルゲリッチ音楽祭、2013PMFアカデミーなど多数の音楽祭に参加。また、ラ・フォル・ジュルネ、軽井沢八月祭フェローシッププログラム、サントリーホールガラコンサート~響~などに出演。2014年日本演奏連盟オーケストラ・シリーズにて日本センチュリー交響楽団と共演。第3期サントリー室内楽アカデミーフェロー。現在、ソロ、室内楽、オーケストラと多岐に渡り活動中。

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根岸	ひめの根岸 ひめの(ピアノ)

根岸 ひめの(ピアノ)

1997年生まれ。第62回全日本学生音楽コンクール東京大会第1位全国大会第3位。ウクライナフィルハーモニーと共演。第一回桐朋ジュニアコンペティション第1位。

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野崎	りいな野崎 りいな(ヴァイオリン)

野崎 りいな(ヴァイオリン)

東京音楽大学卒業。
横浜国際音楽コンクール入選。室内合奏団カメラータジオンと協奏曲を共演。群馬県の派遣研究員として奨学金を得て草津国際音楽アカデミー受講。
2017年までテアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラ団員。
現在、足利カンマーオーケスター登録アーティスト。カルテット・アルコ・メンバー。

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野代	奈緒野代 奈緒(ピアノ)

野代 奈緒(ピアノ)

東京音楽大学ピアノ科卒業。同大学院ソルフェージュ研究領域修了。在学中、特待奨学金を得る。
第6回埼玉ピアノコンクールE部門銀賞。
第5回かやぶき音楽堂デュオコンクール審査員特別賞。
第9回日本アンサンブルコンクール管・打楽器ピアノデュオ部門優秀演奏者賞及び全音楽譜出版社賞。
第9回大阪国際音楽コンクールデュオ部門第3位。
春日部交響楽団とラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を共演。
(公財)横浜市芸術文化振興財団主催の「サンハートロビーコンサート」、「サンハート友の会コンサート」に出演。
横浜みなとみらいホール主催の「こどもコンサート」に出演。
神奈川県藤沢市の20校以上の小・中学校及び高齢者福祉施設にて3年間コンサートを行う。
日本ホルンコンクール、ジュニアソロホルンコンクールで公式伴奏者を務める。
ソロの他、室内楽、器楽伴奏などの演奏活動をしている。
現在、昭和音楽大学及び同短期大学部器楽伴奏非常勤講師。

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野尻	弥史矢野尻 弥史矢(ヴァイオリン)

野尻 弥史矢(ヴァイオリン)

1995年に神奈川県に生まれ、4歳よりヴァイオリンを始める。
第26回神奈川音楽コンクール 神奈川県市長会会長賞。
第8回ベーテン音楽コンクール 第2位。
第8回横浜国際音楽コンクール室内楽部門第1位。
第10回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門第1位。
ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール 特別賞。
これまでにヴァイオリンを鈴木稔、清水高師、藤原浜雄の各氏に、室内楽を毛利伯郎、練木繁夫の各氏に師事。
東京音大付属高校を特賞付きで卒業し、桐朋学園大学を卒業と同時に東京シティ・フィルハーモニック管弦楽に入団。現在1stヴァイオリン奏者。

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野牧	愛野牧 愛(ピアノ)

野牧 愛(ピアノ)

2005年東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、2009年東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。2012年パリ国立地方音楽院ピアノ科最高課程審査員満場一致首席卒業。ラニーナショナルピアノコンクール(仏)金賞、Jr.ジーナバックアウワー国際コンクール(米)日本代表選抜1位他多数受賞。フランス、ベルギー、日本にて、ソロリサイタル、国際コンサート多数出演、またピアノ協奏曲客演を務める。丸ビル35レギュラーピアニスト、東武東上線100周年ピアニストを務め、現在総合研究大学院大学式典ピアニスト。

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萩原	由理奈萩原 由理奈(ピアノ)

萩原 由理奈(ピアノ)

桐朋女子高等学校(男女共学)を経て、桐朋学園大学音楽学部、桐朋学園大学研究科を卒業。 ハンガリー国立リスト音楽院大学院卒業。 桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業演奏会に推薦される。 2006年、ロゼピアノコンクール学生の部 第1位。 2007年、桐朋学園学内studentconcertに推薦され出演。  2008年、第9回大阪国際音楽コンクール ピアノ部門Age-U アブニール賞。 2009年、第7回石川県NOTOピアノコンクールF部門 優秀賞。 第48回高崎新人演奏会・第28回ぐんま新人演奏会に出演。 2010年、草津国際音楽アカデミー&フェスティバルに参加し、 修了演奏会に出演。 第9回石川県NOTOピアノコンクールF部門 最優秀賞。 第2回ヨーロッパ国際ピアノコンクールin Japan 大学・一般部門  金賞、審査員特別賞。 2013年、第16回”長江杯”国際音楽コンクール 一般の部 第1位 特別賞。 第14回 DON VINCENZO VITTI国際コンクール(イタリア) H部門 第1位。第8回ジュラキシュ国際ピアノコンクール 第2位(最高位)。 留学中ハンガリーにて日本大使館で演奏する。 メドベツキー・アダム指揮でアニマミュージックオーケストラとリスト音楽院小ホールにてメンデルスゾーンピアノ協奏曲第1番を共演。
これまでに、群馬、東京、大阪、兵庫にてソロ、デュオコンサートを行う。
また、病院や福祉施設などでも積極的に演奏活動を行う。

現在、ソロや伴奏、室内楽の演奏活動、後進の指導を行う。

これまでに松島恵子、上野久子、アッティラ・ネーメティ・ガーボル・ファルカシュ、室内楽をジュラキシュ、フーレイバラージュ、ペーテルキシュの各氏に師事。

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橋本	專史橋本 專史(チェロ)

橋本 專史(チェロ)

愛知県豊田市出身。3歳よりチェロをはじめる。普通高校を経て東京芸術大学音楽学部器楽科に入学。和歌山音楽コンクール、大阪国際コンクールで入賞。2014年リスト音楽院修士課程修了。ハンガリーデヴレツェンドホナーニコンクール入賞,イタリアConcorso Luigi Zanuccoli第三位。これまでに愛知県豊田フィルと協奏曲演奏、ハンガリー国内ではコンチェルトブダペストはじめ多くのオーケストラでエキストラを勤める一方、ハンガリー国立歌劇場オーケストラに2017年9月まで在籍して現在に至る。平成30年度豊田市振興文化財団より芸術部門新人賞を受賞。

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橋本	和樹橋本 和樹(ヴァイオリン)

橋本 和樹(ヴァイオリン)

4歳からヴァイオリンを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を卒業。2016年秋よりウィーン市立芸術音楽私立大学に留学。
ヴァイオリンをこれまで篠崎史紀先生、佐々木歩先生に、ヴィオラを佐々木亮先生に師事。

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橋本	さやか橋本 さやか(ピアノ)

橋本 さやか(ピアノ)

東京都出身。3歳からヤマハ音楽教室に通い、ヤマハマスタークラスピアノ演奏研究コースを経て、東京都立総合芸術高校、洗足学園音楽大学ピアノ&作曲マスタークラス卒業。
これまでにピアノを佐藤俊、秦はるひ、川辺千香子、長瀬賢弘、有森博、北島公彦の各氏に師事。作曲を大江千佳子に師事。室内楽を岩花秀文、河村幹子、石田多紀乃の各氏に師事。
ピティナピアノコンペティションB級、C級地区本選優秀賞、第15回大阪国際音楽コンクールピアノ部門Age-U入選、第6回ジュラ・キシュ国際ピアノコンクール大学部門入選。第10回ベーテン音楽コンクール大学・院生A部門ベスト10賞受賞。学内では2017年に「ピアノコンチェルトの夕べ」のソリストに抜擢されw.モーツァルトのピアノ協奏曲第24番ハ短調を現田茂夫指揮、洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団と共演。
現在、ジュエリーキッズミュージカルスクールアシスタント兼稽古ピアニスト、洗足音大ピアノ伴奏員、自宅レッスン、その他演奏活動など精力的に行なっている。

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橋本	知佳橋本 知佳(ピアノ)

橋本 知佳(ピアノ)

ドイツ・フランクフルトに生まれる。フランクフルトと横浜にて就学する。5歳よりピアノを始める。

桐朋学園大学音楽学部卒業、桐朋学園大学研究科修了。在学中、学内にて練木繁夫、ジャック・ルヴィエ、パスカル・ドヴァイヨン、ミハイル・ヴォスクレセンスキー各氏の特別公開レッスンを受講。大学卒業時にピアノ専攻成績優秀者による卒業演奏会(浜離宮朝日ホール)に出演。

2016年渡仏。パリ・エコールノルマル音楽院にてピアノ科を最高教育課程並びに最高演奏課程を修了、また室内楽を審査員満場一致の成績で最高課程を修了。在学中よりパリ郊外の音楽院にて室内楽クラスのアンサンブルピアニストを務める。

Salle Cortot, サン・クロワ大聖堂にてリサイタル出演、Centre Tchèque de Paris、Salle André MARCHAL、Espace Ararat等にて室内楽コンサートに出演。ムジークアルプ国際アカデミー、パリ国際アカデミーを受講し修了演奏会出演。

Concours National de Mayenne第3位、International music competition Grand Prize Virtuoso in Rome第2位など数々のコンクールで上位入賞を果たす。

これまでにピアノを竹内啓子、紅林こずえ、野島稔、ブルーノ・リグット、ソルフェージュを隈晶子、室内楽を藤井一興、シャンタール・ド・ビュッシー、ポール・モンタークの各氏に師事。

オフィシャルサイト https://chikahashimoto.com

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橋本	理紗子橋本 理紗子(ピアノ)

橋本 理紗子(ピアノ)

三歳よりピアノをはじめる。
第63回全日本学生音楽コンクール入選。第6回蓼科音楽コンクール第2位。第58回ニース夏期国際音楽アカデミーを受講し、受講生コンサートに出演。学内のstudents concert、大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。横山幸雄、ブルーノ・リグッド、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、パスカル・ドヴァイヨン、各氏のレッスンを受講。
現在、三上桂子、練木繁夫、竹内啓子、法倉雅紀、武田美和子の各氏に師事。桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、同大学大学院音楽研究科2年在籍中。

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長谷	実怜長谷 実怜(ピアノ)

長谷 実怜(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部出身。
余村聡二郎、村上弦一郎、アレキサンダー•ロスラーの各氏に師事。
第25回かながわ音楽コンクールユースピアノ部門特選。
2010年海外マスタークラス派遣者助成オーディション合格。全額助成にてマスタークラスに参加。
ウィーン国立音楽大学ディプロマ習得。
現在、タウンニュース・エンターテイメント株式会社専属ピアニストとして活動中。

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長谷川	葵長谷川 葵(ピアノ)

長谷川 葵(ピアノ)

東京都立芸術高校音楽科ピアノ専攻、国立音楽大学音楽学部音楽教育学科卒業、並びに同大学ピアノコース修了。これまでに木幡律子、矢野裕子各氏に師事。卒業後、ヤマハ音楽教室システム講師として3歳から高校生までを指導。退任後の現在は自宅教室にて後進の指導にあたる。

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長谷川	智恵長谷川 智恵(ヴァイオリン)

長谷川 智恵(ヴァイオリン)

神奈川県出身。4歳よりヴァイオリンを始める。11歳で東京音楽大学付属音楽教室に入室。その後、東京音楽大学付属高等学校を経て、東京音楽大学器楽専攻音楽学部音楽学科ヴァイオリン科を卒業。

これまでにヴァイオリンを井上將興、竹萬佳子、Marc Ramirez、齋藤真知亜の各氏に師事、室内楽を井上將興、久保陽子、百武由紀子、横山俊郎、宮本文昭に師事、Federico Agostini(イ・ムジチ合奏団 元コンサートマスター)、Boris Belkin、Olivia Hajioff、Michael Tseitlin、Irina Tseitlin、各氏のマスタークラスを受講。

高校在学中、ピアニスト辻井伸行を迎えて、汐澤安彦のもとコンサートミストレスを務める。大学時代 、ポルトガルで開催されたViana do Castelo国際音楽祭において、ソリストとして抜擢される。ヨーロッパ演奏旅行においてはウィーン、ドイツ、チェコをはじめとする各国の演奏会に出演。大学在学中より、東京フィルハーモニー交響楽団をはじめ、在京オーケストラの第1ヴァイオリン臨時団員を務める。2012年、Disney on Classic全国ツアーメンバー。

現在、首都圏を中心に、幅広く演奏活動を展開、後進の指導にも力を入れている。また、ヴィオラも演奏する、二刀流ヴァイオリニスト。2016年、ピアノ三重奏団~petit trio(プチ・トリオ)~を結成。リーダーを務める。

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服部	佐知子服部 佐知子(ヴァイオリン)

服部 佐知子(ヴァイオリン)

6歳よりヴァイオリンを始め、東京音大附属高校に特待生として入学。卒業後、桐朋学園大学に入学、卒業。全日本学生音楽コンクール、日本クラシックコンクール、大阪国際音楽コンクールなど多数のコンクールにて入選。また、ザルツブルク・モーツァルテウムサマーアカデミー、イタリア・カリアリサマーアカデミーにてディプロム取得。卒業後はソロのコンサート活動の他、兵庫芸術文化センター管弦楽団に客演奏者として度々出演するなど、幅広く活動している。2016年夏まで、高嶋ちさ子12人のヴァイオリニストのメンバーとして活動。現在ソロのコンサート活動を中心に幅広く活動中。

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花岡	薫花岡 薫(ピアノ)

花岡 薫(ピアノ)

武蔵野音楽大学附属高等学校卒業、武蔵野音楽大学音楽学部ヴィルトゥオーゾ学科卒業、同大学院卒業。平成21、22年度福井直秋記念奨学生。2006年度第23回日本ピアノ教育連盟ピアノ・オーディションD部門奨励賞。第13、15回武蔵野音楽大学附属高等学校、在学生と新卒業生によるコンサートに出演。平成22年度武蔵野音楽大学附属高等学校卒業演奏会に出演。平成23年度学修奨励金受給生。これまでに、ピアノを守重暢子、安孫子和子、I.イーティンの各氏に、室内楽を高久進、一戸敦の各氏に、伴奏法を三ツ石潤司に師事。

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花岡	萌実花岡 萌実(ヴァイオリン)

花岡 萌実(ヴァイオリン)

桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学を卒業。昭和音楽大学大学院音楽研究科修士課程、同大学院博士後期課程修了。修士課程修了後より、昭和音楽大学合奏研究員を勤める。
2015年、ジェラール・プーレ氏と二つのヴァイオリンの為の協奏曲や室内楽などを共演、矢内和三氏の「ヴァイオリンとピアノの為の6つの詩的幻想曲」を初演する。2016年、加藤旭氏の作品集 CD「光のみずうみ」の収録にヴァイオリンデュオとして参加。「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2016」第3位。これまでにヴァイオリンを和波孝禧、ジェラール・プーレの各氏に師事。

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濱田	遥濱田 遥(チェロ)

濱田 遥(チェロ)

第8回泉の森ジュニアチェロコンクール小学生の部金賞。第9回中学生の部金賞。2012年桐朋学園よりチェロアンサンブル・サイトウ奨学金を受ける。第 66回全日本学生音楽コンクール高校の部第2位。第7回横浜国際音楽コンクール高校の部第1位。2014年飛騨河合音楽コンクール最高位。桐朋学園大学音楽学部3年在学中。

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林	佳南子林 佳南子(ヴァイオリン)

林 佳南子(ヴァイオリン)

京都生まれ。都立芸術高校を経て、東京藝術大学卒業。
第11回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール高校生部門第1位。第13回同コンクール弦楽器の部大学生部門第1位。サイトウ・キネン・フェスティバル小澤征爾音楽塾など、国内外の講習会や音楽祭に参加。ソロ・室内楽で自主演奏会も行う。
これまでに小室由利恵、保井頌子、若林暢、澤和樹、野口千代光、小森谷巧の各氏に師事。
2012年9月~2015年2月、兵庫芸術文化センター管弦楽団コアメンバー。2015年3月~2019年9月、大阪フィルハーモニー交響楽団ヴァイオリン奏者。

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林	直樹林 直樹(ピアノ)

林 直樹(ピアノ)

神奈川県横浜市出身。昭和音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、同大学院音楽研究科音楽芸術表現専攻修士課程修了。在学中、学内リサイタル、卒業演奏会などに選抜され出演。
ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2018 第2位。第2回サンハートアンサンブルオーディション優秀賞。かながわ音楽コンクールシニアピアノ部門入選。第85回読売新人演奏会出演。昭和音楽大学第21回コンチェルト定期演奏会にて、テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラと共演。宗次エンジェル基金/公益社団法人日本演奏連盟 新進演奏家国内奨学生。
これまでジョン・オコーナー、セルジョ・ペルティカローリ、ユージン・プリドノフ、ルイージ・タンガネッリ、小山実稚恵の各氏のマスタークラスを受講。
ピアノを谷口秀樹、林田枝実、川染雅嗣、江口文子の各氏に、室内楽を河野有香、泉谷絵里、渡辺麻里の各氏に師事。
現在昭和音楽大学伴奏研究員。

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原嶋	唯原嶋 唯(ピアノ)

原嶋 唯(ピアノ)

1994年生まれ。東京都出身。
第86回日本音楽コンクール第3位。第1回shigeru kawai国際ピアノコンクール第3位。第13回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA高校生部門アジア大会金賞(第1位)及びソリスト賞他多数受賞。これまでに、東京シティフィルハーモニック管弦楽団、桐朋学園オーケストラと共演。第4回メンデルスゾーン国際ピアノアカデミー(ドイツ ライプツィヒ)にメンデルスゾーン奨学生として参加。
ショパンフェスティバルin表参道、トッパンホールランチタイムコンサート、読売新人演奏会、ベーゼンドルファーサロンコンサート、ベヒシュタインサロンコンサート等様々なコンサートに出演。ソロの活動と同時に、様々な弦楽器奏者とのデュオでコンサートに出演する他、マスタークラスの伴奏者を務める等アンサンブルの分野においても精力的に活動している。
これまでに室内楽を藤井一興、篠崎史紀、山崎伸子、藤原浜雄、練木繁夫の各氏に、ピアノを海老原ゑみ子、岡部厚子、三浦みどり、仲道郁代、本村久子の各氏に師事。
現在、桐朋学園大学大学院、イタリア talent  music master courses在籍。三上桂子、練木繁夫、アンナ・マリコヴァの各氏に師事。

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坂東	真奈実坂東 真奈実(ヴァイオリン)

坂東 真奈実(ヴァイオリン)

3歳よりヴァイオリンを習い始める。2002年徳島文理大学主催ウィーン国立音大 夏期講習会において給付金支給生ファイナリストに選出される。2007年大阪音楽大学主催 幸楽会 金賞。高校3年時に母校である徳島県立城東高等学校 君の夢に100万円 奨学金受給生に選ばれる。2011年第21回日本クラシック音楽コンクール 第5位入賞。東京私的演奏会に弦楽五重奏として出演。桐朋学園大学音楽部門卒業、同大学研究科1年修了。現在 ヴァイオリン講師 音楽教室講師をしながら オーケストラやブライダル 小学校 老人ホームなどで演奏活動もおこなっている。
これまでに実技を猪子恵、田村知恵子、現在原田幸一郎、神谷美千子 両氏に師事。また、室内楽を徳永二男、毛利伯郎、北本秀樹、漆原啓子、木越洋 各氏に師事。

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比嘉	洸太比嘉 洸太(ピアノ)

比嘉 洸太(ピアノ)

沖縄県出身。9歳よりピアノを始める。桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
第12回ルーマニア国際音楽コンクール第2位。第23回おきでんシュガーホール新人演奏会オーディションにて沖縄賞受賞。
ピアノを川村文雄、大野眞嗣の各氏に、室内楽を藤井一興、沼沢淑音の各氏に師事。
現在、桐朋学園大学大学院音楽研究科修士課程一年在学。

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日垣	歩美日垣 歩美(ピアノ)

日垣 歩美(ピアノ)

東京音楽大学付属高等学校を経て、東京音楽大学卒業。
ポーランド国立ワルシャワ・ショパン音楽アカデミー(現・ショパン音楽大学)研究科修了。ディプロマ取得。
第10回群馬県ピアノコンクール高校生の部最優秀賞受賞。ポーランド国立クラクフ室内管弦楽団と共演、リサイタル開催等、日本及びポーランドにおいて多くの演奏会に出演。
2005年ワルシャワ・フィルハーモニーホールにてポーランド作曲家によるピアノ作品を集めたCDを録音、リリース。
2008年第29回草津夏期国際音楽アカデミー室内楽クラスの奨学金を得て、J.パノハ、W.ヒンク、S.ガヴリロフの各氏によるマスタークラスを受講。
2014、2015年ショパン国際ピアノコンクーin ASIA地区大会審査員を務める。
これまでにピアノを弘中幸子、菊地麗子、L.ベニシュ、B.カヴァラの各氏に師事。現在、後進の指導にあたりつつ、ソロのほか、室内楽や伴奏者として、またオーケストラの鍵盤奏者として活動中。

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東山	加奈子東山 加奈子(ヴァイオリン)

東山 加奈子(ヴァイオリン)

4歳よりヴァイオリンを始める。
北鎌倉女子学園高等学校音楽科を経て東京藝術大学音楽学部卒業。
第57回全日本学生音楽コンクール東京大会入選、第13回日本クラシック音楽コンクール入賞。
若林顕、カルミナ・クァルテット、クァルテット・エクセルシオ、ラデク・バボラーク諸氏と共演。
これまでに滝川美穂子、稲垣美奈子、山岡耕筰、山岡みどり、前澤均、清水高師の各氏に師事。
またクァルテット・ソレイユのセカンドヴァイオリン奏者として第7回仏・ボルドー国際弦楽四重奏コンクール特別賞(ニーダーザクセン国際サマーアカデミー賞)、第24回リゾナーレ室内楽セミナー優秀賞受賞。
プロジェクトQ、富山室内楽フェスティバル、アトリオン音楽ホール 25周年記念 ガラ・コンサート、いわきアリオス5周年 室内楽フェスティバル ガラ・コンサートvol. 3、サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン等に出演。

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樋口	かおり樋口 かおり(ピアノ)

樋口 かおり(ピアノ)

千葉県出身。
3 歳よりピアノをはじめる。
8 歳の時にテレビ朝日系列の「子供音楽会」に出演。
東京都立芸術高等学校音楽科、フェリス女学院大学音楽学部卒業、同大学ディプロマコース修了。在学中、小野田宏之指揮、フェリス管弦楽団と共演。
ドイツ国立フランツ・リスト・ワイマール音楽大学を最優秀の成績で卒業し、演奏家ディプロム取得、その後、ドイツ国立フライブルク音楽大学チェロクラスの専属ピアニストを務め、2004 年に帰国。
在学中より国際ウェーバー協会主催の演奏会(ワイマール)や若い演奏家のためのコンサート(バイロイト)、エッセン音楽大学との交流演奏会(エッセン)、音楽学生のための PE‐財団協会主催演奏会(マンハイム)をはじめ、ソリスト、室内楽奏者として国内外で演奏活動を行う傍ら、マスターコースやオーディションの伴奏ピアニストを務めるなど幅広い活動を展開している。

これまでにピアノを宇野紀子、井上英子、堀江孝子、松崎玲子、Lyubov Timofeyeva、Arne Torger、室内楽を Urlich Beetz、歌曲研究を Ludwig Baetzel の各氏に師事。また Lasar Berman、Pavel Gililov、Bernd Gremser、Roland Keller、Konrad Elser、Michael Keller の各氏のマスターコースを受講。
またチェリストの Janos Starker や Antonio Meneses、Christoph Henckel 各氏より室内楽の指導を受ける。

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平	美織平 美織(ピアノ)

平 美織(ピアノ)

長崎県出身。東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。第68回全日本学生音楽コンクール高校の部全国大会入選。第15回ショパン国際ピアノコンクールinASIA高校生部門 アジア大会銀賞、第19回同コンクールコンチェルトC部門 アジア大会奨励賞。第4回刈谷国際音楽コンクール 準グランプリ及び聴衆賞。第62回西日本国際音楽コンクール理創賞(最高位)など数々のコンクールにて入賞。成績優秀者によるピアノ学内卒業演奏会に出演。室内楽セミナー「楽興の時」にて篠崎史紀氏や九州交響楽団奏者と共演。これまでにピアノを田中美江、三舩優子、迫昭嘉、御邊典一の各氏に師事。

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平尾	有衣平尾 有衣(ピアノ)

平尾 有衣(ピアノ)

平尾有衣 ピアノ
東京藝術大学、同大学院修士課程修了。度々ドイツにて研鑽を積む。
第57回全日本学生音楽コンクール東京大会第2位。第6回日本演奏家コンクールグランプリ受賞。2014年ウィーン国立音楽大学セミナーコンクール第2位。2016年「世田谷美術館 プロムナード・コンサート」にて初のソロリサイタルを行う。室内楽奏者、指導者としても精力的に活動。定期的なリサイタル開催のほか、企業等のイベントにおいてコンサート企画・演奏を手がける。2019年より「魅力的な音を創り、伝える」がモットーの「音のアトリエPiacharm (ピアチャーム)」主催による「Piacharm Music Museum」と称したコンサートを開催している。
これまでに弘中幸子、加藤洋之、ヴォルフガング・マンツ、東誠三の各氏に師事。
Website https://piacharm.com/

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平川	範幸平川 範幸(ピアノ)

平川 範幸(ピアノ)

福岡県出身。
福岡教育大学卒業。上野学園大学研究生〈指揮専門〉にて下野竜也、大河内雅彦の各氏に師事。桐朋学園大学オープンカレッジにて、黒岩英臣、沼尻竜典の各氏に師事。
東京音楽大学特別講座にて、パーヴォ・ヤルヴィの指揮公開マスタークラスを受講する。
これまでに、音楽理論を中原達彦氏に、ピアノを田中美江氏に師事。
2012年度、新日鉄住金文化財団指揮研究員として、紀尾井シンフォニエッタ東京、東京フィルハーモニー交響楽団のもとで活動する。その後2013年度より2年間、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団指揮研究員として、宮本文昭、飯守泰次郎、矢崎彦太郎の各氏をはじめとする指揮者のもとで研鑽を積む。
これまでに、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、オーケストラ・アンサンブル金沢、大阪交響楽団、千葉交響楽団、浜松フィルハーモニー管弦楽団、東京混声合唱団などを指揮する。
2016年度より、仙台ジュニアオーケストラ音楽監督を務める。

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開	万里子開 万里子(ピアノ)

開 万里子(ピアノ)

桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
第11回日本アンサンブルコンクール管楽器ピアノデュオ部門 優秀演奏者賞及び全音楽譜出版社賞受賞。
第36回アジア国際音楽コンサート優秀伴奏者賞受賞。
第22回京都フランス音楽アカデミーにおいてクリスチャン・イヴァルディ氏のクラスを修了。
これまでに、ピアノを長尾八千代、松崎伶子、鈴木重弘、神西敦子、斎木隆の各氏に、室内楽を白尾彰、藤井一興、小澤英世、中川賢一の各氏に師事。
現在、演奏活動を行うとともに後進の指導にあたっている。

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平田	紗希平田 紗希(ピアノ)

平田 紗希(ピアノ)

桐朋学園大学ピアノ科卒業、同大学大学院修了。
第17回フッペル鳥栖ピアノコンクール入選。第1回デザインK国際音楽コンクール入選。第15回ショパン国際ピアノコンクールin Asia 大学生の部アジア大会銀賞。第18回日本モーツァルト音楽コンクール2位。これまでに、ピアノを加藤智子、土屋律子、植田克己、中井恒仁の各氏に、室内楽を小森谷泉、藤原浜雄、練木繁夫の各氏に師事。P.ドゥヴァイヨン、B.パルツ各氏のマスタークラスを受講。

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弘中	佑子弘中 佑子(ピアノ)

弘中 佑子(ピアノ)

国立音楽大学附属高等学校を経て、東京藝術大学卒業、同大学院修了。学内にて同声会賞受賞。スコラカントルム(パリ)音楽院修了。パリ13区モーリス・ラヴェル音楽院伴奏科を満場一致で修了、DEM取得。
第12回調律師協会新人演奏会に出演。第6回横浜国際音楽コンクール第3位及び現代音楽賞受賞。第25回市川新人演奏家コンクールピアノ部門最優秀賞。第18回フッペル鳥栖ピアノコンクール入選。レオポールベランコンクール(パリ)ディプロム授与。第19回オビドス国際ピアノマスタークラスにて、ポルトガルラジオ局Antena 2及びACIM賞受賞。カントゥ国際ピアノコンクール(イタリア)、セミファイナリスト。
これまでに、松尾葉子氏指揮・藝大フィルハーモニア、Ovidiu Balan氏指揮・ルーマニアMihail Joraフィルハーモニアと共演。又、東京、パリ、オビドスにてリサイタルを行う。
パウル=バドゥラ・スコダ、ジャン・ファシナ、ブルーノ・リグット、ルイス・ムラ=カストロ、菅野潤、エディス・フィッシャー、パーヴェル・ギリロフ各氏のマスタークラス修了。
これまでにピアノを高橋敦子、林まち子、渡辺秋香、石川治子、ジョルジュ・プリューデルマッハーの各氏に、フォルテピアノを小倉貴久子氏に、ピアノ伴奏法をクロード・コレ氏、歌曲伴奏法をマグローヌ・パリジョ氏に、ピアノ及びピアノデュオを角野裕氏に師事。

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Felix	QuartetFelix Quartet(その他)

Felix Quartet(その他)

ヴァイオリン大内遥・藤村もりの、ヴィオラ湯浅江美子、チェロ金子遥亮により2013年に結成された。「フィーリクス」は作曲家Mendelssohnのファーストネームである。 これまでに、Gabriel Lipkindによるマスタークラス、ヴィオラスペースマスタークラスなどを受講、第98回桐朋学園室内楽演奏会出演。2014年から東北青少年音楽交流会に参加し、福島県新地町・飯坂町・相馬市・宮城県仙台市・岩沼市・石巻市で演奏・指導・ワークショップを行っている。また、地域福祉施設の訪問や「心をつなぐ」ワークショップの実施、アイルランド大使公邸に招かれるなど、幅広い活動を行っている。メンバー四人共に桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。これまでに徳永二男、毛利伯郎、磯村和英、北本秀樹の各氏に師事。

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福田	有理絵福田 有理絵(ピアノ)

福田 有理絵(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、桐朋学園大学ピアノ専攻を卒業。第23回日本クラシック音楽コンクール全国大会第5位、第8回横浜国際音楽コンクール本選ピアノ部門大学の部第4位、第16回ローゼンストック国際ピアノコンクール奨励賞受賞。2014年、ニース夏期国際音楽アカデミーに参加、ディプロマ取得。2015年、第36回草津夏期国際音楽アカデミーに参加し選出者ロビーコンサートに出演。2016年、ウィーン国立音楽大学にてウィーンナームジークセミナーに参加、ディプロマ取得。選出者コンサートに出演。2017年2月、東京国際芸術協会主催の海外音楽大学マスタークラス修了記念演奏会に出演。これまでにピアノを阿久津佐智、斎木隆、パスカル・ドヴァイヨン、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、本村久子、室内楽を藤井一興、練木繁夫各氏に師事。現在、桐朋学園大学院大学2年在学中。ピアノを田部京子、江澤聖子、長谷正一、室内楽を銅銀久弥、川久保賜紀、岡田博美、中井恒仁各氏に師事。

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福原	彰美福原 彰美(ピアノ)

福原 彰美(ピアノ)

'94年PTNA・C級金賞、'95年日本学生音楽コンクール小学生の部西日本大会2位他。15歳で単身渡米、サンフランシスコ音楽大学、ジュリアード音楽院で学ぶ。2011年シャネル・ピグマリオンデイズ参加アーティスト。世界的チェリストであるクリスティーヌ・ワレフスカ氏の日本・台湾等のツアーでピアニストを務める。サンフランシスコ交響楽団の室内楽シリーズに出演しサンフランシスコエグザミナー紙にて絶賛される。ソロアルバム『l'enfant de la musique』、『Akimi Plays Chopin and Liszt』(学研プラッツ)がナクソス・ミュージック・ライブラリーにて配信中。

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藤井	美佳藤井 美佳(ピアノ)

藤井 美佳(ピアノ)

6歳よりピアノを始める。東京音楽大学音楽学部音楽学科ピアノ演奏家コースを卒業後、同大学大学院音楽研究科器楽専攻鍵盤楽器研究領域修士修了。
第24回日本クラシック音楽コンクール大学女子の部第5位。第2回東京国際ピアノコンクール一般の部第4位。第9回エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクール大学・一般の部第3位。第17回大阪国際音楽コンクールAge-Gの部第3位。
これまでにピアノを西村順子、下田幸二、武田真理、浜口奈々の各氏に、室内楽を山洞智氏に師事。

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藤井	由香藤井 由香(ピアノ)

藤井 由香(ピアノ)

前橋市出身。
桐朋学園大学短期大学部を卒業後渡米し、ボストンのニューイングランド音楽院学士課程ピアノ演奏家コースを成績優秀にて卒業。
在学中はニューイングランド音楽院付属音楽教室にて伴奏員を務める。
第7回PTNAピアノコンペティション銀賞受賞。第10回ぐんま新人演奏会に出演。コンセールヴィヴァン新人オーディション優秀賞受賞。
これまでにピアノを松尾民子、播本三恵子、高橋従子、ガブリエル・チョドスの各氏に、室内楽をマルコム・ロー、ローレンス・レッサー、スティーブ・デュルーリーの各氏に師事。
現在は室内楽を中心に幅広く演奏活動を行っている。群馬交響楽団合唱団ピアニスト。

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藤間	由香利藤間 由香利(ヴァイオリン)

藤間 由香利(ヴァイオリン)

神奈川県厚木市出身。5歳よりヴァイオリンを名倉淑子氏に師事。
桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学卒業。在学中に別府アルゲリッチ音楽祭、選抜者による桐朋学園富山室内楽講習会に参加。第22回厚木青少年音楽コンクール市長賞。第12回日本クラシック音楽コンクール全国大会中学生の部入選。第18回、第22回かながわ音楽コンクールヴァイオリン部門入選。
2011年渡独、ドレスデン音楽大学修士課程修了。Ivan Ženatý氏、Ralf-Carsten Brömsel氏に師事。
そのほかヴァイオリンを花崎淳生、Ning Feng 各氏、室内楽を毛利伯郎、若林顕、景山誠治、北本秀樹、東京クァルテット 各氏に師事。

2015年に帰国後、厚木市文化会館応援アーティスト第5期生として小学校訪問演奏やSコンサート~みんなのはじめてクラシック~に出演。NPO法人 癒しの医療を考える会 主催 癒しのクラシックコンサートに 湘南鎌倉フィルハーモニック管弦楽団 として出演。
都内及び厚木市でヴァイオリン講師として指導をしながら、小さい子供のためのコンサートなどを企画し、子供の音楽教育に力を入れている。

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藤本	美穂藤本 美穂(ピアノ)

藤本 美穂(ピアノ)

1993年生まれ。東京都出身。桐朋学園大学音楽学部卒業。現在、桐朋学園大学音楽学部研究科に在籍。第18回 彩の国・埼玉ピアノコンクールD部門金賞、及び埼玉県教育委員会教育長賞。2010年度ピティナ・ピアノコンペティションF級全国大会、2016年度同コンペティションコンチェルト部門にてベスト賞受賞。これまでに、八田典子氏、現在中井恒仁氏、大西真由子氏に師事。

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布施	亜紀子布施 亜紀子(ピアノ)

布施 亜紀子(ピアノ)

東京都出身。
武蔵野高等学校、武蔵野音楽大学を経て、1999年、武蔵野音楽大学大学院音楽研究科修了。武蔵野高等学校卒業演奏会、武蔵野音楽大学卒業演奏会、同大学新人演奏会、第67回読売新人演奏会等に出演。

1993年、第10回日本ピアノ教育連盟主催ピアノオーディション入賞。1994年、第9回練馬文化センター新人演奏会オーディション合格、同新人演奏会で東京ニューシティー管弦楽団と共演。1998年、NTT DoCoMo奨学生。高等学校在学中より全学年を通して、福井直秋記念奨学生に選ばれる。

1999年冬学期、デトモルト音楽大学ドルトムント校に入学。2001年冬学期、同大学を最高点を得て卒業。同年10月帰国。在学中、ドイツ・イタリアにて多数の演奏会に出演。

2004年、財団法人「地域創造」主催、公共ホール音楽活性化アウトリーチフォーラム事業に参加。2005年・2007年、熊本県立劇場主催、演奏家派遣アウトリーチ事業に参加。2014年1月、アンサンブルogts(フルート・オーボエ・クラリネット・ピアノ)として、デビューCDリリース。
現在、ソロ活動の他、室内楽・器楽共演者として、活発に活動を行っている。

これまでに、ピアノを故・田中希代子、徳田圭子、藤波喜和子、故・J.ホラーク、E.アシュケナージ、A.v.アルニム、チェンバロを梶山希代の各氏に師事。

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布施	千瑛布施 千瑛(ピアノ)

布施 千瑛(ピアノ)

大阪府出身。
3歳よりヤマハ音楽教室に在籍。6歳から同教室ジュニア専門コースにてピアノとソルフェージュを学ぶ。
これまでにピアノを鹿田昌子、ヘゲデューシュ・エンドレ、井上聡美、小薄恵三子、江口文子、浅井洋子の各氏に師事。室内楽を石橋衣里、萩島薫の各氏に師事。
PTNA入賞者によるヤングピアニストコンサートの推薦を受ける他、YPFでは各賞受賞、JOCシティコンサート等に出演。2015年第22回昭和音楽大学コンチェルト定期演奏会にてソリストを務める。昭和音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。

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淵野	日奈子淵野 日奈子(ヴァイオリン)

淵野 日奈子(ヴァイオリン)

大分県出身。昭和音楽大学演奏家コースを優等賞を得て卒業。同大学院1年次在籍。第15回九州音楽コンクールにて金賞併せて最優秀賞。第20回宮日音楽コンクール弦楽器部門にて最優秀賞。第4回Kジュニア&学生音楽コンクールファイナル大学の部にて優秀賞。第30回全日本ジュニアクラシックコンクール全国大会弦楽器部門大学生の部第2位。第10回全日本芸術コンクールヴァイオリン大学一般(音大関係)部門にて関東大会第3位、全国大会第5位。第20回〝長江杯〝国際音楽コンクール弦楽器部門大学生の部第4位。在学中は学内オーケストラのコンサートマスターを務め同大学卒業演奏会、読売新聞社主催読売新人演奏会に出演。室内楽セミナー「楽興の時」やMAROプロジェクトにてNHK交響楽団や九州交響楽団の奏者と共演。これまでに篠﨑永育氏、現在は岩崎裕子、篠崎史紀各氏に師事。

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古川	かりん古川 かりん(ピアノ)

古川 かりん(ピアノ)

横浜市出身。3歳よりピアノを始める。
東京藝術大学音楽学部を経て、同大学大学院修士課程修了。
PTNAピアノコンペティション全国大会において、A1級銀賞をはじめ、B級、E級、F級の各級で入賞。
かながわ音楽コンクール高校の部において最優秀賞を受賞。
これまでに、ポーランド国立クラクフ室内管弦楽団やウィーン・フィルメンバーによるウィーン・ザイフェルトカルテットと共演。
2013年、ニューヨーク国際ピアノ音楽祭にスカラーシップを得て参加。
これまでにピアノを右高理絵、高橋従子、辛島輝治、渡辺健二の各氏に師事。
現在はピアノソロのほか、室内楽や伴奏にも意欲的に取り組んでいる。

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古谷	麻柚子古谷 麻柚子(ヴァイオリン)

古谷 麻柚子(ヴァイオリン)

桐朋学園大学音楽学部卒業。第1回準・メルクルヴァイオリン貸与プロジェクトにてヴァイオリンを貸与。2011年にチェリストN・ローゼンと室内楽を共演。2015年に高木和弘氏をソリストに招いたアンサンブル・バウムの演奏会にてゲストコンサートミストレスを務め、2016年1月にメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を共演。又、クラシックだけでなく、J-POPアーティストのライブサポートなど多方面での活動も行っている。これまでに故鷲見四郎、上西玲子、鈴木亜久里、海野義雄、恵藤久美子の各氏に師事。

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細川	奈津子細川 奈津子(ヴァイオリン)

細川 奈津子(ヴァイオリン)

長野県出身。桐朋女子高等学校音楽科、同大学卒業。2007年ウィーン国立音楽大学入学、2011年同大学ディプロマを最高位の成績で修了。ウィーン国立音大主催夏期国際音楽アカデミー・ディヒラーコンクール第1位、第9回リミニ国際コンクール1位、他、国際コンクール等で受賞。現在は長野県と東京都を中心に、オーケストラとの共演や室内楽公演、東京MUSICASAでのソロリサイタルや佐渡裕オーケストラツアーに参加するなど、演奏活動を展開している。

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保戸塚	優奈保戸塚 優奈(ピアノ)

保戸塚 優奈(ピアノ)

4歳より桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室に在籍。
5歳よりピアノを始める。
2011年全日本ジュニアクラシック音楽コンクール 審査員特別賞。
2014年プラハサマーアカデミーを受講し、ディプロマ取得。修了演奏会に出演。
2016年10月、桐朋学園大学Students' Concertに出演。
2017年ザルツブルク夏期国際アカデミー、ウィーン夏期国際音楽ゼミナール、プラハサマーアカデミーを受講し、各ディプロマ取得。
ディヒラーコンクール(ウィーン)第2位。受賞者コンサートに出演。
第11回ベーテン音楽コンクール第5位。
第9回東京ピアノコンクール第4位。
第1回K piano soloコンクール第3位。
桐朋学園大学音楽学部を卒業。卒業時に、ピアノ専攻卒業演奏会に出演。現在、桐朋学園大学大学院修士課程2年在学中。今秋よりウィーン国立音楽大学大学院に入学予定。
Véronique Bonnecaze、Pascal Devoyon、Wolfgang Watzinger、Guigla Katsarava、Mikhail Voskresenskii、Christpher Hinterhuber、Giuseppe Mariotti、Frantisěk Malý、Marian Lapšanský、Martin Kasík、Christoph Traxler 各氏のマスタークラスを受講。
これまでにピアノを大長美由紀、新井博江、渡部僚子、2台ピアノを三上桂子、中井恒仁の各氏に、現在三輪郁氏に師事。

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堀	脩史堀 脩史(ヴァイオリン)

堀 脩史(ヴァイオリン)

3歳よりヴァイオリンをはじめる。10歳でオーケストラと共演。15歳で米国ミシガン州のインターローケンアーツアカデミーに奨学金を得て留学。マンハッタン音楽院、ニューヨーク大学大学院を経て、アーロン・ローザンド氏のもとで研鑽を積み、マネス音楽院のプロフェッショナルディプロマを取得。その後、シカゴシビックオーケストラメンバーや、ニューヨーク州に立ち上げられたオーケストラ・ナウの創設メンバーとしてカーネギーホールなど東海岸の主要コンサートホールの公演に参加。これまでに、ユリア・フィッシャー、ノア・ベンディックス=バルグリー、ミハイル・コペルマン、ヴィクトル・ダンチェンコ等のマスタークラスに出演。2017年、東京にてマーティン・ビーバー氏とデュオで共演。イギリスのオールドバラ音楽祭、札幌パシフィックミュージックフェスティバル、小澤国際室内楽アカデミー奧志賀など、国内外の音楽祭に参加。これまでに、小林健次、田中直子、ハル・グロースマン、アイザック・マルキン、アーロン・ローザンドの各氏に師事。現在、(財)100万人のクラシックライブのスタッフ兼演奏家として活動。

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堀越	瑞生堀越 瑞生(ヴァイオリン)

堀越 瑞生(ヴァイオリン)

上野学園大学 演奏家コース4年在学中。
第4回fuga国際コンクール学生部門にてプレミエ賞、弦楽器部門にて準スープリーム賞受賞。第15回大阪国際コンクール入選。
2014、17年 下野竜也指揮 上野学園大学主催「協奏曲演奏会」にソリストとして出演。2015、16年 ジャン=ジャック・バレー公開レッスンを受講。現在ヴァイオリンを緒方恵、矢部達哉、本郷幸子の各氏に師事。室内楽を原田禎夫、曽根麻矢子、荒川洋、松崎裕、田中美千子各氏に師事。

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本多	真子本多 真子(ピアノ)

本多 真子(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。
2001年 ピティナピアノコンペティションA1級にて金賞
2003年 ピティナピアノコンペティションC級にて全国大会入選
2008年 万里の長城杯音楽コンクール中学生部門にて3位受賞
2012年 ウィーン国立音楽大学の夏期講習に参加
2014年 ショパンピアノ国際コンクールin Asia アマチュアAA部門 アジア大会にて銅賞
これまでにピアノを長澤幸子、竹島悠紀子、小川哲朗、本多昌子の各氏に師事。

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本間	里衣奈本間 里衣奈(ピアノ)

本間 里衣奈(ピアノ)

第32回 全国町田ピアノコンクールB部門 第1位。第64回 全日本学生音楽コンクール ピアノ部門 東京大会中学校の部 入選。第3回 岐阜国際音楽祭コンクール ピアノ部門 専門コース 高校生第2位、文化人特別賞。
第25回ペトロフピアノコンクール大学生部門 第5位。 第33回 ソレイユ音楽コンクール ピアノ部門 第2位(優秀賞)。2014年、ヨーロッパ国際マスタークラスに参加。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学卒業。
これまでに大宅はるな(母)、現在中井恒仁氏に師事。

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MAi	SAMAi SA(ヴァイオリン)

MAi SA(ヴァイオリン)

3歳よりピアノ、4歳よりバイオリンを始める。桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業。
2000年、第10回日本クラシック音楽コンクールバイオリン部門にて奨励賞受賞。2007年、北海道旭川市にて開催されたウィーン国際バイオリンセミナーin旭川において、最優秀生に選ばれる。翌年、北海道旭川市より助成金を受け、ザルツブルグ・モーツァルテウム国際音楽アカデミーに特待生として参加。2011年、スロベニアにて開催されたブレッド国際音楽コンクールにおいて第2位(最高位)受賞。
2007年、成績優秀者として桐朋学園学内コンサート、高校Student's Concertに出演。2009年、そして 2014年にサントリーホールにて開催された、バイオリン・フェスタ・トウキョウに出演。2010年、大田区民ホール・アプリコにて定期的に開催されていた、アプリコ・ティーサロンコンサートvol.37に大田区出身アーティストとして選ばれ出演。2013年、優秀卒業生として桐朋学園大学音楽学部の卒業演奏会に出演。2015年、埼玉中央フィルハーモニーオーケストラとチャイコフスキー作曲バイオリン協奏曲を共演。

また作曲・編曲家としても活動。クラシックだけでなくロックやヘヴィメタル等のジャンルでも音楽ユニットを立ち上げ、これまでに数々のコンサートを開催・出演、国内外の音楽誌等でも度々取り上げられている。
2014年には、avex traxより発売された日本テレビ開局60周年記念CD『TVダンス』にて、『ルパン三世のテーマ'79』のバイオリン、ピアノのアレンジ・演奏を担当。横浜を中心に活動中の人気DJと共演し、ダンスミュージックと生楽器のコラボレーションに挑戦している。
これまでにソロを勅使河原真実氏、辰巳明子氏、ミハイル・フリッシェンシュラガー氏に師事。マスタークラスにおいて、五嶋みどり、ジャン・ジャック・カントロフの各氏に師事。室内楽を、徳永二男、藤井一興、藤原浜雄、北本秀樹の各氏に師事。コンピューター音楽作曲法を久木山直氏に師事。

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前田	みねり前田 みねり(ヴァイオリン)

前田 みねり(ヴァイオリン)

栃木県出身。吉祥女子高等学校卒業。国立音楽大学卒業。長江杯国際音楽コンクール第2位、他多数入賞。とちぎ未来大使。
2012年、モーニングフィルハーモニー管弦楽団とソリストとしてプロコフィエフ作曲、協奏曲第2番を演奏。2013年、ザルツブルクモーツァルティウム音楽院にてサマーアカデミーを修了、ディプロマを取得。サントリーホール・ブルーローズにてリサイタルを開催、好評を博す。2015年、栃木フィルハーモニー交響楽団とドヴァリョーナス作曲、協奏曲を日本人2人目となるソリストとして演奏。
現在、ソロ、室内楽、オーケストラ、学校や福祉施設での演奏を全国各地にて展開。テレビ・映画・ラジオでの出演演奏や指導においても活動の場を広げている。吉祥女子中学高等学校・課外授業ヴァイオリン講師。
趣味は銭湯巡り。港区健康福祉事業で銭湯でコンサートを行い、朝日新聞で銭湯ヴァイオリニスト」と評される。
これまでに124回の銭湯コンサート出演している(2018年5月現在)。

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升倉	圭太升倉 圭太(ピアノ)

升倉 圭太(ピアノ)

岐阜県可児郡御嵩町出身。岐阜県立加納高等学校音楽科卒業。東京音楽大学器楽専攻(ピアノ科)卒業、同大学大学院研究科器楽専攻鍵盤楽器研究領域(伴奏)修士課程修了。ピアノを奥村真、樋口愛、武田真理の各氏、伴奏を御邊典一、谷池重紬子、土田英介の各氏に師事。愛知ピアノコンクール大学・一般部門銀賞受賞。東京ピアノコンクール2台ピアノ部門審査員奨励賞受賞。大学の短期留学オーディション合格。奨学金給付生として、モーツァルテウム夏季国際サマーアカデミーに参加し、ディプロマを取得。ヤマハ音楽教室講師。

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益子	徹益子 徹(ピアノ)

益子 徹(ピアノ)

宇都宮短期大学附属中学校、同附属高等学校普通科特進コースを経て宇都宮大学教育学部音楽科卒業。英国王立北音楽大学(RNCM)大学院伴奏科ディプロマコース修了。同大学院在学中より同校の伴奏助手等を務める。ピアノを高橋恵子、簗木純夫、小林功の各氏に、伴奏法をJ.ウィルソン、J.ドレイクの各氏に師事。第11回栃木県ピアノコンクール大学・一般の部優秀賞受賞。現在、伴奏者、室内楽奏者としてコンサート等で活動、また後進の指導にもあたっている。
宇都宮短期大学音楽科准教授及び宇都宮短期大学附属高等学校音楽科講師、エルベ音楽院ピアノ科講師。

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増田	桃香増田 桃香(ピアノ)

増田 桃香(ピアノ)

東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京藝術大学を経て、同大学大学院音楽研究科修士課程を首席修了。
修了時に、クロイツァー賞、大学院アカンサス賞を受賞。
2016年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士課程を修了し、ラフマニノフの音楽書法に関する研究論文と演奏で、博士号を取得。大学院在籍中、2012年より、明治安田クオリティオブライフ文化財団海外研修制度の助成を受け、ロシア国立リムスキー=コルサコフ記念サンクトペテルブルグ音楽院において研鑽を積んだ。
2005 Vienna International Pianists Academy においてCziffra prize受賞。
2006-08 ウィーンにおいてソロリサイタルを開催。
2007 第23回かながわ音楽コンクールシニアピアノ部門第1位、併せて中田喜直賞
2008 フレッシュ・アーティスツfromヨコスカに推挙され、横須賀芸術劇場においてリサイタルを開催。
第21回宝塚ベガ音楽コンクールにおいて第4位、併せて会場審査員特別賞を受賞。
2013 Jeunesse International Piano Competition "Dinu Lipatti"(ルーマニア・ブカレスト)において第1位。
ルーマニア・シナイアにおいてソロリサイタルをおこなう。  
2014-15 ブカレストにおいてソロリサイタル、シビウにおいてルーマニア・シビウ州管弦楽団と共演。      2014 ロシア・サンクトペテルブルグにおいてソロリサイタルを開催。
2015 ロシア国立アディゲ・フィルハーモニー交響楽団(ロシア・アディゲ共和国)と共演。
2016 サンクトペテルブルグユースオーケストラと共演。(在サンクトペテルブルグ日本領事館主催)
その他にも、日本、ヨーロッパ各地において定期的にソロリサイタルを開催。               現在、ピアノソロ、室内楽、歌曲伴奏、ピアノデュオ奏者として様々な演奏活動と共に、後進への指導もおこなっている。

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松井	萌松井 萌(ピアノ)

松井 萌(ピアノ)

京都府出身。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学器楽科を卒業後ドイツに渡る。パリ・エコールノルマル音楽院高等教育課程ディプロマ、ドイツ国立カールスルーエ音楽大学修士課程、同大学ソリスト課程をすべて満場一致の最優秀の成績で修了、ドイツ国家演奏家資格を取得し帰国。京都ピアノコンクール金賞ならびに全部門最優秀賞京都新聞社賞、ショパン国際ピアノコンクール in ASIA銅賞、フィナーレ・リーグレ国際ピアノコンクール(イタリア)第1位、ルーマニア国際コンクール第3位、横浜国際音楽コンクール第1位ならびにVirtuoso賞、全部門総合グランプリ、ステファノ・マリッツァ記念国際ピアノコンクール(イタリア)にて現代音楽特別賞など、国内外のコンクールにおいて多数入賞。第21回京都芸術祭にて毎日新聞社賞、第30回同音楽祭では京都市長賞を受賞する。芸大フィルハーモニア管弦楽団、ハイデルベルク交響楽団、テレマン室内オーケストラなどと共演。ソロリサイタルやコンサートなど多数出演するほか、近年は現代音楽の初演などにも積極的に取り組んでいる。2016年より室内楽グループ「Ensemble plus+」を始動させ、楽器や時代の枠を越えた室内楽の魅力を伝える活動を展開している。ザルツブルグ=モーツァルト国際室内楽コンクール2017では特別賞を受賞した。これまでにピアノを馬場和世、関孝弘、M.Voskresensky、多美智子、岡原慎也、有森博、P.Blacher、韓伽倻、室内楽を有森博、R.Gothoni、M.Stange、中村功、ドイツリートを川勝泉、ピアノデュオを角野裕の各氏に師事。現在、神戸教育短期大学非常勤講師。

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松岡	亜矢松岡 亜矢(ピアノ)

松岡 亜矢(ピアノ)

桐朋学園大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。
第23回ピティナピアノコンペティションC級地区本選第1位、全国決勝大会入選。
全日本学生音楽コンクール福岡大会入選。
桐朋学園大学院大学にて、パスカル・ドゥヴァイヨン氏のマスタークラスを受講。
ベルギーにてInternational Piano weekに参加。
第53回熊本県新人演奏会オーディション合格、同演奏会に出演。
アジア国際音楽コンサート優秀伴奏者賞。
東京にてピアノデュオリサイタルを開催。
これまでに、前野美千代、山田展子、中島和代、故井上直幸、竹内啓子、本村久子の各氏に師事。
現在、演奏活動をするとともに、後進の指導にあたっている。

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松澤	つばさ松澤 つばさ(ヴァイオリン)

松澤 つばさ(ヴァイオリン)

3歳より鈴木メソード八王子支部小川みよ子クラスにてバイオリンを始める
第6回日本クラッシック音楽コンクール入選
桐朋女子高等学校音楽科、
桐朋学園大学卒業、同研究科修了。
在学中、第13回、第15回日本クラッシック音楽コンクール入選
富山室内楽講座にて東京カルテットに室内楽を師事
ザルツブルクモーツァルテウム音楽院サマーアカデミー受講
イスラエルにて開催されたKeshet Eilon ヴァイオリンマスターコース受講
2010年度桐朋学園オーケストラアカデミー研修員
国際芸術連盟オーケストラ団員
各地で室内楽コンサートに出演
卒業後はCLA日本サロンオーケストラメンバーとして文化庁派遣によるアウトリーチ活動、
またバレエや演劇との共演など幅広いジャンルで演奏活動に取り組む
現在、ソロ、室内楽の演奏活動、、文化事業普及に携わりながら、後進の指導にもあたっている。
これまでに、江口有香、小林健次の各氏に師事。

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松田	龍松田 龍(ピアノ)

松田 龍(ピアノ)

1996年に生まれる。2001年にピアノを萩原ゆかり氏の元で始め、2003年から柴沼尚子氏に師事。2012年に桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)に入学し川島伸達氏に師事。
桐朋学園大学音楽学部卒業。

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松野	愛梨松野 愛梨(ヴァイオリン)

松野 愛梨(ヴァイオリン)

福島県郡山市出身。郡山市立第二中学校、福島県立安積高等学校卒業。3歳よりヴァイオリンを始める。第22回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第5位。第2回、第6回日本学校合奏コンクールソロ&アンサンブルコンテスト、ソロ部門金賞。これまでにヴァイオリンを二瓶真実子、青木高志、土屋杏子の各氏に師事。現在、国立音楽大学2年。

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松橋	朋潤松橋 朋潤(ピアノ)

松橋 朋潤(ピアノ)

1990年長野県松本市生まれ。東京藝術大学附属音楽高等学校、東京藝術大学を経て同大学院修士課程卒業。第1回ショパン国際ピアノコンクールinASIA全国大会優秀賞。第5回日本演奏家コンクール第1位。第21回レ・スプレンデル音楽コンクール第2位。第9回ローゼンストック国際ピアノコンクール審査員賞。第36回フィナーレ・リーグレ国際ピアノコンクール第3位。大学院修了時、成績優秀者へ贈られる芸大クラヴィーア賞受賞。

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松原	倭花子松原 倭花子(ヴァイオリン)

松原 倭花子(ヴァイオリン)

4歳よりヴァイオリンを始める。都立総合芸術高校、桐朋学園大学を卒業。現在までに保井頌子、木野雅之に師事。竹澤恭子、ザハール・ブロン、ハビブ・カヤレイのマスタークラスを受講。第23回ブルクハルト国際音楽コンクール 奨励賞受賞。現在ソロや室内楽で演奏活動をするほか、オーケストラでコンサートミストレスを務めるなど多方面で活躍している。

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松本	隆彦松本 隆彦(ピアノ)

松本 隆彦(ピアノ)

東京都八王子市生まれ。6歳よりピアノを始める。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校卒業。ウィーン国立音楽表象芸術大学卒業。ウィーン音楽大学・指揮科伴奏助手を経て、大学院修士課程に学ぶと同時にイタリアローマ国立サンタ・チェチーリア音楽院ピアノ演奏科コースにて研鑽を積み卒業(Diploma取得)。アリオン音楽財団・江副育英会海外派遣器楽研修生。新国立劇場にて受賞者演奏会に出演。ピティナ・ピアノコンペティションC級部門決勝大会奨励賞受賞。デュオ上級部門ベスト賞受賞。第3回盛岡市青少年国際ピアノコンクール第二位(一位なし)。近年では、藤原歌劇団・山口佳子氏と共に「樋口一葉・恋の和歌」日本歌曲集のCDをリリース。指揮者・天沼裕子氏創設の「ラ・カーザ・ディ・チエロ」イン中能登の音楽塾にてアシスタントピアニストを務める。両国シアターXにて、ドイツ・ミュンスター国立歌劇場の演出家マルクス・コップフ氏と天沼氏のオペラ公演「魔笛」「ドン・パスクワーレ」「三文オペラ」「マハゴニー市の興亡」「七つの大罪」など、コレペティトールとしての活動を意欲的に広げている。室内楽においては、クァルテット・エクセルシオールとの共演、2012年よりN響ヴァイオリン奏者・降旗貴雄氏、山響チェロ奏者・渡邊研多郎氏と共にピアノ・トリオ「上野三重奏」を立ち上げ、東京、長野、埼玉、千葉、名古屋、仙台など各地で毎年定期的に活動している。
ピアノを辛島輝治、深町淳子、原田英代、ヴォルフガング・ヴァッツィンガー、シュテファン・アーノルド、カール・ハインツ・ケマリンク、エドワード・アウアー、セルジョ・ペルティカローリに師事。室内楽をイムレ・ローマン、指揮法とコレペティツィオン(オペラ・オペラ歌手専門ピアノ演奏法)を天沼裕子に師事。

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真野	謡子真野 謡子(ヴァイオリン)

真野 謡子(ヴァイオリン)

真野謡子・ヴァイオリン
山口県出身。オランダ・デンハーグ王立音楽院卒業。
Netherlands String Quartet Academy, ロッテルダム音楽院にて、さらに研鑽を積む。ヴェルビエ音楽祭、 ルツェルン音楽祭アカデミー、オードバラ音楽祭、PMF、小澤征爾音楽塾などに参加。
2010年春には、パレスチナにて、バレンボイム=サイード財団の教育プロジェクトに携わる。
スペイン・バレンシア州立歌劇場オーケストラ、新日本フィルハーモニー交響楽団、
Malaysian Philharmonic Orchestra、Singapore Symphony Orchestraのフリーランス奏者として、演奏。
現在、欧州、アジア、日本において、ソロ・室内楽・オーケストラで幅広く活動中。
これまでに、光永俊彦、佐久間礼子、Theodora Geraets, Ilona Sie Dhian Ho, Gordan Nikolicの各氏に師 事。室内楽を安永徹、市野あゆみの両氏に師事、研鑽を続けている。
また、Mauricio Fuks, Zakhar Bron, Ana Chumachencoの各氏のマスタークラスを受ける。
[公式サイト] ​http://www.yokomano.com/

趣味:マラソン
(これまでにペナン大橋、シンガポール、横浜、富士山、下関海響マラソンを完走)

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真室	泉法真室 泉法(ピアノ)

真室 泉法(ピアノ)

武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。同大学大学院音楽研究科博士前期課程器楽専攻(ピアノ)修了。同大学学内演奏会、選抜学生によるコンサート等に多数出演。大学卒業後に千葉県、神奈川県の新人演奏会に出演。第18回万里の長城杯国際音楽コンクール優秀伴奏者賞、また国際ダブルリード・フェスティバル公式伴奏者等、室内楽の分野に於いても幅広く演奏活動をおこなっており、これまでに武蔵野音楽大学伴奏員をつとめる。聖徳大学兼任講師として後進の指導にもあたる。加藤隆司、新井和子の各氏に、ピアノソロと併せてピアノデュオをK.ガネフ氏に師事。またマスタークラス等で夏目恭宏、J.ステルチンスキ、K.ゲキチ、A.v.アルニムの各氏に指導を受ける。伴奏法を三ッ石潤司、小池ちとせの各氏に師事。

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丸木	かすみ丸木 かすみ(ピアノ)

丸木 かすみ(ピアノ)

東京都出身。4歳からピアノをはじめる。

埼玉県立芸術総合高等学校、東京音楽大学ピアノ演奏家コース、同大学院器楽専攻鍵盤楽器領域伴奏科卒業。

第16回彩の国・埼玉ピアノコンクールE部門特別奨励賞
第22回教育連盟ピアノオーディション入選
第30回ピティナ・ピアノコンペティションF級全国大会入選
第12回ペトロフ・ピアノコンクール第3位(1位なし)
第19回クラシック音楽コンクール入選。
万里の長城杯国際コンクールにて伴奏者賞を受賞。

これまでに田代慎之介、三界晶子、有森博、村上隆の各氏に、伴奏を山洞智、山田武彦、室内楽を細川順三の各氏に師事。

伴奏ピアニストとして様々な交響楽団メンバーとの共演、NHK文化センターや池袋コミニュティカレッジをはじめとする講座での演奏を行い、被災地での復興支援や五つ星ホテルでのラウンジ演奏、またクラシックに限らずTVの吹き替えや指導など幅広く活動している。2019年5月には、ウィーン学友協会での公演も好評のうちに終えた。

テレビ放映
・日本テレビ 24時間テレビ「盲目のヨシノリ先生」
・BeeTV SKE48「学校の怪談」
・テレビ朝日 「お願いランキング」 etc・・・

Live
​・乃木坂46 真夏の全国ツアー2018 神宮球場

Blog
http://ameblo.jp/dekohirose

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丸山	里奈子丸山 里奈子(ピアノ)

丸山 里奈子(ピアノ)

神奈川県立弥栄高等学校芸術科音楽専攻を経て、桐朋学園大学音楽学部器楽科卒業、及び同大学院音楽研究科修士課程ピアノコース(歌曲伴奏)修了。第15回長江杯国際音楽コンクール第2位、第9回東京ピアノコンクール 第3位受賞。2017年セイジ・オザワ松本フェスティバルにて小澤征爾音楽塾生としてラヴェル:歌劇《子どもと魔法》、2018年小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトⅩⅥラヴェル:歌劇《子どもと魔法》、プッチーニ:歌劇《ジャンニ・スキッキ》に出演。2019年小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトⅩⅦビゼー:歌劇《カルメン》では音楽スタッフを務める。これまでにピアノを鈴木敬子、大須賀かおり、吉村真代、チェンバロを長久真実子、歌曲伴奏を星野明子の各氏に師事。

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水野	紗希水野 紗希(ヴァイオリン)

水野 紗希(ヴァイオリン)

愛知県大府市出身。愛知淑徳中学、名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部、同大学研究科修了。
これまでに舘奈緒、林茂子、篠崎功子の各氏に、室内楽を林良一、小林健次、北本秀樹、中川賢一、徳永二男の各氏に師事。
大学在学中から2015年1月まで「高嶋ちさ子12人のヴァイオリニスト」のメンバーとして活躍するほか、近年ではリサイタル活動も積極的に行っている。
クラシック音楽に限らず、ポップスやロックなどジャンルを越えたセッションにも意欲的に取り組んでおり、絶賛を博している。
2013年8月「Wings」「Road(女子レスリング吉田沙保里選手応援曲)」などのオリジナル曲とクラシックを織り交ぜた1st Album『Wings』発売。
2014年3月第一子となる女児誕生後は、演奏活動と育児を両立させて活躍中。
2014年より「宝石の八神」CM曲演奏。
水野紗希オフィシャルブログ「Smile Diary」:http://ameblo.jp/saki-violin/

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水野	優也水野 優也(チェロ)

水野 優也(チェロ)

第67回全日本学生音楽コンクールチェロ部門高校の部第2位。第83回日本音楽コンクールチェロ部門第3位。2013・14・15年度桐朋学園大学音楽学部チェロアンサンブル・サイトウ奨学生。 チェロを河地正美、常光聡、倉田澄子の各氏に師事。室内楽を原田幸一郎、北本秀樹、磯村和英、毛利伯郎、漆原啓子、山崎伸子の各氏に師事。
桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)卒業、桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコース在籍。

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水元	綾香水元 綾香(ピアノ)

水元 綾香(ピアノ)

1992年鹿児島県出身。桐朋女子高等学校(普通科)を経て、桐朋学園大学に入学。桐朋学園大学を卒業後、同大学研究科修了。在学中はアンサンブル活動に力を注ぎ、学内演奏会や愛媛県新人演奏会、読売中部新人演奏会、山梨県立美術館で伴奏を務めた。桐朋学園音楽部門同窓会奨学生。
また、ラフォルジュルネ・オ・ジャポン2015ではエマニュエル・シュトロッセ氏のマスタークラスを受講。
これまでにピアノを松隈和子・綾部亜希子・采原美緒・碓井貴美子・中島園枝・兼平真木・中井恒仁・小森谷泉各氏に師事。声楽を腰越満美氏に師事。室内楽を練木繁夫・漆原啓子・北本秀樹各氏に師事。

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三星	渚三星 渚(チェロ)

三星 渚(チェロ)

1995年生まれ。7歳よりチェロを始める。
第23回日本クラシック音楽コンクール第2位(最高位)
第16回泉の森ジュニアチェロコンクール銅賞
第71回全日本学生音楽コンクール 全国大会 大学生の部 入選
2016年 S.Reich:WTC9/11の日本初演を行う。
桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業。
これまでに臼井洋治、長谷川陽子に師事。

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御法川	恵里奈御法川 恵里奈(ピアノ)

御法川 恵里奈(ピアノ)

北海道出身、4歳よりピアノを始める。東京芸術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業
第12回JPTAピアノオーディション全国大会入賞、同入賞者演奏会に出演
第2回ホロヴィッツ記念青少年国際ピアノコンクール ファイナリストディプロマ受賞
仙台フィルと若い音楽家によるコンサート「若草物語Ⅱ」オーディションに合格、同コンサー トにて仙台フィルハーモニー管弦楽団と共演
第12回北海道ショパン学生ピアノコンクール金賞、併せて遠藤賞受賞
第3回かずさアカデミア音楽コンクール入選
第106回日演連推薦新人演奏会オーディショ ンに合格、同演奏会にて札幌交響楽団と共演
第31回イタリア・フィナーレリグレ国際ピア ノコンクール 第2位

2008年〜2016年3月、熊川哲也Kバレエカンパニー専属ピアニストとして所属、リハーサルピアニスト兼主任ピアニストを務める他、レッスンCD『Reverence deux』のピアノ演奏、2012、2016年夏公演「トリプル・ビル」では、アシュトン振付『ラプソディ』のソロピアニスト、2017年春公演では、渡辺レイ/熊川哲也振付の新作(世界初演)『パッションフルーツ』のピアノ独奏を務める。
これまでに志賀敦子、棚橋妙子、中島和彦、遠藤道子、安井耕一、関孝弘、青柳晋、大野眞嗣各氏に師事
現在、後進の指導に当たる他、ソロや室内楽、バレエピアニスト等、幅広く演奏活動を行なっている。

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三又	瑛子三又 瑛子(ピアノ)

三又 瑛子(ピアノ)

仙台市出身。4歳よりピアノを始める。桐朋学園大学ピアノ科を首席で卒業。同大学卒業演奏会、室内楽演奏会に出演。第16回ABC新人コンサート、第78回読売新人演奏会に出演。これまでにピアノを庄司美知子、加藤伸佳、田崎悦子、室内楽を加藤知子、徳永二男の各氏に師事。桐朋学園大学弦楽科嘱託演奏員。石川ミュージックアカデミー、ミュージックアカデミーinみやざき、などで公式伴奏者を務める。NPO法人ハマのJACKメンバー。

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宮崎	真利子宮崎 真利子(ピアノ)

宮崎 真利子(ピアノ)

桐朋学園大学卒業。マネス音楽院修士課程ピアノ専攻(アメリカ・ニューヨーク州)修了。 昭和音楽大学大学院音楽研究科博士後期課程修了。カーネギーホール、東京オペラシティなど国内外の主要ホールにてソロ・室内楽の演奏の他、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン(熱狂の日)音楽祭に出演。ルーマニア国立交響楽団(モーツァルト)、NYCA交響楽団(メンデルスゾーン)と共演。2009年から2011年までニューヨーク・シアター・バレエ団のミュージック・ディレクターを務めた。ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2016第3位。これまでにピアノを山田富士子、三谷温、ニーナ・スヴェトラノーヴァ、多美智子の各氏に師事。現在、埼玉学園大学非常勤講師、昭和音楽大学附属音楽・バレエ教室講師。

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宮下	玲衣宮下 玲衣(ヴァイオリン)

宮下 玲衣(ヴァイオリン)

東京都立芸術高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を卒業。現在、同大学研究科、日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程芸術専攻に在籍。霧島国際音楽祭、宮崎国際音楽祭、ウィーン国立音楽大学マスタークラス等に参加。ディヒラー音楽コンクール第2位。駐日セルビア大使館、旧前田公爵邸、萬翠荘、J.ハイドン生家(オーストリア)にて演奏。また、2014年には高円宮妃久子殿下の御前演奏を務めた。これまでにヴァイオリンを緒方恵、藤原浜雄の各氏に師事。室内楽を漆原啓子、毛利伯郎、北本秀樹、木越洋、練木繁夫、三上桂子に師事。

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宮園	佑希宮園 佑希(ピアノ)

宮園 佑希(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
フレッシュコンサート2008inKANAZAWAに合格。同コンサートに出演。
これまでにピアノを三上桂子、岡井直子の各氏に、室内楽を小森谷泉、斎木隆の各氏に師事。
現在は指導の傍ら、ソロ、伴奏などの演奏活動を行っている。

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宮野	志織宮野 志織(ピアノ)

宮野 志織(ピアノ)

東京都立芸術高校音楽科を卒業し渡仏、パリ国立地方音楽院ピアノ科を満場一致の首席で 卒業、同音楽院伴奏科・室内楽科を首席で修了及びブローニュ国立地方音楽院室内楽科を 首席で卒業し昨秋完全帰国。
ラニーシュールメルヌ国際ピアノコンクール金メダル受賞。第1回 Theatre du Passage les etoiles 音楽コンクール及び第88回レオポルドベラン国際音楽コンクール室内楽部 門第1位。第13回マルコフィオリンド国際音楽コンクール室内楽部門第2位。
またトゥールーズ近郊で行われた第4回 Chambre avec vue 音楽祭内のコンクールで入賞及び聴衆賞を受賞し第5回音楽祭で招待アーティストとしてリサイタルを開催。
ショパンミュージックアカデミー(ポーランド、ワルシャワ音楽大学)、及びニース国際音 楽アカデミーに参加し、修了時に教授推薦を受けワルシャワ音楽大学、ニース国立地方音 楽院でのコンサートに出演。
ショパン生誕200年を記念しパリ・ポーランド図書館で行われた国際交流演奏会に出演、 ウィーン放送交響楽団メンバーによる弦楽四重奏と共演、在日フランス大使公邸にて招待 演奏するなど多方面で精力的に活動している。
ピアノを堀江真理子、ミシェル・ベロフ、ジャン=マリー・コテの各氏に師事。伴奏法を アリアンヌ・ジャコブ、フィリップ・ビロス、室内楽をジェローム・ボワザン、エリック・ ルサージュ、ポール・メイエの各氏に師事。

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見渡	風雅見渡 風雅(ヴァイオリン)

見渡 風雅(ヴァイオリン)

第60回全日本学生音楽コンクール全国大会小学校の部第2位。第16回日本クラシックコンクール全国大会最高位。第11回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリンコンクール・ジュニア部門第4位。第6回ブルガリア国立ソフィアフィルハーモニーのオーケストラ・ワークショップにて、ディプロマ及び最優秀賞を受賞。第20回日本モーツァルト音楽コンクール第1位。数多くの国内外のオーケストラと共演、リサイタルを行う。桐朋学園大学音楽学部ソリスト・ディプロマコース、ミュンヘン音楽大学学士課程を修了。現在、同大学修士課程に在学中。これまでに景山映子、辰巳明子、レナ・ノイダウアー、クリストフ・ポッペン各氏に師事。

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武蔵	里佳武蔵 里佳(ヴァイオリン)

武蔵 里佳(ヴァイオリン)

桐朋学園大学音楽学部ヴァイオリン科卒業。
パリ地方国立音楽院最高課程で研鑽を積み、エコールノルマル音楽院室内楽科卒業、高等ディプロマ取得。
日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。クレドール・コンクール第1位。(フランス)パドヴァ国際音楽コンクール弦楽器部門第3位。(イタリア)
これまでにヴァイオリンを北村僚子、須貝万紀、矢嶋佳子、石井志都子、アニク・ルサン、ベルトラン・セルヴラの各氏に、室内楽を久保田巧、三上桂子、パスカル・プルースト、マリーフランス・ジレ、ニコラ・リスレーの各氏に師事。
現在、後進の指導にあたる他、演奏活動にも積極的に取り組んでいる。

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村井	智村井 智(チェロ)

村井 智(チェロ)

91年7月31日生まれ。
北海道足寄町出身。
4才よりチェロを始める。
15歳で上京、桐朋学園にて学ぶ。
チェロを上原与四郎、毛利伯郎の両氏に師事。
幅広い視野を持ち音楽活動を展開中。
またプライベートレッスンや永野音楽教室特別講師として後進の指導にもあたっている。
元NHK交響楽団チェロ奏者。
PaulowniaCelloQuartet。

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村田	果穂村田 果穂(ピアノ)

村田 果穂(ピアノ)

茨城県立取手松陽高等学校音楽科、東邦音楽大学音楽学部卒業。学内オーディションに合格し東邦音楽大学管弦楽団と共演。、学内定期研究発表演奏会、卒業代表演奏会に出演。同大学院音楽研究科ピアノ領域修了。第1回青少年のためのスペイン音楽ピアノコンクール中級部門金賞。第84回読売新人演奏会、第40回茨城県新人演奏会、ヤマハ主催音楽大学フェスティバルコンサート Vol.3、2015年ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン、茨城の名手・名歌手たち第25回出演。これまでに、藤井亜紀、砂原悟、小林律子の各氏に師事。現在、東邦音楽大学伴奏研究員。

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村本	歩美村本 歩美(ピアノ)

村本 歩美(ピアノ)

東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て同大学大学院修士課程修了 。大学院に在学中、給費奨学生に選ばれ奨学金を授与される。

2011年2012年にMusic fest Perugia(イタリア)に参加しゲーリーグランフマン、 Ilana Veredのマスタークラス受講。 リスト音楽院オーケストラと共演する。
2014年Washington International piano festival(アメリカ)でのオーディションに合格しThe Kennedy CenterのMillennium Stageでの演奏会に出演する。 演奏会の模様を衛星中継される。

2012年ドリアードピアノアカデミー修了コンサートにて4位。
第8回横浜国際コンクール大学生部門 審査員特別賞。
第8回東京ピアノコンクール 一般部門 第3位(1.2位なし)。
これまでにピアノを杉浦聖子、川上ゆかり、稲田潤子、佐藤展子、 川上昌裕の各氏に室内楽を篠田昌伸氏に師事する。現在はソロ・ 室内楽の演奏活動を行いながら後進の指導にあたる。

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室井	悠李室井 悠李(ピアノ)

室井 悠李(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ科を卒業。大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。第23回KOBE国際コンクール最優秀賞第1位、兵庫県教育委員会賞。第19回万里の長城杯国際音楽コンクール第1位、審査委員長賞。第11回かやぶき音楽堂国際ピアノデュオコンクール第1位グランプリ、ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2018 第3位。その他国内、国際コンクールに入賞。学内成績優秀者によるStudents'Concert、室内楽演奏会に出演。モーツァルテウム夏期国際音楽セミナーにてDaejin Kim、Elisso Virsaladzeの各氏のマスタークラスを受講、選抜アカデミーコンサートに出演。
これまでにピアノを雨田のぶ子、本村久子、川島伸達の各氏、室内楽を藤井一興、加藤真一郎の各氏に師事。

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毛利	美智子毛利 美智子(ピアノ)

毛利 美智子(ピアノ)

国立音楽大学附属中学・高等学校、同大学を卒業後、桐朋学園大学院大学演奏研究科(ピアノ)を修了。2012~2015年まで渡仏。パリ・スコラ・カントルム音楽院にて最優秀の成績でディプロムを取得した他、ヴェルサイユ地方音楽院にてフォルテピアノを学び上級ディプロムを取得。エクサンプロヴァンス国際音楽アカデミーやニース夏期国際音楽アカデミーなど多数の国内外のマスタークラスを受講。2014年ブレスト・ピアノコンクール連弾部門にて第1位、2015年イル・ド・フランス国際ピアノコンクールにてドビュッシー賞受賞。これまでにピアノを飯野明日香、金山典子、鵜養英子、三木香代、野島稔、若林顕、上田晴子、T.Paraschivescoの各氏に、フォルテピアノをD.Fadeeva、小倉貴久子の各氏に師事。現在、東京藝術大学大学院古楽科修士課程一年(フォルテピアノ)に在籍中。

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望月	晶子望月 晶子(ピアノ)

望月 晶子(ピアノ)

桐朋学園芸術短期大学を卒業後、渡独。デトモルト音楽大学を卒業しディプロムを取得。卒業と同時に同大学のフルート科、オーボエ科の専任伴奏助手を務めた。東京国際芸術協会主催の第52回新人演奏会に出演。同協会主催の全日本クラシック音楽コンサートにて審査員特別賞を受賞。J.デームス、D.バシュキロフ、S.エデルマン各氏のマスタークラスを受講。霧島国際音楽祭マスタークラスに参加。現在は後進の指導にもあたっている。これまでに小野鉄也、小森谷泉、F.W.Schnurr、H.Schneiderの各氏に師事。

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望月	茉莉奈望月 茉莉奈(ヴァイオリン)

望月 茉莉奈(ヴァイオリン)

桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業後、同大学研究科、桐朋オーケストラ・アカデミー修了。
日本クラシック音楽コンクール好演賞受賞。
ラ・フォル・ジュルネ音楽祭等に出演。
ソロリサイタルを東京、神奈川で開催。
ヴァイオリンを小田幸子、石井志都子、パオロ・フランチェスキーニ、タンゴ音楽をパブロ・シーグレルの各師に師事。
音楽教室studio M主宰

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茂原	大朗茂原 大朗(ヴァイオリン)

茂原 大朗(ヴァイオリン)

6歳よりヴァイオリンを始める。第59回鎌倉市学生音楽コンクール高校の部第3位。第20回日本演奏家コンクール第2位。これまでに佐々木歩氏、恵藤久美子氏に師事。室内楽を磯村和英、毛利伯郎、山崎信子の各氏に師事。桐朋学園大学音楽学部卒業。桐朋オーケストラアカデミー研修課程を経て、徳永二男氏のもと研鑽を積む。

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森	遥香森 遥香(ピアノ)

森 遥香(ピアノ)

国立音楽大学附属中学校、高等学校を経て、同大学に特別給費奨学生として合格。現在、鍵盤楽器ソリスト・コース4年在学中。

第14回ショパン国際ピアノコンクールinASIA アジア大会中学生部門銀賞。
第7回横浜国際音楽コンクール高校生部門第三位。
第4回ヨーロッパ国際ピアノコンクール in Japan 高校生部門金賞・グランプリ。
第 24 回日本クラシック音楽コンクール高校の部第五位。
第4回東京国際ピアノコンクール大学の部第三位。
第9回東京ピアノコンクール大学部門第三位。
第 13 回栃木県ピアノコンクールソロ部門 G 級第四位、シゲルカワイ賞。
第1回アールンインターナショナルミュージックコンクールF級アジア大会金賞第1席、最優秀演奏賞。
第27回ヤングアーチストピアノコンクールFグループ銀賞(最高位)、Sグループ銀賞。

台湾、東京に於いて台湾大成国中オーケストラとをソリストとして共演。
第13回 茨城国際音楽アカデミーinかさまを受講。
学内にて国内外研修奨学生試験に合格し、ムジークアルプ夏期国際音楽アカデミー、ニース夏季国際音楽アカデミーを受講。J.ルヴィエ氏に師事、選抜演奏会出演。

高校卒業演奏会、銀座山野楽器音大フェスティバル 現役学生によるピアノサロンコンサート、朝日新聞音楽大学体験フェア、学内成績優秀者による国立音楽大学ベーゼンドルファーアフタヌーンコンサート、国立音楽大学第101 回ソロ・室内楽定期演奏会等に出演。

M.ベロフ、N.トゥルーリ、P.ドゥヴァイヨン、J・C.ペヌティエ、横山幸雄の各氏のレッスンを受講。
これまでに下島薫、星野安彦、菊地珠里、花岡千春、佐野隆哉、岡本美智子の各氏に師事。

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森岡	ゆりあ森岡 ゆりあ(ヴァイオリン)

森岡 ゆりあ(ヴァイオリン)

福岡県出身。東京藝術大学音楽学部卒業。卒業時に同声会賞受賞。第57回全日本学生音楽コンクール福岡大会中学校の部1位、第59回同コンクール福岡大会高校の部1位。第56回西日本国際音楽コンクール西日本新聞社賞。 2014年日本演奏連盟新進演奏家育成プロジェクトで九州交響楽団と共演。2013〜2016年兵庫芸術文化センター管弦楽団(HPAC)に在籍。これまでにヴァイオリンを三木妙子、澤和樹、山崎貴子、永峰高志、小川有紀子の各氏に師事。現在、東京交響楽団ヴァイオリン奏者。

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森田	みのり森田 みのり(ヴァイオリン)

森田 みのり(ヴァイオリン)

静岡生まれ。5歳よりヴァイオリンを始める。
東京都立芸術高等学校(現 東京都立総合芸術高等学校)卒業。
東京音楽大学音楽学部器楽学科卒業。在学中、給費奨学金を授与される。
第10回大阪国際音楽コンクール 高校生の部 入選。
第16回日本演奏家コンクール 大学生の部 第2位ならびに横浜市長賞を受賞。
2013年、ローム ミュージック ファンデーション主催 京都・国際音楽学生フェスティバル2013に参加。
同年、M.ヴェンゲーロフ氏のマスタークラスに参加。また、短期留学奨学金を得て、モーツァルテウム国際サマーアカデミーに参加し、ヤール・クレス氏のクラスを修了。
翌年、バイエルン州立青少年オーケストラに参加。
これまでにヴァイオリンを、竹田由紀子、清水高師、保井頌子、大谷康子、嶋田慶子、海野義雄の各氏に、ヴィオラを店村眞積氏に師事。
昭和音楽大学オーケストラ研究員
公式ホームページ http://www.minori-morita.info/

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守永	由香守永 由香(ピアノ)

守永 由香(ピアノ)

3歳よりピアノを始める。桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業。
第22回日本クラシック音楽コンクール高校女子の部第3位。第67回全日本学生音楽コンクール高校の部東京大会第2位。第15回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA高校生部門アジア大会銅賞。第7回桐朋ピアノコンペティション第2位。第85回日本音楽コンクール入選。第10.11.12.13回 茨城国際音楽アカデミーinかさまにて、かさま音楽賞受賞。
桐朋学園高校Students' concert、高校卒業演奏会、大学Students' concert、室内楽演奏会、桐朋ピアノガラコンサート、銀座山野楽器音大フェスティバル、現役音大生によるサロンコンサート等に出演。
これまでに杉本安子、草冬香の各氏に師事。現在、岡本美智子氏に師事。

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茂呂	明日加茂呂 明日加(ピアノ)

茂呂 明日加(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業、桐朋学園大学大学院音楽研究科(ピアノ独奏コース)修士課程修了。二宮裕子氏に師事。
2000年グレンツェンピアノコンクール東京大会金賞。
2005年アジア国際音楽コンクール小学生の部第3位 旧奏楽堂・西安音楽大学(中国)にて入賞者演奏会出演。
2006年イル・ド・フランス国際ピアノコンクール審査員満場一致称賛付第1位(フランス、パリ)、読売新聞と産経新聞にインタビュー記事が掲載。
アジア国際音楽コンクール小学生高学年の部第1位 ウィーン国立音楽大学(オーストリア)にて入賞者演奏会出演。
2016年ノアンフェスティバル ショパン イン ジャパン ピアノコンクール プロフェッショナル部門(18歳以上25歳以下)第3位。国際アカデミー賞受賞。副賞としてパリ国立高等音楽院教授イヴ・アンリ氏のレッスン受講、ジョルジュ・サンド博物館、ジョルジュ・サンドの家でのコンサート出演(フランス・ノアン)。
2016年インターナショナル夏期講習会に参加、ウィーン国立音楽大学ピアノ科主任教授ペーター・エフラー氏に師事しディプロマ取得。
室内楽を田崎悦子、藤井一興、高橋多佳子、法倉雅紀、川村文雄、練木繁夫、漆原啓子の各氏に師事。

2018年より河口湖オルゴールの森美術館登録アーティストとして定期的にランチタイムコンサートに出演中。他楽器や声楽の伴奏、2台ピアノのアンサンブルにも積極的に取り組み、2019年4月スタインウェイ&サンズ東京にて妹(茂呂汐里)とジョイントリサイタルを開催、又2020年すみだトリフォニー小ホールにてリサイタル開催予定。多岐にわたり活動中。

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矢加部	幸恵矢加部 幸恵(ピアノ)

矢加部 幸恵(ピアノ)

東京都立芸術高等学校音楽科楽理専攻、桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。同大学ピアノ専攻卒業演奏会出演者に選抜される。
現在、桐朋学園大学音楽学部管打楽器ハープ部会嘱託演奏員、上野学園大学・同短期大学部伴奏要員、桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室ソルフェージュ非常勤講師、日本大学第三中学校・高等学校非常勤講師。
現代音楽を中心に、ピアノソロ・伴奏・室内楽での演奏活動のほか「女声合唱団 暁」「混声合唱団 空(くう)」合唱メンバーとして新作委嘱・初演活動を行っている。

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矢島	愛子矢島 愛子(ピアノ)

矢島 愛子(ピアノ)

桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコース修了。ハノーファー音楽演劇大学首席で卒業。同大学ソロクラス(大学院)修了。国家演奏家資格取得。
1997年 若い音楽家の為のチャイコフスキー国際コンクール、ファイナリスト・ディプロマ(サンクトペテルブルク)。              1998年ルーセル記念ソフィア国際コンクール第2位。1999年 浜松国際ピアノアカデミーコンクール第3位。高校生国際コンクール第3位。2000年 ミレニアム・ニュー・クラシック・オーディション優勝。2002年 アトランタ国際ピアノコンクール第3位。学内オーディションにてソリストに選ばれ桐朋学園オーケストラと共演。園田高弘賞ピアノコンクール第2位、大分県知事賞。2004年 マリア・カラス・グランプリ国際コンクールディプロマ。
2005年 第21回マルサラ市国際ピアノコンクール、ファイナリスト及び特別賞。2006年 ダルムシュタット・ヨーロッパ・ショパンコンクール第2位及び演奏会賞。2007年 エリザベート王妃国際コンクール、セミ・ファイナリスト。
2014年グリーグ国際コンクールディプロマ。
2015年 ガバラ国際ピアノコンクール優勝。
現在までに、中村紘子氏推薦による若手演奏家シリーズにて佐川文庫でソロリサイタル、10回浜松国際ピアノアカデミー、オープニング・ガラ・コンサート、日本ショパン協会例会リサイタル、ダルムシュタット・ショパン協会、オーストリア・フェルトキルヒのショパン協会の招きによりソロリサイタル、「北欧の風・府中の夏音楽祭」(東京)、ラ・フォル・ジュルネ・エリアコンサート、ドイツ、フランスの音楽祭に出演するなど、国内外で演奏活動を行っている。2015年9月にはキエフ(ウクライナ)のフィルハーモニーホールにて、キエフソロイスツと共演。
2007年から2011年までローム・ミュージック・ファンデーションより奨学金を授与される。
これまでにアサネータ・ガヴリーロワ、コンスタンティン&ジュリア・ガネフ夫妻、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、岡本美智子、アリエ・ヴァルディ、ボリス・ペトルシャンスキー、オクサナ・ヤブロンスカヤの各氏に師事。日本ショパン協会正会員、ステーンハンマル友の会準会員。

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安田	陽彦安田 陽彦(ヴァイオリン)

安田 陽彦(ヴァイオリン)

兵庫県出身。相愛音楽教室、京都市立京都堀川音楽高校卒業。3才よりヴァイオリンを始める。ヴァイオリンを外山滋、田渕洋子、若林暢、矢嶋佳子、久保田巧各氏に師事。ヴィオラを鈴木康浩各氏に師事。室内楽を森下幸路、木野雅之、山口裕之の各氏に師事。
京都子供のためのヴァイオリンコンクール銀賞、大阪国際音楽コンクール入選、文化奨励賞。
ノーベル賞受賞の山中伸弥教授の京都市民栄誉賞授賞式においてオープニング演奏し、様々なメディアに取り上げられる。
プロ、アマ問わず積極的にオーケストラに参加し活動の幅を広げている
桐朋学園大学カレッジディプロマ修了、洗足学園音楽大学準演奏補助要員。

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谷田川	実晴谷田川 実晴(ピアノ)

谷田川 実晴(ピアノ)

神奈川県横浜市出身。4歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学卒業、同大学大学院大学を修了。
第57回東京国際芸術協会新人オーディション、合格。並びに審査員特別賞。
第2回とやまピアノクラシックコンクール シニア部門、奨励賞。
第88回横浜新人演奏会、出演。
霧島国際音楽祭、ザルツブルク夏期国際音楽アカデミー、ニース夏期国際音楽アカデミーに参加。
同講習会にて、推薦者による演奏会に出演。
これまでにピアノを徳丸聡子、川村文雄、上田晴子、岡田博美の各師に師事。
室内楽を藤井一興、藤原浜雄、銅銀久弥の各氏に師事。

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柳垣	智子柳垣 智子(ヴァイオリン)

柳垣 智子(ヴァイオリン)

愛媛県出身。5歳よりヴァイオリンを始め、砂野朱美、三上徹、山岡耕作、三戸康雄、景山誠治、ヤチェック・クリムキーヴィッチ、ヴォルフガング・ラウシュ、シュテファン・シャルトの各氏に師事。
東京音楽大学在学中、よんでん文化振興財団の奨学生となる。また、学内選抜による奨学生としてザルツブルク、モーツァルテウム・サマーアカデミーに参加。全四国音楽コンクールにおいて3度の最優秀賞受賞、日本クラシックコンクールにて2度の好演賞受賞など数々のコンクールで入賞を重ねている。
2005年に渡独、ドイツエッセン市フォルクヴァンク芸術大学を最優秀で卒業、orchsterzentrum NRW修了。在学中エッセンのフィルハーモニーで行われたHK Gruberによるワークショップでコンサートミストレスを務める。ダルムシュタット州立歌劇場、ヴュルテンベルクフィルハーモニー管弦楽団にて研鑽を積み、2010年より7年間ヴュルテンベルクフィルハーモニー管弦楽団第1ヴァイオリン奏者正団員として活動するとともに近隣のオペラ劇場での演奏やアンサンブルなどの活動をした。2017年夏に活動の拠点を東京に移し、演奏活動の他、池袋にてヴァイオリン教室を行っている。
https://ameblo.jp/violinlesson-germany/

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柳田	茄那子柳田 茄那子(ヴァイオリン)

柳田 茄那子(ヴァイオリン)

2 歳2 ヶ月より才能教育スズキ・メソードにてヴァイオリンを始める。 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、2009 年に東京芸術大学音楽学部に入学。2010 年に渡英し、2014 年英国王立音楽院音楽学部を1st Class で卒業。 その後同大学院に進学し、2016 年マスターを最優秀で卒業、RAM Diploma を授与される。 過去、11 歳で第55 回全日本学生音楽コンクール小学生の部東京大会第1 位。 2004 年第58 回全日本学生音楽コンクール東京大会中学生の部第2 位。 英国湖水地方音楽祭、ロンドンマスタークラスに参加。2008 年東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校の代表に選出され、第4 回国立音楽大学附属音楽高等学校による招待演奏会にて演奏。 2009 年第78 回日本音楽コンクールヴァイオリン部門入選。東京藝術 大学1 年在学中に福島育英会より2010 年度『福島賞』を受賞。 2010 年9 月英国王立音楽院音楽学部にスカラシップを得て留学。 在籍中にJ.Water House Award、DM Lloyd Award など多数受賞。室内楽ではEagle Trio のメンバーとして活動。 在英中、セナートハウス、ケンブリッシ・マスタースロッシ等、英国内でコンサート活動を行う。 2013 年ロイヤルアカデミーオーケストラと共演。 また学内公開マスタークラスでは、 マキシム・ヴェンゲーロフ他に指導を受け、2015 年ケンブリッジインターナショナルストリングアカデミーに参加。 2017 年4 月に銀座王子ホールにて帰国記念リサイタルを開催し好評を得る。 11 月東京ニューシティ管弦楽団定期公演にソリスト出演他、過去東京交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団他と共演。 公益社団法人日本演奏連盟会員。 これまでに、小川有紀子、山崎貴子、ジェラール・プーレ、オレグ・クリサ、澤和樹、ジョルシュ・パウクに師事。

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矢部	咲紀子矢部 咲紀子(ヴァイオリン)

矢部 咲紀子(ヴァイオリン)

岡山県倉敷市出身。桐朋女子高等学校音楽科を経て、2019年桐朋学園大学音楽学部卒業。
第62回全日本学生音楽コンクール大阪大会 1位。第18回神戸国際音楽コンクール1位及び兵庫県知事賞。第10回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門1位。第4回いかるが音楽コンクール弦楽器総合1位及び全部門総合グランプリ。東京国際芸術協会より学費、渡航費全額助成を受けウィーン国立音楽大学マスタークラス受講。桐朋学園内成績優秀者によるStudentConcert、選抜メンバーによる室内楽演奏会に出演。
これまでにバイオリンを木田雅子、澤和樹、久保田巧の各氏に師事。現在篠崎史紀氏に師事。室内楽を毛利伯郎、磯村和英、漆原啓子、山崎伸子、鈴木康浩、伊藤亮太郎の各氏に師事。小澤征爾音楽塾生。現在NHK交響楽団アカデミーに在籍中。

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山内	達哉山内 達哉(ヴァイオリン)

山内 達哉(ヴァイオリン)

宮崎県都城市出身、桐朋学園大学短期大学部卒業、同専攻科、研究科修了。現在桐朋学園芸術短期大学講師。学生の頃より、志茂田景樹氏と共に読み聞かせ隊とし て全国をまわる。また「日本の心」と題し、日本の歴史や、失われつつある風景を音楽にのせて届けたいという想いから、ヴァイオリンと尺八の共演スタイルを 中心に、作曲・演奏活動を行う。音楽を通した町おこしにも力を注ぎ、音楽祭やイベントのプロデュースを手がけながら、全国各地の曲を作曲し、各地の人々に 親しまれている。海外公演も活発に行い、これまでに「外務省在外公館長表彰」、「第一回埼玉グローバル賞」を表彰され、現在は、「埼玉県親善大使」「都城 市特派大使」「朝来市観光大使」を委嘱され、音楽を通して活発な国際交流を行う。

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山内	佑太山内 佑太(ピアノ)

山内 佑太(ピアノ)

武蔵野音楽大学卒業。同大学大学院修士課程ヴィルトゥオーソコース修了。同大学卒業演奏会、読売新聞社主催第85回新人演奏会出演。平成23、27年度福井直秋記念奨学金奨学生。サントリーホールデビューコンサート2016レインボー21出演。ピアノを今川佐和子、小池ちとせ、K.ゲキチ、A.v.アルニム各氏に師事。現在、暁星中学・高等学校非常勤講師。

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山川	絢子山川 絢子(ヴァイオリン)

山川 絢子(ヴァイオリン)

4歳よりヴァイオリンを始める。
第16回かながわ音楽コンクール優秀賞。
第21回及川音楽事務所新人オーディション最優秀新人賞受賞。
2006いしかわミュージックアカデミー、2009 Euro Music Festival&Academyに参加。
都立芸術高校を経て、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。
ヴァイオリンを工藤由紀子、水野佐知香、田中千香士、漆原朝子の各氏に師事。
室内楽を有森博、寺本義明、川中子紀子、大友肇、 花崎淳生、川崎和憲の各氏に師事。
東京藝術大学学生オーケストラ、Crioso Opera管弦楽団など、多数の団体のコンサートミストレスをつとめる。
2012年2月、横浜交響楽団とシューマンのヴァイオリン協奏曲を共演。
2015年9月~12月東京フィルハーモニー交響楽団委託契約団員。

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山岸	麻悠美山岸 麻悠美(ピアノ)

山岸 麻悠美(ピアノ)

3歳よりスズキ・メソードにてピアノを始める。
桐朋学園「子供のための音楽教室」松本教室で学び、桐朋学園大学卒業、同大学院修士課程修了。第18回長野県ピアノコンクール中学生の部入賞。教育連盟ピアノオーディション奨励賞受賞。ニース国際アカデミーにおいてパスカル・ロジェ氏のマスタークラス受講し、ディプロム取得。また、奨学金を得て霧島国際音楽祭に参加し、練木繁夫氏のクラスを受講。故郷長野県上田市においてリサイタルを開催し、好評を得る。これまでにピアノ・室内楽を野溝千春、廻由美子、野島稔、若林顕、中井恒仁、岩崎淑、岩崎洸、藤原浜雄、新実徳英の各氏に師事。
現在ソロや室内楽、オーケストラとの協演などを行うとともに、後進の指導にもあたる。山岸麻悠美ピアノ教室主宰。

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山口	ちなみ山口 ちなみ(ピアノ)

山口 ちなみ(ピアノ)

和歌山県新宮市出身。
大阪芸術大学演奏学科を首席で卒業。卒業時に学長賞を受賞。
武蔵野音楽大学大学院博士前期課程器楽専攻ヴィルトゥオーソコース修了。
在学中にソリストオーディションに合格し、武蔵野音楽大学管弦楽団と国内及びドイツにてベートーヴェンの協奏曲第3番を演奏。
読売新人演奏会、関西新人演奏会、若い音楽家達の飛翔、むさしのフレッシュコンサート、和歌山県新人演奏会等に出演。
第9回かがりの里音楽コンクール第1位、第21回日本クラシック音楽コンクール第5位(1〜3位なし)、第14回北関東ピアノコンクール第1位受賞。
ピアノを丹羽節、中村勝樹、重松聡、伴奏法を三ッ石潤司、室内楽をC.ドルの各氏に師事。
マスタークラスなどでケマル・ゲキチ、ホルヘ・ルイス・プラッツ、ジョン・ダムガードの各氏に指導を受ける。
2017年12月には紀尾井ホール、2018年1月には東京文化会館小ホールにてリサイタルを行う。
また、室内楽ではチェリストの古川展生、ヴァイオリニストの枝並千花、アイシャ・シエド、読売日本交響楽団のメンバーによるカルテット、二胡奏者の許可の各氏と共演。
 

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山口	好美山口 好美(ピアノ)

山口 好美(ピアノ)

神奈川県出身。県立厚木高校、桐朋学園大学卒業後、渡仏。フランス、パリ市立音楽院(CRR de Paris)最高課程修了、高等音楽研究資格取得。2012年、イタリア・パドヴァ国際コンクールピアノ部門第2位。ソロ、伴奏の他、更生施設や老人ホームでの演奏も積極的に行う。これまでにピアノを金澤希伊子、増澤英子、Judy CHIN、室内楽をPascal PROUST各氏に師事。現在、東京音楽学院講師、小田原短期大学ピアノ特別講師を務める。日本演奏連盟会員。

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山﨑	早登美山﨑 早登美(ピアノ)

山﨑 早登美(ピアノ)

東京芸術大学附属高等学校、同大学を経て、同大学大学院修了。これまで、ピアノを白石朋子、水田香、植田克己、クラウス・シルデの各氏に、室内楽を岡山潔、植田克己、田中千香士の各氏に師事。第41回全日本学生音楽コンクール東京大会第2位。第9回宝塚ベガ音楽コンクール第3位。1997年、東京文化会館新進演奏家デビューコンサートに出演。第15回大曲新人音楽祭グランプリ。第67回日本音楽コンクール(毎日新聞・NHK共催)入選。これまでに東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京芸術大学管弦楽研究部(芸大フィル)、警視庁音楽隊等と協演。第9回日本演奏家コンクールにて、伴奏者賞を受賞。
また、浜松国際管楽器アカデミーをはじめ各種音楽祭、講習会等で公式伴奏者を務めるほか、国内外のアーティストとの共演やリサイタル、室内楽のコンサート、新曲の初演、放送への録音など、多岐にわたり活動している。現在、東京音楽大学弦楽科非常勤講師(伴奏・室内楽)。

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山澤	慧山澤 慧(チェロ)

山澤 慧(チェロ)

東京芸術大学附属高校、同大学を経て、同大学院を修了。大学卒業時に同声会賞受賞、大学院修了時に大学院アカンサス賞受賞。
第11回現代音楽演奏コンクール"競楽XI"第1位、第24回朝日現代音楽賞受賞。
音川健二、藤沢俊樹、河野文昭、西谷牧人、鈴木秀美、山崎伸子の各氏に師事。
チェロアンサンブルXTC、アンサンブル室町、Tokyo Ensemnable Factoryメンバー。芸大フィルハーモニア首席チェロ奏者、ニューフィルハーモニー千葉契約首席チェロ奏者。

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山路	昌平山路 昌平(ピアノ)

山路 昌平(ピアノ)

東京都立芸術高校ピアノ科を経て洗足学園音楽大学ピアノコース卒業。
佐竹美知子、本多昌子、関根由喜江、杉本安子、山本光世の各氏に師事。
日本ピアノ教育連盟主催第22,23回ピアノオーディション奨励賞。
社団法人日本ピアノ調律師協会第11回新人演奏会にて東京文化会館小ホールで演奏。
現在ピアノ教室「ソナーレの会」で指導。横浜こども専門学校非常勤講師。
100万人のクラシックライブ公認演奏家。ブログコンサート予定
https://ameblo.jp/9314yamajisyouhei/

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山田	唯雄山田 唯雄(ギター)

山田 唯雄(ギター)

大阪府柏原市出身。
京都市立京都堀川音楽高等学校を経て、東京音楽大学に入学。
2歳の頃より父である山田直樹に手ほどきを受け、
これまでに藤井敬吾、江間常夫、荘村清志、高田元太郎の各氏に師事。
小学校一年生よりコンクールに出場し始め、入賞を重ねる。
08年、第16回名古屋ギターコンクール第一位、
11年、第38回日本ギターコンクール第一位、
13年、第21回山陰ギターコンクール第一位。
デビット・ラッセル、ステファノ=グロンドーナ、
パヴェル・シュタイドル、松永一文各氏のマスタークラス受講。
また、小学校3年の頃よりチェロを伊賀亜紀に師事。
2007年〜2013年の間、日本センチュリーユースオーケストラに所属。
現在は同大学に音楽学部器楽専攻特別特待奨学生として3回生で在籍。
各地で演奏活動も行っている。

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山田	香子山田 香子(ヴァイオリン)

山田 香子(ヴァイオリン)

東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学音楽学部器楽科を経て、同大学大学院修士課程を首席で卒業、大学院アカンサス音楽賞を受賞。現在、洗足ニューフィルハーモニック管弦楽団コンサートミストレス、タレイア・クァルテット第1ヴァイオリン奏者。
第23回静岡県学生音楽コンクール 第1位・静岡室内楽協会長賞、第12回KOBE国際学生音楽コンクール 優秀賞(部門最高位)・兵庫県教育長賞、第15回大阪国際音楽コンクール Age-Gの部 第2位(部門最高位)、ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2015 第3位、第3回宗次ホール弦楽四重奏コンクール第2位、等受賞。静岡交響楽団、三島フィルハーモニー管弦楽団、沼津交響楽団と共演。大学内より選抜され、藝大室内楽定期演奏会に出演、また、第4・7回音楽大学フェスティバルオーケストラ演奏会、第28回東京藝大チェンバーオーケストラ定期演奏会にて、コンサートミストレスを務める。ヴァイオリンを、沼田園子、山崎貴子、澤和樹、ジェラール・プーレ、故ペーター・コムローシュ、ピエール・アモイヤル、堀正文、野口千代光、松原勝也の各氏に師事。

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山梨	浩子山梨 浩子(チェロ)

山梨 浩子(チェロ)

9歳の頃チェロに出会う。第56回鎌倉市小中高生音楽コンクール第2位。ピアノトリオにて第14回"長江杯"国際音楽コンクール最高位。第22回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第2位。第23回日本クラシック音楽コンクール全国大会入賞。第70回全日本学生音楽コンクール横浜市民賞受賞。第18回日本演奏家コンクール奨励賞。第96/97回桐朋学園室内楽演奏会に出演。2016/17年度いしかわミュージックアカデミー奨励賞。湘南ユースオーケストラ、横浜交響楽団と協奏曲を共演。これまでチェロを相澤陽子、斎藤章一各氏、室内楽を磯村和英、菊地知也、鈴木康浩、堤剛、練木繁夫、山崎伸子各氏に師事。現在毛利伯郎氏に師事し、研鑽を積む。

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山根	あずさ山根 あずさ(ヴァイオリン)

山根 あずさ(ヴァイオリン)

4歳よりヴァイオリンを始める。第55回鎌倉音楽コンクール第2位。第26回かながわ音楽コンクール入選。
これまでヴァイオリンを佐藤あかり、井上淑子、久保良治の各氏に、室内楽を山崎伸子、磯村和英の各氏に師事。2015年モーツァルテウム音楽大学夏期国際音楽アカデミーにてPierre Amoyal、2017年ヨーロッパサマーアカデミーにてValerie Rubinの各氏のマスタークラスを受講。
2016年、S・Reich:WTC9/11の日本初演を行う。
桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業。現在桐朋オーケストラ・アカデミーに所属。

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山本	朱美山本 朱美(ピアノ)

山本 朱美(ピアノ)

高知県出身 、6才よりピアノを始める。1992年、東京音楽大学ピアノ科卒業
武田宏子、在学中 石井知穂に師事。
現在 、リトミック認定教室、みみミュージックにて、リトミック講師、ピアノ講師。および、自宅にてピアノ指導にあたる。

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山本	樹生山本 樹生(ピアノ)

山本 樹生(ピアノ)

神奈川県出身。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部ピアノ科4年在学中。
第6回 横浜国際音楽コンクール 中学の部 第2位 F.Liszt賞
第68回 全日本学生音楽コンクール 高校生の部 東京大会 入選
第31回 かながわ音楽コンクール ユースピアノ部門 高校生の部 優秀賞
第25回 日本クラシック音楽コンクール 全国大会 ピアノ部門 高校男子の部 第3位
第1回 日本奏楽コンクール ピアノコンチェルト部門 第2位(最高位)、など数々のコンクールで入賞。
ウィーンムジークセミナーにてW.ヴァツィンガーのマスタークラスを修了し、選抜コンサートに出演。
2017年度、大学内にて成績優秀者におけるStudent' concertに出演。
河内純、B.カヴァラ、I.スティルチンスキ、練木繁夫、P.ドヴァイヨン、M.ヴォスクレセンスキ、W.ヴァツィンガー、M.プリンツの各氏のレッスンを受講。現在、斎木隆氏に師事。

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山本	奈央山本 奈央(ピアノ)

山本 奈央(ピアノ)

国立音楽大学附属中学・高等学校を経て、国立音楽大学ピアノ科卒業。日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程音楽芸術専攻修了。第60回TIAA全日本クラシック音楽コンサートにて審査員特別賞受賞。20世紀音楽オーディション、審査員特別賞受賞。Valtidone国際音楽コンクール(伊)Young Talent Competition第3位受賞、並びにディプロマ取得。2014年日・韓・中約94ヵ所で同日・同時刻開催の国際音楽フェスティバルONE DAY FESTIVAL2014に出演。韓国、江原道鉄原郡にある韓国陸軍六師団七連隊にてVn.&Pf.デュオ公演を行い、翌年に開催されたONE MONTH FESTIVAL2015において東京でソロリサイタルを行う。これまでに立川恵子、渡辺秋香、江澤聖子、花岡千春、黒田亜樹、楊麗貞氏に師事。現在、日本大学大学院博士後期課程芸術専攻在学中。

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山本	貢大山本 貢大(打楽器)

山本 貢大(打楽器)

東京都出身。東京音楽大学音楽学部器楽科卒業。2004年11月PASパリ支部主催国際小太鼓コンクール第3位。2007年オーディションに合格しティンパニ&打楽器奏者としてアジアユースオーケストラ中国、日本公演ツアーに参加。2012年9月から1年間ベルリンに留学しベルリンフィルハーモニー管弦楽団打楽器奏者F.シンドルベック氏に師事。2015年PASイタリア支部主催国際打楽器コンクール小太鼓部門カテゴリーCにて第一位。2009年より(公・財)群馬交響楽団に在籍。これまでに岡田 眞理子、久保 昌一、菅原 淳、藤本 隆文、宮崎泰二郎、F.シンドルベック、各氏に師事。
一方で、中学・高校・大学の吹奏楽部並びに一般吹奏楽団のセクション指導や各地域のアンサンブルコンテスト、ソロコンテスト及び、吹奏楽連盟のコンクール審査員などを請け負う。鳥取大学地域学部国際地域文化コースから依頼され、夏期集中講義を特別講師として担当するなど、演奏分野以外にも力を注いでいる。

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山本	優衣山本 優衣(ピアノ)

山本 優衣(ピアノ)

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部卒業。現在桐朋学園大学大学院2年在学中。
第16回全日本アールンピアノコンクールF級第1位、グランドファイナル2第1位。第11回大坂国際音楽コンクールピアノ部門age-J第3位。その他、東京ピアノコンクール高校部門、コンチェルト部門、第2回デザインKジュニア&学生国際音楽コンクール、北関東ピアノコンクール入賞。
高校卒業演奏会や山野楽器セレクションコンサート等に出演の他、講習会の終了コンサート等で演奏。
これまでに、P.ドヴァイヨン、M,ヴォスクレセンスキー、V.マンツ、J.ルヴィエ、C.カン、練木繁夫の各氏のレッスンを受講。仲道郁代氏に師事。現在、新井博江、沼澤淑音の両氏に師事。

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山本	有莉山本 有莉(ヴァイオリン)

山本 有莉(ヴァイオリン)

千葉県出身。4歳よりヴァイオリンを始める。私立女子学院高等学校を経て武蔵野音楽大学器楽科ヴァイオリン専攻を卒業。2013年度福井直秋記念奨学金を受給。第62回東京国際芸術協会新人演奏会に出演。2016年、2017年にはソロリサイタルを開催。
これまでにヴァイオリンを山中光、奥田雅代の各氏に、室内楽を故K.グントナー、C.ドル、小池ちとせ、青山聖樹の各氏に師事。また、草津国際音楽アカデミーでのS.ガヴリロフ氏をはじめとした多数のマスタークラスを受講。2019年度トリトン・アーツ・ネットワークアウトリーチセミナー受講生。
現在はソロ・室内楽をはじめ、アーティストツアー同行など幅広い活動を行うと共に後進の指導にあたっている。イトーヤ音楽教室講師。

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湯浅	江美子湯浅 江美子(ヴィオラ)

湯浅 江美子(ヴィオラ)

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を卒業後、ミュンヘン音楽演劇大学に在学中。
第13回ライオネル・ターティス国際ヴィオラコンクール特別賞、第8回横浜国際音楽コンクール大学の部第一位。ヴェルビエ音楽祭アカデミー(スイス)、小澤国際室内楽アカデミー奥志賀、小澤征爾音楽塾オーケストラ等に参加して研鑽を積む。
2013年より音楽団体「MECP」副代表を務め、音楽教育支援、福祉施設など地域での訪問演奏、定期的な室内楽コンサート等を精力的に行った。
ヴィオラを佐々木亮氏、ハリオルフ・シュリヒティヒ氏に師事。

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結城	奈央結城 奈央(ピアノ)

結城 奈央(ピアノ)

福島県福島市出身。
2歳より母のもとでピアノを始める。
東京藝術大学音楽学部器楽科卒業後、渡独。
国立ベルリン音楽大学ハンス・アイスラーを最高点で卒業。ディプロマ取得。
ヨーロッパヤマハ事業団による「ドイツ国内音楽大学生のための奨学金コンクール」にて奨学生に選ばれ、奨学金を授与される。
第18回カルレット国際ピアノコンクール優勝。
第17回ブラームス国際コンクールピアノ部門優勝。
留学中、室内楽パートナーと共に世界的ヴァイオリニストであるイヴリー・ギトリス氏のマスタークラスを受講。修了コンサートに選ばれ、Konzerthaus Berlinでの演奏機会を得る。
また、現代音楽講座や現代音楽コンサートにも出演し、イスラエル人作曲家ロン・イェディディア氏のピアノソナタ第3番“Outcries”を日本で初演した。
ベルリン・スタインウェイハウスでリサイタルを開催、その後帰国記念リサイタルを福島・東京・仙台で開催し、いずれも好評を博す。
これまで日本・ドイツ・スペイン・ニュージーランドにおいてソロリサイタル・ピアノコンチェルト・室内楽コンサートを開催。
ピアノを手塚真人、田邊融、故三浦洋一、岡野寿子、佐藤俊の各氏に、室内楽を岡山潔、コンラート・リヒターの両氏に、歌曲伴奏法をコンラート・リヒター氏に師事。
ベルリン音楽大学にて、ピアノ・室内楽をミヒャエル・エンドレス、ガブリエレ・クプファーナーゲル、シュテファン・ピカーの各氏に、歌曲伴奏法をヴォルフラム・リーガー氏に師事。
アヴィラム・ライヒェルト、ケヴィン・ケナー、ゲオルク・ザヴァ、ヘンリ・ジークフリートソンの各氏のマスタークラスを受講。
現在、演奏活動の他、各地でのレクチャーコンサートや後進の指導にも力を入れている。
2016年9月に福島で開催したリサイタルでライブレコーディングをした2ndアルバム「あの日のために」を同年12月に発売。作曲・編曲家の梶谷修氏の曲を収録し、東日本大震災の復興支援を兼ねたCDになっている。5年経ったからこそ演奏出来る曲が収録されている。

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由良	卓也由良 卓也(ヴァイオリン)

由良 卓也(ヴァイオリン)

桐朋学園大学音楽学部卒業。
第20回和歌山音楽コンクール、第61回全日本学生音楽コンクール大阪大会中学部門第一位。
トマム、宮崎、霧島国際、モーツァルテウム等の音楽アカデミーに参加。
これまでにバイオリンを田辺良子、大谷玲子、徳永二男各氏に。室内楽を漆原啓子、藤原浜雄、毛利伯郎、加藤進一郎、店村眞積各氏に師事。
現在は指導の傍らオーケストラなどでも活動中。

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Yu	ranYu ran(チェロ)

Yu ran(チェロ)

ソウル生まれ9歳からロシアモスクワ音楽院付属中央
音楽学校に入学。 同校にて外国人史上初の正規ディ
プロム取得、首席で卒業。チャイコフ スキー記念国
立モスクワ音楽院卒業。同大学大学院博士課程を修了。
音楽芸術博士号(DMA)を最高点で取得。
多数国際コンクールで優勝し、ロシア、ドイツ、日本、
イタリア、スロベニ ア、アルメニア、ウクライナ、ベ
ラルーシなど、様々な舞台で活躍。
現在東京を中心に活動中。

G.Zubareva、K.Rodinに師事。V.Balshin、N.Kogan、
A.Bonduryanskyに
アンサンブル(トリオ、四重奏)を師事。

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吉江	美桜吉江 美桜(ヴァイオリン)

吉江 美桜(ヴァイオリン)

4歳から、石川杉子氏のもとでヴァイオリンをはじめる。
第66回全日本学生音楽コンクール高校の部東京大会第1位。第2回デザインK国際音楽コンクール 高校の部第2位 グランプリ第3位。 第12回東京音楽コンクール第3位。2014年度桐朋学園 高校卒業演奏会出演。第84回日本音楽コンクール第3位。第6回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール第2位。第69回プラハの春国際音楽コンクール 特別賞受賞。
これまでに石川杉子、原田幸一郎、清水涼子、漆原朝子、神谷美千子の各氏に師事。桐朋学園大学音楽学部卒業。日本ヴァイオリンの宗次コレクションより、ミケランジェロ・ベルゴンツィを貸与。ロームミュージックファンデーション奨学生。

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吉鷹	梨佐吉鷹 梨佐(ヴァイオリン)

吉鷹 梨佐(ヴァイオリン)

6歳からヴァイオリンを始める。
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を卒業し、現在桐朋学園大学大学院2年在学中。
第24回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール高校の部 全国大会第3位。第14回ブルクハルト国際音楽コンクール第4位。第17回日本演奏家コンクール第3位。第12回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門第2位。
桐朋学園大学成績優秀者によるStudent's concert、室内楽演奏会に出演。
これまでにヴァイオリンを須貝万紀、久保良治の各氏に師事。室内楽を徳永二男、山﨑伸子、三瀬和朗、藤井一興、藤原浜雄、磯村和英の各氏に師事。

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吉武	優吉武 優(ピアノ)

吉武 優(ピアノ)

吉武 優(Masaru YOSHITAKE)
東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻を経て、同大学大学院音楽研究科修了。修了時に成績優秀者に送られる藝大クラヴィーア賞受賞。大学院在学中、ティーチングアシスタントも務める。またベルリン芸術大学にても研鑽を積み、公益財団法人ローム・ミュージック・ファンデーション奨学生としてDiplom課程を最優秀の成績で卒業、文化庁新進芸術家海外研修員として同大学Konzertexsamen(国家演奏家資格)課程を修了し、国家演奏家資格を取得。2016年夏、6年に渡る留学生活を終え完全帰国。
2002年第56回全日本学生音楽コンクール福岡大会高校の部第3位。2009年第28回飯塚新人音楽コンクール及び第7回かずさアカデミア音楽コンクール第1位。第13回松方ホール音楽賞奨励賞(第2位)受賞。2011年第18回アルトゥールシュナーベル国際音楽コンクール(ドイツ)奨励賞。2012年第81回日本音楽コンクールファイナリスト。2014年第60回マリア・カナルス国際音楽コンクール(スペイン)にて審査員満場一致のメダルを受賞。ケルン国際音楽コンクール(ドイツ)及び第69回ジュネーヴ国際音楽コンクール(スイス)セミファイナリスト、他多数。
これまでに、ショパンフェスティバルin表参道、みどり音楽企画主催マレキアーレコンサート、日本音楽コンクール入賞者シリーズ、東京藝術大学表参道フレッシュコンサート、マコン音楽祭(フランス)、 Euro Arts Music Festival(ドイツ)、Rheingau Music Festival(ドイツ)、SOMUS Music Festival(セルビア)、在ドイツ日本国大使館(ベルリン)に招かれてリサイタル出演の他、オーストリア、スイス、スペイン、イタリアにてリサイタル、演奏会に多数出演。また、読売日本交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、芸大フィルハーモニア、ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉、セントラル愛知交響楽団、九州交響楽団等、多数のオーケストラと共演。
これまでに、山野皙子、山本英二、碓井貴美子、野島稔、渡邊健二、A.Pisarev、G.Tacchino、J. Rouvier、D.Yoffeの各氏に師事。
現在、桐朋学園大学音楽学部、東京藝術大学音楽学部各ピアノ科非常勤講師。

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吉田	朝子吉田 朝子(ピアノ)

吉田 朝子(ピアノ)

パリ地方音楽院にてコンサーティストディプロムを、リュエイユ=マルメゾン地方音楽院にて最高課程ディプロムを満場一致の一等で取得。
仏クロードカーンコンクール、レオポルトベラン国際コンクール、ミュージカルフランス国際コンクール、各コンクールで優勝し、パリ・ショパンフェスティバルを始めフランスやスペインの国際音楽祭に出演。
仏作曲家ギーサクル作品の日本初演、仏サンボネ劇場でのリサイタルなど、国内外で積極的にソロやアンサンブルでの演奏活動を行い、札幌交響楽団のエキストラも務める他、後進の指導にも当たっている。

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吉田	琢磨吉田 琢磨(ピアノ)

吉田 琢磨(ピアノ)

中学校卒業後、渡仏。パリ・エコールノルマル音楽院在学中にパリ国立高等音楽院入学。2007年ピアノ科卒業。
その後エコールノルマル音楽院にて研鑽を積む。
第9回イル・ド・フランス国際ピアノコンクール第2位入賞。第6回テレザ・リャックーナ国際ピアノコンクール第3位入賞。
現在は活動拠点を日本へ移し、ソロや室内楽による演奏活動とともに、レッスン等も行う。
一般社団法人全日本ピアノ指導者協(PTNA)正会員。

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吉原	清香吉原 清香(ピアノ)

吉原 清香(ピアノ)

1994年東京都出身。第60回全日本学生音楽コンクール小学生部門東京大会奨励賞。同コンクール第61回中学校の部、第65回高校の部東京大会入選。2008年ザルツブルク夏季音楽アカデミーに参加。クリストフ・リースケ氏に師事。アカデミアコンサートに出演。第13回"長江杯"国際ピアノコンクール 高校生の部にて第一位。 第12回大阪国際音楽コンクールピアノ部門Age-Hアブニール賞。多摩フレッシュ音楽コンサート2011にて優秀賞(第2位)。これにより2012年3月に初めてのソロリサイタルを行う。 第13回ローゼンストック国際ピアノコンクール第4位。第15回ショパンコンクールin Asia コンチェルトC部門にて全国大会金賞、アジア大会銅賞受賞。これまでに、右高理絵、渡辺美恵、原田英代、東誠三の各氏に師事。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学音楽学部器楽科を経て、同大学院音楽硏究科修士課程2年在学中。

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渡邉	明日香渡邉 明日香(ヴァイオリン)

渡邉 明日香(ヴァイオリン)

三歳よりヴァイオリンを始める。
兵庫県立西宮高等学校音楽科、京都市立芸術大学音楽学部を経て、同大学院音楽研究科修士課程を修了。
大学院在学中に交換留学生としてフライブルク音楽大学に派遣され、一年間研鑽をつむ。
音楽学部卒業時に、音楽学部賞、京都音楽協会賞を、修士課程修了時に大学院賞を受賞し学部、大学院共に首席で卒業。
第12回KOBE国際学生音楽コンクール優秀賞受賞。
第17回日本クラシック音楽コンクール全国大会入賞。
霧島国際音楽祭、京都フランス音楽アカデミーに参加し、ダニエル・ゲーデ、景山誠治、ジャン=ピエール・ヴァレーズ、各氏のマスタークラスを受講。
京都市交響楽団、京都産業大学神山交響楽団、尼崎市民交響楽団とヴァイオリン協奏曲を共演。
これまでに飯尾まり、田村知恵子、岡山潔、四方恭子、M.Rezlerの各氏に師事。

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渡辺	啓介渡辺 啓介(ピアノ)

渡辺 啓介(ピアノ)

国立音楽大学卒業。東京音楽大学大学院鍵盤楽器研究領域(伴奏)修了。これまでにピアノを森静奈、四本陽子、榎本潤、佐藤展子の各氏に、伴奏法を伊賀あゆみ、故長町順史、御邊典一の各氏に、室内楽を生島繁、竹中勇人、浦川宜也の各氏に、ソルフェージュを井上恵理、故山口博史の各氏に、和声を篠田昌伸氏に、声楽を井ノ上了吏氏に師事。卒業演奏会、ソロ室内楽定期演奏会、作曲作品展、読売新人演奏会等多数出演。“長江杯”国際音楽コンクール優秀伴奏者賞受賞。
在学中より公開レッスン、マスタークラス、コンクール等の伴奏の他、小中学校での合唱伴奏、結婚式やファッションショーでの生演奏、レコーディングやライブのサポートなどジャンルを超えて活動中。

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渡邉	辰紀渡邉 辰紀(チェロ)

渡邉 辰紀(チェロ)

東京藝術大學及びドイツ、デトモルト音楽院卒業。
北西ドイツフィルハーモニーのソロ・チェリストを経て現在東京フィルハーモニーに首席チェリストを勤める。
オーケストラはもとより、ソロ、室内楽、そしてジャズ、ロック、民族音楽等多彩な演奏活動は高く評価されている。

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渡辺	朋子渡辺 朋子(ヴァイオリン)

渡辺 朋子(ヴァイオリン)

武蔵野音楽大学附属高等学校卒業。武蔵野音楽大学器楽科卒業。英国王立音楽院大学院課程演奏家コース(Royal Academy of Music Postgraduate Performance Course)卒業。在学中、ルジェロ・リッチ、ジョルジュ・パウクの各氏のマスタークラスを受講。昨年より、ハビブ・カヤレイ氏のマスタークラス受講。これまでに、ヴァイオリンを舟山千秋、掛谷洋三、景山誠治、レイ・ハークス、ジェラルド・ジャーヴィス、ゲオルギ・バデフ、ジーン・ハーヴィ、ロドニー・フレンド、斎藤真知亜、細野京子の各氏に師事。室内楽をクレメンス・ドル、アンドリュー・ウエストに師事。
現在、フリーの演奏家として室内楽を中心に活動する傍ら、東京、栃木にて後進の指導にあたる。

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渡邉	真浩渡邉 真浩(ヴァイオリン)

渡邉 真浩(ヴァイオリン)

東京音楽大学2年。福島県郡山市出身。3歳よりヴァイオリンを始める。郡山市立金透小学校, 郡山市立郡山第二中学校においてコンサートマスターを務め、全国学校合奏コンクールグランドコンテストにおいて最優秀賞である文部科学大臣奨励賞を受賞したのをはじめ、TBS子供音楽コンクール全国大会においても同様に文部科学大臣奨励賞の最高位を受賞するに貢献した。また、東日本大震災被災地三県出身の学生オーケストラ、代表監督・坂本龍一による復興支援プロジェクト「東北ユースオーケストラ」に所属。これまでに、三部まゆみ、星まみ、廣岡 克隆、嶋田慶子、大谷康子の各氏に師事。

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渡邊	拓也渡邊 拓也(ピアノ)

渡邊 拓也(ピアノ)

福島県立安積高等学校卒業。
武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科を経て、同大学大学院音楽研究科ヴィルトゥオーゾコースを修了。
2008年、第18回NPO法人東北青少年音楽コンクール本選会にて最優秀賞、東北電力社長賞を受賞。
2013年、ポーランド国立ショパン音楽大学夏季セミナーにて、ディプロマ取得。
2016年、武蔵野音楽大学大学院にて、福井直秋記念奨学生として、奨学金を授与される。
2017年、武蔵野音楽大学内オーディションに合格し、武蔵野音楽大学管弦楽団と共に、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を演奏する。
これまでに、橋本昌子、手塚真人、大和田トモ、佐久間智子、西川美知子、岡野壽子の各氏に師事し、M.シュライバル、A.v.アルニム、K.ゲキチの各氏には、それぞれ1ヶ月ほどの指導を頂いた。

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藁科	杏梨藁科 杏梨(ヴァイオリン)

藁科 杏梨(ヴァイオリン)

東京都出身。国立音楽大学附属高等学校を経て、国立音楽大学を首席で卒業、同大学院修了。卒業時に武岡賞受賞。卒業演奏会、第84回読売新人演奏会、新人演奏会 出演。国立音楽大学国内外研修生として草津国際音楽アカデミーに参加し、W.ヒンク氏のレッスンを受講。
これまでにヴァイオリンを千秋佳子、奥田雅代、武藤伸二、青木高志、久保田巧の各氏に師事。
現在、室内楽、オーケストラなどで活動している。洗足学園音楽大学演奏補助要員。国立音楽大学演奏補助員。

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